リーマン

【ゲイ】年下の高校生に雌イキさせられた男の娘会社員さんwwwww

彼の前では女になるんです

お勤めをして一ヶ月、明日から五月連休が始まるという四月末日、社内もうきうきムードが漂っていました。

私はうきうきするというより、新入男子社員として何とか一ヶ月勤められた疲労感で、明日からの連休を待ち望んでいました。

そんな時、私に外線がかかっていると言われ、初めてのことに戸惑いながら電話にでますと何と隆一さんからの電話でした。

私が初めてのお給料をもらったはずだから、「今晩、ごはんを奢れ」と言う電話でした。私は、びっくりしましたが、明日から連休だから家へ来てと答えましたら、もう近くまできているから、今晩だと強く言うのです。私にはもう拒絶できません。

私の隣席の女子社員が私の初めての外線に耳をそばだてて、私の小声で女言葉での受け答えに、ニヤニヤとしながら受話器をおいた私に「彼氏から?」と言われたので、顔を赤くしながら慌てて「違いますゥ」と女性的発声で否定してしまいました。

既にこの一ヶ月で私の軟弱男性の本性を周りの女子社員には、ばれていることは、明らかなのです。

駅の傍の喫茶店で待ち合わせして、そこからビルの中にある中華料理店で食事しました。きれいで高級感のあるお店で、彼は「うまい、うまい」と喜んで食べてくれ、ほっとしました。

実は私はひとりで自分でチョイスしてレストランや喫茶店などに入ったことがないのです。母と一緒か、他の人に連れられてしかありません。彼に中華はと聞くとすぐに賛成してくれたので、課の歓迎会で連れて来られたその店にしたわけです。彼を連れてこれる所はここしかなかったのです。レジで精算をして外に出た時は本当にほっとしました。もう辺りは真っ暗でした。「ホテルに行こう」と言われびっくりしました。

「今日はもう帰りましょうよ 明日 お家で会いましょう」

「いいじゃないか 腹も膨れたし」

「でも 今日は私、男なんですもの ねぇ 明日にしましょ、ね」

「どうしてぇ? 行くぞぉ 」

「そんなぁ こんな格好して 誰かに見られたら困りますから」

私は困惑して必死に彼を引き止めようとしましたが、だんだん機嫌が悪くなってきた彼は「ふみ お前は俺の言うことを聞けないと言うのか ついてこいと言ったら黙ってついてこい!」と怒りだしました。私は怖くなってこれ以上逆らって暴れだされると困るので「ごめんなさい ついて行きますから、大きな声出さないで」とぷりぷりして歩く彼の後を少し遅れて従いました。

彼は事前に調べていたのか駅裏のホテルが数件並んでいる所まですいすい歩くと、その一軒に堂々とした態度で入って行きます。ブルーのスポーツシャツに黒い学生ズボンでどう見ても高校生に見えます。

私は似合わないグレーのスーツ姿でナヨナヨとした仕草でいかにも置いていかないでというような顔をして後を追っていました。もちろん無人の入り口ですから文句は言われません。でもモニターでしっかり従業員には見られていることは間違いありません。

部屋に入ってまだ機嫌の悪るそうな彼にお茶をいれる支度をしていると「ふみ わかっているだろな 今日のお前は立派な男だから俺の言うことは聞けんと、えらい抵抗してくれたなぁ」と怖い顔をして言うので私は震えあがってしまいまし た。

「あぁ 違いますぅ あたし そんなことは言ってません。」

「今日は、こんな男の服を着てるから四つも年下のお前の言うことなんか聞けるかと言ったんだろ?」

「違いますってぇ こんな会社の近くで知った人に見られたら困ると言っだけです お願いですから堪忍してください。もう怒らないでぇ」

私は半泣きになって謝りました。しかし彼は私のほっぺたを平手打ちして「ゴタゴタ言ってないで服脱がんか」と。

「ひぃー」

悲鳴をあげてしゃがみ込んでしまいましたが、言うことをきかないと、もっと痛い目にあうのですすり泣きながら服を脱ぎました。私は四月から全て男ものの下着を着ていたのですが二週間目位からまた女ものに戻っていました。その日は婦人用タンクトップシャツと同じ白のビキニではない普通のナイロンパンティでブラジャーはつけていませんでした。上着を脱いだ時にワイシャツ越しにブラがわかりそうなのでつけていません。

