男の娘 女装子

【ゲイ】従弟に中出しされお尻にナプキンを当てられる男の娘

従弟の前では女なんです

電車に乗って五つ目の駅の神社へ初詣、電車の扉の傍で彼の左腕にすがっていると揺れても大丈夫、走っている時も、停車や発車する時も彼は全然よろけない。

私なんか通勤の時、つり革につかまってないとちゃんと立ってられない。ハイヒールでもない男の通勤靴なのに。ママと乗っている時でも、すぐに私の方がママにすがっているみたい。

ママも「もう 皆に見られたら、恥ずかしいわよ」と耳元で叱るけれど、頼りない私の腰に手を回して抱いてくれます。我ながら情けない息子です。

大きな神社で、お社がいくつもあって三が日は終わっているのに結構混んでいました。彼に手を離されたとたん、頼りないのろまな私はいつの間にか彼とはぐれてしまいました。

彼は私より先にどんどん行ってしまったようです。私はもう泣きそうになって彼に追いつこうと前に進みましたが見つかりません。勿論、これでもお勤めしているサラリーマンですから、ここから電車に乗って家へ帰るお金ぐらいポーチに入っています。

でもその時は完全に女の子モードでした。ひとりぼっちになったら、どうしよう、もし今怖い男の人に声かけられたらなんて考えが浮かんできます。

「ふみ!」

背後から大きな声をかけられ、ふり返ると彼、隆一くんでした。

「お兄ちゃん!」

思わず駆け寄り胸元に飛び込みました。涙がどっと出てきて泣きじゃくる私の躰を抱きしめ優しく背中をさすってくれます。

実は彼が高校の同級生二人に肩をたたかれ振り向いて、声をかけあっている間に、それに気がつかない私の方が先に行ってしまったのだそうです。慌てて彼等三人が私に追いつこうと急いで来て見つけてくれたのです。

彼の同級生は杉本くんと南さんの男女二人連れでした。たったそれだけのことでワーワー泣く姿を見られてお互いに紹介され、私は死んでしまいたいくらい恥ずかしい思いでした。だって四つ年上の男性の私が、その彼等より四つ年下の女の子だと、紹介されたのですもの。しかも従兄にたった5分間迷子にさせられただけで泣きじゃくってるんですもの。

私は恥ずかしいけれど、南さんに手をつながれて前を歩く男子二人の後ろを歩きました。南さんは背丈はほぼ私と同じくらいです。

「ふみちゃんはスタイルはいいし、美人だし将来アイドルとかモデルになれるんじゃない」と言われ「そんなぁ とっても 無理です私」と照れてしまう私でした。

また従兄と二人でお詣りに来る私たちに興味があるらしく「仲いいわねー あなたたち お兄ちゃんが好きなんでしょ? ふみちゃん」と。

「ううん いつも お兄ちゃんにいじめられて泣かされています。普段はとっても怖いんですよ」

私はいつもの敵討ちで悪口を言ってやります。

「それは彼がふみちゃんが可愛いからよ 男は好きな女の子を泣かせるのが大好きなのよ さっきなんかあなたがいないと、彼、泣きそうになって走って来たのよ そしてふみちゃんは彼の顔見ただけで飛びついてワンワン泣くんだもん 私びっくりしちゃった」恥ずかしかったけれどとてもうれしかったです。

家へ帰ると彼はママに全部ばらしてしまったことは言うまでもありません。恥ずかしいので部屋に閉じこもった私は入ってきた彼に、早速「迷子になった罰だ」とジャンパーパンツを脱がされズロース姿にされ四つんばいにさせられ、ズロースを膝までずりおろされ、犯されました。

そして彼の精液を体に注入されたまま、生理パッドをお尻に当てられママの前で夕飯を食べました。きっと泣き声を聴かれた私は生理中の女の子のような顔でご飯を食べていたでしょう。

ママはニヤニヤとしながら、彼と楽しそに食べています。彼が帰ったあとは、今度はママにからかわれいじめられ、泣かされるに決まっています。

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