男の娘 女装子

【ゲイ】従弟に服従レイプされる男の娘短大生の末路wwwwwwww

従弟の言いなりなんです

短大卒業後の就職先も決まり、これからしっかり男らしくなろうと思った矢先、小中生の兄弟に脅されすぐに泣かされ、結局女子高生と間違われ、それで許してもらう屈辱を受け、おまけに母からあまりの意気地なさに、とても大学生とは思えない、これから家に居る間はもう一度この格好してなさいと、高校生まではかされていた小学生の半ズボン姿にさされました。そして下着も女児用のキャミソールとズロースです。

反抗もできないまま泣きながら従いました。男の子のランニングシャツと違って縁取りが全部レースにキャミソールはなっています。ズロースには小花の模様があり、太もものゴムがきつく脱ぐとしっかりゴム跡が両ももに残ってしまいます。しかも12サイズは絶対六年生ははかない、もっと小さな子がはくサイズでしょう。そんなズロースがはける虚弱な躰が情けないです。男の膨らみも全然見えません。顔を隠してズロース姿だけ見せるときっと小学生四年生女子でも通ると思います。

家に居る間と言われたのに、近所のコンビニに買い物に行かされました。何歳位に振る舞えばいいかと悩んでいると、カウンターの同年齢位の女店員に消費税の端数の1円玉のお釣りを忘れてそのまま行きかけた私に「あっ お嬢ちゃん お釣りお釣り」と呼び止められました。

就職活動のため、ずっと短髪の男スタイルに頭をしているのにショートパンツの女性に間違われたようです。でもいくつ位の女子と思われたのかはわかりません。少なくとも彼女よりは相当年下に見られたようです。「お嬢ちゃん」と呼んでくれたのですもの。自分では完全に男性の気持ちだったのにちょっと惨めな気持ちになりました。

そんな折、知ってか知らずか従弟の隆一君が遊びにきました。半ズボン姿を見られたらまたいじられるのがわかっているので、彼の声を聞いただけで自分の部屋に隠れました。母と談笑している声が聞こえました。きっと母は彼にあの出来事も全て話してることはまちがいありません。二人はとても仲が良いのです。彼が母の前で私を女の子扱いし、私が時々泣かされることも知っています。私の方が弱いことを当然のように思っているようです。しばらくして彼は私の部屋に入ってきました。

「ふみ コーヒー入れてくれよ」

母に言えばいいのに、わざわざ私に言うのが私は嫌とは思わないでかえって、かわいいと思っています。母はこれ幸いと出かけるつもりです。二人でリビングへいき私は台所でコーヒーの支度にかかりました。

やっぱり母はおしゃれ着に着替えると「隆ちゃん ゆっくりしていってね」と上機嫌で出掛けて行きました。コーヒーを二つ入れ、彼の横に座り、シュガーポットから角砂糖をつまみあげながら、「お砂糖二つでいい?」と彼に尋ねます。

「いつも 一つだといってるだろ ちゃんと覚えておけ」

「ごめんなさい このお砂糖 いつものより小さいと思って」

「言い訳けするな」

「ごめんなさい 許してください」

彼は私たち二人の時は、私に高圧的に話します。四つも年上の私は常に服従的な態度です。彼は私が彼のご機嫌を損じる機会を捕まえると腕力で私をいじめ泣かすのです。彼が小学生の頃からずっと続いています。

中学生になったのに小学生それも女の子の振りをして母に女湯に連れていかれるのを知られて以来です。彼は私の天敵なのです。だけど短大生になった時まだ中学生の彼に女にされてから単にいじめっ子と言うだけの存在ではなくなった気がします。

コーヒーを飲み干すとすぐ「ふみ 着替えてこい」と。

「はい」私は言われるままに母の部屋に入り、彼女が着替えて残していった普段着のノースリーブのサマードレスに着替えました。薄いバイオレット色にホワイトの小さい水玉模様のコットンのワンピースです。身長は全く同じですが体重は私の方が少なく、余裕を持って着れます。母の口紅をちょっとだけ付け、リビングに戻りました。

四人がけの長いソファーで彼の横に躰をくっつけるように浅く腰をおろしたとたん、躰を彼の方へ引き寄せられ、唇を吸われました。そして舌をこじ開けるように差し込まれ私の口の中をいいように弄ばれました。それだけで弱々しく、ぐったりとなった私を放したち上がるとジーパンを脱ぎ「しゃぶれ」と命じました。