「何が男だ 女の下着つけていて、これが男か?ええっ?」と言いながら私の右腕をつかみ捻りあげました。

「ヒィー 痛ぁい 違いますぅ あたし男と違いますぅ あたし 隆一さまの女ですわ あなたのおっしゃるとおりいたします あっ もう堪忍ん- 折れちゃうー」泣き叫びながら哀願する私でした。

やはり一ヶ月でも社会経験をしたおかげで、今まで言えなかった恥ずかしいセリフも必死なお願いで私の口から出てきます。自身、本気で自分は彼の女の意識でした。何とか彼に認めてほしいと思っていたのです。

やっと腕を放してくれた彼は服を脱ぎすてパンツまで脱ぎ私の前に立ちました。私は慌てて彼のチンポを咥えようと膝元ににじり寄りましたら「甘えるんじゃないよ これからもっといじめてやるから」と言うなり、私の髪の毛をつかんで引き上げ浴室へ引きずって行きました。

「お前も裸になれ」と言われ、相変わらず泣き止むことができないまま、素っ裸になりました。彼は私が私の一番惨めな縮こまっている小さなあそこを左手で隠しているとまたほっぺに平手打ちされました。

「手を上へあげろ 両手ともだ 片手で隠れるようなチンポにそんな毛をしょぼしょぼ生えさせてたら汚らしいだけだ こっちへ来い」とシャワーの下に押し倒し完全に前をさらけ出す格好にされ、備え付けのレディースレザーで薄くはかない私の恥毛が1分もかからないうちに剃り落とされてしまいました。脇の下や手足はもともと全然生えていません。

「これでまたズロースがはける。ふみは大人のパンティなんか似合わないよ これから会社へもズロースはいて行くんだぞ わかったな」

「はい わかりました」もちろん、そう答えるしかありませんでした。

「お願い ふみにおしゃぶりさせてください」

自分でも思いがけない言葉が出てきました。彼の男らしい太いシャフトを見ていると我慢できなくて早く咥ええたい、私は彼の女ですもの。

彼もちょっとびっくりしたようですが、「よし これからは逆らって生意気言わないか?」

「はい これからあなたのおっしゃるとおりにお仕えいたします どうかいじめないで可愛がってくださいませ」

彼のシャフトは私の小さなお口いっぱいになります。でも本当に美味しい。いつまでも口にいれて奉仕していたい気持ちです。

「どうや 美味しいか」

「はい とっても美味しいわ あたし うれしいぃ」

感極まって私は彼のチンポを咥えたまたま、しゃくりあげていました。彼はチンポを私の口から抜くと今度は優しく私をお姫様抱っこするとベッドに運んでくれました。

私は手を彼の首にまわしすがりつきながら肩を震わせていました。今日は怖かったり、痛かったり、うれしかったり、ずっと泣いていたみたいです。彼のチンポがお尻からぐっと私の躰に入ったあと、もうそれだけで気を失いそうな心地でした。

「ああぁー いいぃ あなたぁ」

私は自分からよがり声をあげていました。どこが気持ちいいとかではなく、ご主人さまのもので今自分が屈服させられている、でもそれが女の自分の幸せなんだと感じています。今までいじめて泣かされていたのはこの喜びを味わうためだったのかしらと思っています。彼の突き、引きの繰り返し、唇を吸われ、乳首を吸われ、噛まれ、なめられ、一度も下半身を触られすらなかっのにもうどうにもならい気持ちです。自分の声に恥ずかしいでした。

「もう だめぇ もう あたし イっちゃうぅ」

その時、彼が吠えました。瞬間、躰全体が熱い何かが駆け回るような気分でした。そして気が遠くなりました。

あとで私のチンポから出た液体を彼から見せられ私もちゃんと雌イキさせられたことを確認させられ、恥ずかしくて、彼の胸に顔をうずめました。

四つ年下の高校生の片手で簡単に抱きすくめられながらしくしく泣き続ける私でした。

会社での私の仕事は社員の出欠や休暇の管理、備品や事務用品の管理、事務所内の清掃等の管理等でそんなに難しくない、ルーズな性格の持ち主以外なら誰でも担当できる仕事です。

