マッサージ

【ゲイ】尿漏れが心配で病院行ったらアナルとチンポ弄られたんだが

良いよ、出してごらん〜

今思い出してもビンビンになるけど、あれは俺が28歳位の頃の体験。

立ち上がった時に尿がちょっと漏れる感じがして気になってた。今と違ってネットなんて無い時代。調べる方法も無く、医者に行くべきか悶々とした日を過ごしていた。

半年程経過したが悪化することも無く、かと言って良くなることもなく、意を決して泌尿器科へ行く事にした。

受付で問診票を書き待合室で待っていたら名前を呼ばれ診察室へ。中には40歳位の、俺と身長は同じくらいでポッチャリした先生と50歳位のオバチャン看護師。俺は183/65だったから狭い診察室に大柄の男が2人居た。

丸椅子に座り問診が始まった。先生は机に向かって俺の答えをカルテに書いていた。一通り話が終わり、先生はふ〜んと一息ついたあと、「この年で肥大は無いなぁ」と呟いた。

その後俺の方を向いて、「一応触診しとくか!」と軽く笑いながら言った。俺は触診!という言葉にドキドキした。当時はこっちの経験は軽く扱きあい程度で当然アナルに何か入れるなんて全く知らない世界だった。

先生は診察台を指差して、「ズボン脱いでそこに横になって」と言った。看護師もこっちにズボン脱いで横になって下さいと。

俺はジーンズを脱ぎトランクスになって仰向けに寝た。先生は、「あ、それも脱いじゃって!」と俺のトランクスを指差した。看護師がコレも脱いで下さいねと腰に手を掛けてきたので流石に大丈夫ですと上半身起こして自分でトランクスも脱いだ。

立て膝して仰向けになってたら先生がゴム手嵌めながら横に来て、「ココ下げて〜」と膝をポンポンと叩いた。俺は言われた通り脚を伸ばしてチンポモロ出しにした。

先生は俺の顔を見て軽く笑い、「じゃ、失礼するよ!」と言った。

最初に両手の親指と人差し指で玉の脇辺りから竿の横、上まで軽く触る感じで押えてきた。その後両手の親指と人差し指で輪っかを作り玉袋、竿を囲うようにすくう感じで数回持ち上げて軽く揺すってきた。

次に左の玉を大きさ、硬さをじっくり確かめるように数回手のひら全体で揉み解す感じで。右の玉も同様。

玉が終わったら竿だった。親指と人差し指、中指の3本で付け根を軽く掴むと、竿、亀頭までキュッキュッって感じで3往復位。コレはかなり効いた。特に雁の下辺りから雁、亀頭をキュッキュッって握られる度に反発するように硬くなるのが分かった。

正直タイプの先生ではなかったが、それでも俺の意に反して頭をもたげ始めたので顔から火が出る位恥ずかしかった。

先生はふ〜んと言い手を放した。何とか終わった!と早くパンツ穿きたい一心だった。先生は俺の膝をポンポンと叩き、「両膝抱えて〜」と言った。俺は意味が分からず??と固まって居ると「脚を曲げて両手で両膝抱えて〜」と再度言った。

何をするのかサッパリ分からず、言われるがまま両膝抱えた。看護師が先生に何か器を差し出し、先生はそれに指先を突っ込んだ。

先生が「身体の力抜いて口空けてあ〜って声出して」と。看護師も身体の力抜いて口空けてあ〜って言ってくださ〜いと。

俺は言われた通り口空けてあ〜と言ってみたが身体の力が抜けて無いらしく、先生にケツと腰の中間辺りをポンポンと叩かれて「ハイ、力抜いて〜」と再度言われた。

先生の指先がアナルに触れ少しずつ広げるように解し始めた。初めての感触と体制、今自分の身体にされてる事に頭がついていけなかった。

先生はじっくり解しついにニュルンと指先を挿入してきたのが分かった。同時にウンコが出そうで出ないような、アナルに何か突っ込まれたような、痛さも有って顔は引きつっていた。

先生は暫く指先を軽く出し入れしてたみたいで、不快感しか感じなかったのが、慣れてきたら指の動きが感じられるようになった。顔も緩んだと思う。

先生はアナルが慣れたのを見計らった様に奥へ挿入し、何か動かし始めた。暫くよく分からなかったが、次第に腹の奥底にズゥ〜ン、ズゥ〜ンと今まで感じたことの無い独特の響きと、亀頭にジンジン響く快感を感じ初めた。いつの間にか俺のチンポはフル勃起し、ビクンビクン脈打ってるのが分かったが両膝ピッタリ合わせてたので先生からは見えないはず。

快感で顔が紅潮したのが分かったが、ひたすら堪えていたら先生が、「どうだ?気持ち良いか?」と聞いてきた。

俺は返答に困って、えっ?と言うと、「まだ気持ち悪いか」と言ってにやっと笑った後、「コレを前立腺マッサージって言うんだよ」と教えてくれた。

チンポを見ると鈴口からビックリする位快楽の汁がヘソの下に溜まっていて、糸を引いていた。その姿に興奮し、痛い位ビンビンになった。

先生は相変わらず指先を動かし、俺の感じるポイントを執拗に攻めて俺も快感を味わう余裕も出ていた。余りの快感に身体が緩み、ピッタリ合わせていた両膝も次第に離れ片手で片膝を抱える体制となり、先生からもフル勃起チンポが丸見えの状態だった。

