ショタ

【ゲイ】森林公園でDSとDCのチンポを交互フェラで抜いたった

震えながら射精する少年

もう20年も前のことです。

地元近くにこじんまりした森林公園みたいなものがありました。夏休みはDCやDSがカブトムシなんかを探してやって来ます。

私はエロ本を持参してTシャツにランニングパンツ姿で林のすぐそばの道を獲物を求める狼みたいに行ったり来たり。

暫くするとDCとDSと思われる2人が虫取り網を持って上がって来ました。私はシャツとランニングパンツを脱いで林の中に入ります。

彼らが私がさっきまでいた道に来た時、林の草や木を踏んだり揺らしたりして音を立てました。そして、狙い通り彼らはこっちを見ました。

林の中にいるのは全裸の私です。木にしがみついたり腰を動かしたり、彼らがいることに気がつかずいやらしい事をしていると思わせます。チンポはさっき全裸になった時からギンギンです。

彼らは私に見つからないようにしゃがみながら林の中に入って来ました。

エロ本を下に置いて其れを見ながらチンポを扱きます。彼らは私がエロ本を見ていることに気がついているはずです。

私はチンポを激しく扱きながら立ち上がります。そして初めて彼らに気がつくふりをして、慌ててシャツとパンツを抱えて林の奥に逃げるふりをしました。

林の奥の方で隠れながら彼らがエロ本を持っていくかどうか観察しました。案の定彼らはわざと忘れたエロ本を持って山の上に走って行きました。そこには見晴らし台があります。六角形の木で出来た屋根とベンチがあるところです。

私は罠に掛けた獲物のところにゆっくり向かいました。シャツとパンツは着けました。下着は履いてないのでしゃがむと殆ど見えてしまいます。彼らと私以外は不思議と誰もいませんでした。

彼らは見晴らし台のベンチに座ってエロ本を見ています。必死なのでしょう、私が近づいたことも気が付きません。私はそこで彼らに声をかけました。

「そのエロ本僕のや、盗んだんやろ」彼らはびっくりして金縛り状態です。私は彼らの前に行ってしゃがみました。パンツの隙間からチンポを見せる為と逃げ場を塞ぐためです。

DCが震えながら「ごめんなさい、許してくださいコレ返しますから」と言いました。でも2人とも私のパンツからはみ出したチンポをしっかり見ています。彼らの視線がいやらしくて勃起してきます。完全に上を向いてパンツから陰茎が顔を出してしまいました。

私は「子供のくせにそんな事して、警察に通報したら恥ずかしいやろ」DSはDCの後ろから私の腫れ上がったチンポを見て赤い顔をしています。そして自分の股間をつまんだり離してたから、きっと勃起してます。

私は「エロ本とかもっと見たいか?オナニーとかしてるか?」と聞くと、DCは「エロ本見たいです。オナニーって何ですか?」と。

私は心の中でやった!と叫びました。

「お前らエロ本見てチンポ勃っとったやろ?今は?」DCは自分の股間を触りました。はっきり薄手のズボンの前が突っ張っています。DSは股間を半ズボンの上から撫ではじめました。そして初めて口を開きました。「おっちゃんの無茶でかくなっとる」2人とも興味津々です。

「オナニー教えてやるから2人このベンチで仰向けに寝て」2人は従順に並んで寝転びました。

私は2人のズボンと半ズボンを下着ごと足首まで引き下ろしました。DCは勃起したチンポの先から少しだけ亀頭が出ています。DSはDCのより少し大きめのチンポですがしっかり皮をかぶって鉛筆キャップみたいです。

私はDCの皮を引き下ろしました。カスがカリ首に溜まってかなり匂いました。DSの皮を剥きましたが全部は剥けません。先っちょが綺麗な紅色になっていました。

私は2人のチンポを皮ごと握って扱きはじめした。DCが声を出しはじめました。少し後から扱かれてるDCのチンポを見て興奮したのかDSも腰をくねくねさせはじめました。

今度は2人のチンポを交互にフェラします。2人の声が少し大きくなりました。DSが震えながら射精しました。水のようなサラサラした精子でした。其れからすぐDCも射精しました。ねっとりした黄色っぽい精子の塊りが3、4回私の鼻や口にかかりました。

2人ともぐったりしているので、「今度はおっちゃんの番や」そう言ってDCの左手とDSの右手を取って私のチンポにあてがって上下に扱かせました。あっという間に射精してしまいました。大量の精子が私のお腹と彼らのチンポにかかりました。死ぬほど興奮していたので。私も暫く動けないほどでした。

ぐったりしている2人を置いて、そのまま帰りました。エロ本は彼らの横に置いてきました。

それくらいは感謝の気持ちで。

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