清掃も請負業者の人がやるので、その人達を管理すると言っても別段何もありません。私は女子社員三人がしているお茶くみも手伝っています。以前は四人でやっていたのですし、前の人が作って残してくれた担当仕事のノートにも細かく書いてあったので、私は当然のことと思っていました。

初日は他の人は朝私がキッチンに行くと驚いたようでしたが、二日目からは当たり前のように年下の子にも指図されています。女子平社員は22才、20才、19才です。そこへ20才の私が入ったわけです。ちなみに三人とも私より背が高いです。商社の女子社員は皆背が高いように思います。

三日目に歓迎会をしてもらいました。無理やり挨拶をさせられて、小さな声でしどろもどろした後課長代理に「なんか、市川さんが他の女の子よりよっぽど女の子みたい。体つきも一番弱々しいし」と言われてしまい、皆に笑われました。

その中華料理店は私等の部屋にはカラオケがあり、これは恒例だからと新入社員の私が唱わされました。女みたいだとの課長代理に暴露され、かえってリラックスすることができたので、思いきって母がよく鼻唄で歌っている「思い出酒」を歌いました。

歌い終わると「小林幸子そっくり」と拍手喝采でした。私の女声の歌にびっくりしたようでした。私も意識しないうちに小林幸子になったつもりで女性的仕草をも取っていたようでした。しかし、おかげですごく盛り上がったカラオケ大会になりました。

さらに一週間位たった日、備品倉庫でボールペンとかノート等の事務用品を取りにいくと給与明細書を詰め込んだカートンボックスを少し離れた棚で何か探しものをしている年下の太田さんがいました。

彼女は私を見るなり「ああ いいとこに市川さん来てくれたわ ちょっとそのカートン、隣の上から二番目の空いている棚にあげてくれる?」と言いました。

私はすぐに彼女の足元にあるカートンボックスに近寄って膝を屈めて持ち上げようとしました。すると中にぎっしり書類が入っているようでとても重くて動きません。私は何とか持ち上げようとうんうんいいながらがんばってもびくともしません。

それを見て彼女は「どうしたの?市川さん」と。

「重くてできないよ、とても無理」

「もう 役に立たない人ねぇ」といいながら、私の横に来て私を押しのけるとちょっと屈むとそのカートンをべつに特に力を入れているふうでも無く「ヨイシヨ」と持ち上げ、さらに両足をちょっと広げて顔の上まで、持ち上げその棚にカートンボックスを納めました。

「市川さん それでも男の子?」

男ではなく男の子とまで言われて、恥ずかしくてうつむくと「ちょっとどのぐらい力があるの? この手を握ってみて」と引っ込めようとする私の手をさっと捕まえて握手するよう握ってきました。

仕方なくぎゅっと力を入れますと「もっと」「もっと」とその度に必死に力を入れるのですが「もう わかった お嬢様」と言うなり、彼女が力を入れて握り返してきました。

「いたぁい」

悲鳴をあげてしゃがみ込んでしまった私の手は何秒間か放してもらえません。目から涙が溢れてきました。それに気づいたのか手を放すと「先に行くからね」と行ってしまいました。

私はちょっと間一人でしくしく泣いていましたが、職場で戻って来ない私を不審に思われたらまずいと気づき、急いで男子トイレで顔を洗って席に戻りました。隣席の太田さんは知らん顔をしていました。他の人にはなにも話してないようですが、どうせ明日にはばれているでしよう。入社して一週間経たぬうちに泣かされた私です。それも年下の女の子の暴力にです。

母はサラリーマンなんか私に続くわけはない、いつでも辞めろと、初出社の日から言っています。そして男性用下着と婦人用下着を並べて出してくれています。

私は一週間で婦人用をつけて仕事に行くようになっていました。そして連休中に母と一緒の入浴をさせられた時、細々とあった恥毛が無くなっていることが見つかり、隆一くんに剃られたことを白状させられました。

連休明けの朝、ナイロンパンティに代わってサイズ12のズロースが置かれていました。

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