「はい」

私は座ったまま前に立っている彼のボクサーパンツを膝までおろし彼のチンポに口を寄せました。彼の恥毛はびっしりと繁り、その中に太くたくましいチンポがそそり立って高校生にして完全な大人を表しています。

それに反して薄くまばらにしか生えていない短い恥毛に幼児の幼いチンポが隠れたような自分は男とはいえない存在だと実感させられます。

口に頬張り一生懸命奉仕している私の背に手を回してジッパーをおろしワンピースを肩から引き下ろしキャミソールも同じように引き下げ、平坦な胸をむき出しにします。

「お嬢ちゃんのおっぱいはあい変わらず成長しないね。だけど乳首だけは女そのものだね」と乳首を指で強弱つけながらいじくります。乳首だけは、はっきり快感がわかる私の性感帯です。

思わず声をあげると「チンポから口を放すんじゃない」とビンタを受けました。

「ごめんなさい」

慌てて奉仕を続けるのですがまた声をあげるたびにビンタや髪の毛をひっぱられたりで眼から涙があふれてきました。

すると今度は自分からチンポを抜くと私の両足を持ち上げソファーに体を倒しワンピースの裾をまくりました。

「なんだ 女子大生がズロースか、そうかまたママに女湯に連れていってもらってんだろ?」

「違いますぅ あっ、いやっ そんなこと-」

両手で顔を覆って涙目を隠しながら女湯になんか入ってないと首を激しくふって否定していると彼はズロースに自分の顔をくっつけ大きく口をあけてズロースごと恥部にかぶりつくので、私は恥ずかしさに悲鳴をあげます。おしっことかなにかいやな匂いがしたら堪えられません。

「ふみのいい匂いがするなぁー」といじられて、顔を隠したまたま嫌嫌と首を振ることしかできない私です。

ズロースを膝まで引きずりおろして「かわいいお嬢ちゃんチンポは男のチンポみたいに立たないなぁ」

彼は皮が被った幼児のような小さな私のチンポを蔑みながら口にいれます。普段よりは硬くなって勃起しているのですが彼から見たら小学生上級生程にも大きくなっていないのです。

「あぁ あたし すぐイってしまいますからぁ だめぇ 堪忍してぇ」

私のチンポは男の人のような耐性がありません。私はフェラをさせるという男の感性ではなく、受身の凌辱される、そして無理やりイかされるといった思いの行為ですぐにイかされてしまいます。

「ヒフ-ん ああ もうだめぇ あたし イっちゃう-」

1分もかからないで達してしまった私は彼の口に咥えられたまま一瞬気絶状態で両足を彼の両肩に上げさせられ彼のモノが私のアナルに突き刺されるまで朦朧とした状態でした。

その痛さに覚醒しましたが無駄な抵抗が無かったお陰で最後まで簡単に挿入がされました。太い男のモノが征服された自分の躰に挿入されている感覚が私のなかに広がっていきます。彼の動かす動作に従順に私の腰も動かされています。それとともに私は喘ぎの声をあげています。これは快感の声ではありません。男が弱い女に敗北を訴えて、許しを請うている声なのです。男の動きで女は無意識にだしてしまうのです。

そして時にモノが前立腺に触れます。本当の女性の子宮の代わりなのです。すると必死に喘ぎを抑えているのにしゃっくりのような鳴き声を漏らしてしまいます。女としては一番恥ずかしいのに男の人はこの声を喜びます。私は彼の荒々しい動きに翻弄されながら泣かされ続けていました。

「あなた もう許して あたしもう 死んじゃうー」

私は彼を「あなた」と呼んでいました。

その瞬間、彼の男らしい吠声とともに私の躰の中に彼の精液が発射されたのがわかました。一緒に私自身もチンポの先っぽに快感が走り女らしい放出を実感しました。でももう今度は何にも出ない空砲でした。男の喜びを感じることできないけれど、躰全体が震える女の喜びを感じながら気を失っていきました。

目が覚めた時、彼はいませんでした。お尻を触ってみると折り畳んだティッシュペーパーが当ててありました。彼が当ててくれたのでしょう。お風呂場でシャワーの音が聞こえます。ひとり残された私は結局いつものようにしくしくと泣きだしていました。肩を震わせてしゃくりあげながら、母にしがみつきたいと思いました。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。