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【ゲイ】男の娘、短大卒業式にスカート履いて出席した結果wwwww

スカートの下は女児用ズロースで

年が明け短大卒業式の日を迎えました。

四月からは、一人前の男性として社会に出て行かなければなりません。

でも当日の朝、スカートの制服を最後だから着るようにと母に命じられました。寒くなり半ズボンははかされなくなりましたが、家の周りでは昨日まで、ポケットに花の刺繍がされた女児用のズボンをはかされていました。中学生は絶対はかないはずです。

もちろん昨晩は「ひとりではいる」と言っているのに母と一緒にお風呂にはいらされ、「明日は卒業式だから綺麗に洗ってあげるから」と幼児のように洗われました。そんな私が母に抵抗できません。

グレーのブレザー、白いブラウス、グレーのスカートの制服で私はブレザーもめったに着ないし、スカートをはいて登校したことは一度もありません。

ブラウスとセーターかカーディガンに制服のグレーのズボンで行くことはよくありましたが。皆になんと言われるか、恥ずかしいので泣きべそをかきながら母に従いました。

母は自分の真っ白のスリップを貸してくれました。その下は相変わらずサイズ12のズロースです。私と母は身長はほとんど変わらないのに体重はその頃急に太りだして60キロを超えていたので、そのスリップは着れないのです。。対して私は夏以降、また40キロに欠けるありさまで母の夏ごろまでの衣類は全て私用なのです。

それなのに母は意地悪をしてわざわざ小学生のものを着せるのです。情けないけれど現実にそのサイズが、私の体格にぴったりなのです。それにもともと母より腕力で劣っていた私が今の体力差の母に勝てるわけがありません。

着物に着替えた母に付き添われ、卒業式に出ました。国文学科は完全に女子大の雰囲気になりましたが、結構私の女子大生姿は好評で意地悪なことも言われなくてほっとしました。

式が始まる前、母に「トイレに行っておかないと」と言われ、二人一緒に女子トイレに行き、隣同士の列に並びました。母が一緒ということもあってか、コソコソと陰口を言う人もいませんでしたが、やはり恥ずかしいのでうつむいて肩をすぼめていたら、私の方が先に入る番がきたので扉を開けようとしている私に「ふみちゃん 先に出たら、ママを待っててね」と皆に聞こえる程の大きな声で言うのでクスクス笑う声がして扉を閉めながら、恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。

小学校の女の子に言うようなのですもの。並びが少なかったはずでそこは和式トイレでした。私は母に借りたライトベージュのウールコートを脱いで扉の上のフックに掛け、スカートとスリップの裾を両手で腰までまくりあげて便器を跨ぐとパンストとズロースをおろししゃがみました。

私のチンポはそれこそ幼児並なので指で持たなくとも、問題なく女の子のようにオシッコをすることができます。終わって備え付けのペーパーをちぎりチンポの先っぽをつまむように拭くと立ち上がってズロース、パンストと逆順に服装を整え出て手を洗い、母を待ちました。

「ママに、はぐれて泣かないでね。」とからかわれて、また顔を赤くする私でした。

卒業式は、私を含めて全員女子の国文学科は、涙涙でした。泣き虫の私は、始めから終わりまで泣いていました。終わってから校庭でたくさん写真を撮ってもらいました。

母は「並んでいると二人は姉妹にしか見えないわ」と言われて大喜びしていました。母が友人と待ち合わせしているので別々に帰ろうと別れたら、待っていたように経営学科の吉田君と中本君の二人が「おい ちょっと話があるんだ 顔貸せや」と私に近寄ってきて言うのでした。

夏休み、松田君たち四人で集まり、私と松田君と別れてカラオケに行った二人です。

二人についていくと校舎から道ひとつ離れた所にあるプールでした。いつもと違う態度に違和感を感じて、途中逃げようと思ったのですが二人に両横ぴったりにはさまれ、道路を渡る時中本君に手をしっかり握られ、どう仕様もありませんでした。

そして裏手にある水泳部の部室に連れこまれました。このあたりにそれまで来たことが無いのでこんな建物の存在も知りませんでしたし、冬なのであたり一辺誰一人見当たりません。畳敷きの所に靴を脱いで上がらされました。

「お前 松田には、いいことしてやったそうだな」

三段のロッカーが並んでいる前に立たされ、吉田君が私をにらみつけて言ったので、ここへ連れてこられたわけかはっきりわかりました。

私は、怖さに震えて「ごめんなさい あたし、なんでもいうこと聞きますから乱暴しないで、お願い堪忍してください」

「もう泣いているんか 完全に女だなぁ おまえは」

私の声は震え、目から涙があふれてきました。

吉田君がズボンを脱ぎ始めたので、フェラをさせられるのを覚悟しました。もちろん言われるまま従うつもりです。殴られることのないまま早く終えたいと畳に膝まづき、彼のチンポを口にいれました。恐怖心が強いので味も匂いも何も感じません。

頭を振りながら舌も駆使して必死に奉仕しました。吉田君の放出した精液を飲みほし、後始末の奉仕を終えた彼のシャフトにパンツを引き上げていると、横にズボンを脱いだ中本君が寄ってきました。

私はそちらに取りかかろうと向きを変えると「この服脱げよ」とブレザーの肩を掴まれました。

私は「どうして?」と思いましたが言われるまま従いました。結局ブラウス、スカートも脱がされ、スリップ姿にされました。エアコンが効いてきて寒くはありませんが、震えは止まらず泣いているだけです。

「そうして泣いている姿は そそられるよなぁ」

「本当に女そのものや」

私の口を犯し終わった吉田君も加わって、横座りの私の足首をつかみ寝転がすと、パンストを破りズロースを引き下ろします。

「これ 小学生がはくズロースじゃないか」

「俺の姪っ子、小学生だけどこんなのはいてないぞ ふゃー これっ これでもチンポかよぉ」

「女みたいな男やと、わかるねぇ ズロースしか、はけないわなぁ」

「あっ 堪忍して 痛い 痛ぁい」

何にもつけず中本君はいきり立った持ち物を私のアナルに突き刺され、さすがの私も泣き叫けびながら逃げようと腕を突っぱねますが、吉田君に押さえつけられ中本君に完全に挿入されました。私は痛いだけでヒイヒイと泣くでした。

スリップを腰まで、まくりあげられズロースを膝までおろされ、剥き出しのお尻から精液をタラタラとあふれさせて、しくしくと泣く私でした。

私のお尻は成人の女性のようにお色気あるふくよかなお尻ではありません。私の姿は小学生の女子が強姦されて泣いている姿に見えたのか、彼等は興奮が冷めた様子でした。

急に優しくなり、私のお尻をティッシュペーパーで拭きズロースをはかせ、立ち上がらせ、衣服を整えるまで手伝ってくれました。

私にとって最後まで波瀾のある大学生活でした。

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