恥ずかしいとかより、興奮して見せたい感じが湧き上がっていた。ビクンビクン脈打つ俺のチンポを見ながらマッサージし、先生はそろそろかなと呟いた。

同時に今まで感じたことの無い感じが腹の奥底に宿った。その快感は一気に腹の奥底から付け根、竿と電気が走ったように湧き上がり、何か出そうな独特の感触をひたすら耐えて、「先生、何か出そうです!」と思わず叫んだ。

先生は俺のチンポの前に片手を衝立の様に立てて、「良いよ、出してごらん」と指先で執拗に攻めてきた。

俺は堪らず、「アッ、アッ、アッ」と声を上げ両膝を思いっきり開いて快感に身を預けた。

ビックンビックン脈打つ俺のチンポから大量の雄汁が発射され、先生はそれを、「お〜凄い!」と笑いながら片手で受けていた。俺は何が起こったのかもよく分からず、ただ放心状態で肩で息してた。

我にかえると先生の指先がまだ俺のアナルの中で動いていて、まだ出るか?と言いながらチンポ握って雄汁絞っていたのが分かった。

絞り出した後、指先がチュルンと抜け、アッと声が出てしまい恥ずかしかった。先生は俺の腹と先生の手に溜まった雄汁をティッシュで綺麗にふき取ってくれた。

先生はゴム手を替えてちょっとゴメンよと言うと、まだビンビンの俺のチンポを握り、鈴口に綿棒をちょっと突っ込んで拭った。イったばかりで敏感な鈴口にとんでもない刺激で流石にアッと大声上げた。

その綿棒を看護師に渡し、膝を叩きハイ「ここ下げて〜」と言った。俺はまだビンビンのチンポを露わにする事に躊躇したが、先生が「ハイ膝下げて〜」と再び言ったので仕方なく脚を伸ばしてフル勃起チンポをモロ出しにした。

先生は最初にやったように左の玉から再び触診を初めた。右の玉も…その次は!?

そのまさかだった。さっきとは明らかに太さも硬さも大きさも異なる姿に変貌した俺のチンポを付け根から今度は手のひら全体で握るように触診した。

握られる度に硬くビクンビクン脈打ってるのが分かった。先生も、若いな〜と言いながらチンポを握ってきた。

ただ、違うのは気持ち良さ。さっきまでの快感には程遠く、ただチンポを握られる感触だけ。勿論気持ちいいのは確かだが刺激は少なかった。

先生は、まだ汁出てくるなと笑いながら鈴口に垂れた汁をティッシュで拭ってくれた。

先生が、「ハイ終わったよ〜」とチンポを軽くポンポンと叩き、ここしまっていいよと言った。

俺は看護師に背を向け、机に座った先生の方を向いて立ち上がり、フル勃起チンポを見せつけるようにトランクスを穿いた。勿論ビンビンなのでテント張って存在を誇張した。その後ジーンズを穿いたが当然モッコリを見せつけるようにファスナーを上げた。先生はモッコリをガン見しながら、座って良いですよと言い、診察内容を説明してくれた。

症状と年齢から性病を疑って触診したと。性病が有るとチンポや周辺にシコリが有る事が多いが無かったと。

次に前立腺の炎症を疑って触診したと。炎症が有ると硬さがブヨブヨしてたり、痛みが出るけどどちらも無かったと。前立腺マッサージすると前立腺液(ガマン汁)が出るのでそれを調べると炎症起こしてるか分かるがそれも問題無かったと。

尿漏れの原因になりそうな問題は無く、緊張とか精神的な物の可能性も有るかな?との診断でした。一応漢方薬出すのでそれで様子見ましょうと。

俺は特に異常無いと聞いてちょっと安心して、先生の顔を見て「あまり気にする必要無いですかね?」と聞いたら、「大丈夫だと思うよ!」と言われて俺は立ち上がった。先生の目の前に俺のモッコリを突き出す感じになった。続けて、「それにしてもアンタ立派なモノ持ってて彼女が羨ましいよ。アレだけ大量に出るなら子供出来過ぎない様に気を付けろよ!」と笑って俺の股間をポンポンと叩いた。

すると、まだビンビンだったのが分かったみたいで、「お〜、まだビンビンだな!」と笑ってたので、俺も、ハイ…と顔が紅くなるのが分かった。

先生は、「またおかしかったら何時でも来なさい」と言ってくれて、「はい、お願いします!」と言って診断室を出た。

そのままトイレでぶっ放したのは言うまでもない。

もう25年程経ったがあの経験が俺の人生を変えたのは間違い無い。結局あの時だけしか行かなかったが、もう一回位行ってみれば良かったかなとちょっと後悔してる。

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