オナニー

【ゲイ】男子寮の舎監さん、DKに包茎相談された結果wwwwwww

真性なんです・・・

大学生です。

とある高校の男子寮の舎監のバイトを周1でやってます。通常2人でやっていて、もう一人は学校の先生がシフト組んでやってるようで、僕はその補助的な役割です。

毎回違うことが多いのですが、たいてい9時の点呼が終わると、宿直室に行っちゃうか、外出して深夜に戻ってくるかってとこで、だいたいいつも僕一人、舎監室のコタツに入ってテレビをみるかWiFiが使い放題なのでスマホをいじって時間をつぶしてます。

ある晩、12時ごろ生徒も寝静まり、いつものように舎監室に一人になったので、スマホでネタを探してひとりエッチを始めちゃいました。

舎監室には廊下に面して受付の小窓があるのですが、うすいカーテンをしめ、コタツでせっせこやっていると、突然ドアをノックされました。

『ヤベっ!』と思いあわててコタツの布団で下半身を隠しましたが、それとほぼ同時に、「先生、入りますよ」って言いながら、一人の生徒が部屋に入ってきました。

彼は高2のKというやつで、メガネをかけた真面目そうなやつでした。

「おい、普通どうぞっていわれてからはいってくるもんだぞ!」といいながら、体裁が悪かったので「どうした?」って聞くと、Kは、「物理のわからない問題を聞きに…」と勉強道具をもってどんどん近寄ってきました。

「教えてやってもいいけど…」というのにかぶせ気味で、「先生は何してたんですか?」と小悪魔的な笑みを浮かべて聞いてきました。

「いや、何って…」と言い訳しようとしたら、小窓の方を一瞬見ながら「オレ、見てましたよ!」って。よくみるとカーテン隙間空いてるしー!

僕がアワアワしていると、Kは、コタツの布団をめくって僕の下半身をあらわにしてしまいました。

Kは僕の半分萎えたチンコを凝視しています。すごい恥ずかしさとみられているという興奮で、またムクムクと大きくなってしまいました。慌てて手で隠そうとしてると、Kが「先生!ちょっと相談が…」と。

「な、なんだよ!」

「誰にもいえなくて…」といって、Kは運動着を膝まで下げて自分のチンコを出して見せました。それは、重量感がある包茎のチンコでした。色白のKの肌に毛が薄いのですごく存在感があるそのチンコは、みるみる膨張していきました。ギンギンに勃起したKのチンコは先っちょがちょっとだけみえる真性くんでした。

「もうこれ以上、痛いし皮がむけなくて、なんかこのままで大丈夫かなって心配になってて…」というのがKの相談でした。

僕のチンコは仮性ですが勃起するとムケるので、それを見て「先生のどうなってるんですか?ちょっと触ってもいいですか?」って。

もう僕もチンコ出してるし、やぶれかぶれで「好きなだけどうぞ」と抵抗するのをあきらめました。

Kは、サッとひざまずいて僕のチンコを両手で包み込むように握り、「うわっ、太い!」とかいってました。上下にこすって皮を戻したりムイたりを繰り返すので、もうビンビンに勃起してしまい「先生、固いです!えっ、なんでこんなに皮が伸び縮するんですか?痛くないですか?」とか聞いてきました。

僕はこれ以上続けれるとイっちゃいそうだったので、「じゃ、ちょっと貸してみ」とKのチンコに手を伸ばしました。Kのチンコはもうビンビンになっていて、ちょっと顔を出した亀頭からは我慢汁がしたたり落ちていました。

Kをコタツに座らせて、ゆっくり皮をむいていくと、半分くらい露出したところで「いてっ!」というので戻しました。何回かやってもそれ以上いかないので、「K、このままじゃ無理だから萎えさせてよ!」というと「先生、無理ですよ~」と。

「じゃあ、手っ取り早く抜くしかないか?」

「オレ一人じゃ恥ずかしいんで…先生も…」といって僕のチンコを握る手を激しく動かしだしました。

「なんで、僕も!」と突っ込みながらも、Kより先にイったらそれこそ恥ずかしいなと思い、Kのチンコを激しく皮オナニーしてやりました。

Kの息遣いが荒くなり、「先生、すみません、でるっ、うっうっうぅ…」と顔射されてしまいました。

「すみませんっすみませんっ!」といいながら、Kはティッシュで僕の顔や髪についた真っ白くてドロドロした精液を拭いてくれました。でっ、Kのチンコをみると1回イッたくらいではおさまらずビンビンで、ビクンビクンと脈打ってました。

僕はKに「ちょっと来い」といって、舎監専用のシャワールームに連れていき、お互い全裸になってシャワーを浴びました。僕は以前ウリ専の人から教わったことを偉そうに「精液ってさ、こすってもとれないんだ、ほら軽くトントンって叩くようにすると…」と教えて、私の身体を洗わせました。彼の精液は大量で私のお腹のあたりまで垂れていました。

Kはチンコビンビンのまま、献身的にトントンと身体を洗ってくれました。僕はKの後ろへ回り、彼のチンコを両手で触りました。特訓の甲斐あり半ムケになっていたKの亀頭は、さっきの精液と先走りが混ざってヌルヌル状態でした。

僕は片手でムキながら、もう片手で亀頭を包み込むようにグリグリと亀頭マッサージをしてやりました。

Kは「先生、これヤバいっス!」といいながら、腰を引いてきたので、逃がさないように後ろでガッチリガードし、「えっ、何が~」と聞こえないふりをしてグリグリ続けました。「先生、ダメダメ、あ~~!」と声が大きくなってきたので、シャワーを強くして声をかき消すと、敏感な真性くんは初めての亀頭責めに耐えられずすぐ2発目を発射しました。

Kのチンコは萎えるどころかビンビンのままだったので、そこから、オナニーをみられた腹いせに、僕の中の小悪魔が暴走し始め、イッたすぐ後のKの亀頭をグリグリし続けました。

「先生、ホントもう無理ッス、あ~~、ダメ~、おかしくなっちゃいます~、あっ、なんか出る出る出るっ!」そしてKは初めての亀頭責めから、潮吹きまで体験しちゃいました。Kはヒザがガクガクして崩れ落ち、ハァハァいいながら、しばらくたてないままシャワーに打たれていました。

横たわる高校生のまったく毛が無いツルツルした肌に水滴がはじかれ流れていく様子と、くびれからお尻、そして太ももへ続くラインが美しく、気が付くと僕は先走りだらけでぐちゃぐちゃになった自分のチンコをしごき、ほんの三こすり半ぐらいで彼の腰のあたりに発射しちゃいました。

しばらくするとKは起き上がって、「あっ、先生のイカせないと…」と僕のチンコをつかんできたので、「あっ、もうイっちゃった」というと、「それはズルいですよ~、先生イクとこ見てないですよ~!」と本気で悔しがってきました。「また今度なっ!」と答えると、「先生、絶対ですよ!約束ですよ!」と言ってきました。

「じゃあ、絶対誰にもいうなよ!」

「当たり前ですよ!先生もですよ!あ~恥ずかしい!」と顔を顔を赤らめていたので、その顔があまりにも可愛いすぎ、思わずいきなりディープキスをしてやると、Kは目を見開いて驚き、ゆっくりと唇を離すと、またヒザから崩れ落ち「あ~、も~、先生っ、ズルいッス!」とまた悔しがっていました。

なんか、これからこのバイトの日が待ち遠しくなってきてしまいました。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。