オナニー

【ゲイ】中房7人が寝泊り→相互オナニー鑑賞会が始まるwwww

同級生のオナニー観察

僕が中学一年生の野外活動の時の話です。

一泊2日で〇〇へ行きました。エロいことがあったのは夜のことです。

お風呂が終わり、寝る時間になりました。

僕達の班は7人であまり大きくはない部屋でした。就寝時間になると、皆で小さな声で話していました。

初めは「お前、〇〇に告白したんやろ?」とか「タイプは?〇〇胸でかいよな」などと話していました。

僕の班にはエッチな人が3人いて、その中でも1番エッチなDくんが急にこんな事を言いました。

「オナニーしたいなぁ〜」

皆は何言っとん、などと相づちを打っていましたが、Mくんが、「〇〇(Dくんが好きな人)のオナニー想像してやったらええやん」と言い出しました。

皆はDがそれに応じるわけがないと思っていましたが、「じゃあタオル被ってシコるわ」と言いだし、オナニーを始めました。

皆は驚きつつも、何も言いませんでした。

きっと、心の中では嬉しかったんだと思います。

Dくんは、薄いタオルを被せてシコっていたので、動きがとても分かりました。

Dくんがオナニーに集中していると、Hくんが後ろに回り、「D、それ本間にやっとん?」といい、タオルをとりました。

「うわっ、ちょ、何しとん!!」と、Dくんは慌ててパンツを履きました。

Dくんは反射神経がよく、Dくんのちんこは残念ながら見ることができませんでした。

しかし、Dくんは、押入れに入り、顔だけ皆に見えるようにし、もう一度オナニーを再開しました。

「俺、オナニーしたいねん。邪魔するなよ」といい、喘ぎ声を出しながらシコシコをしていました。

すると、HくんがMくんの耳元で何かを言いました。

そして、Mくんが「悪かったよ。もう邪魔せーへんから、逝く2シコ手前で止めてくれへん?」と言いました。

すると、Dくんは頷きました。

Dくんがオナニーしている間、僕達6人はイケメンでエッチなMくんに壁ドンしたり、ちんこを触りあったりしていました笑笑。

そんなことをしていると、Dくんが押入れから出てきました。

「逝きそうやったわ。危な〜。」と言いながら。

そして、こんな事を言い出しました。

「俺のちんこ見たい?」

皆は驚きつつも、顔を上下に動かしました。

「でも俺、もう勃起度20%やけどな」と言い、一瞬だけパンツを下ろし、すぐに履きました。

一瞬でしたが、Dくんのちんこが見えました。Dの言うとうり、勃起はあまりしていませんでしたが。

すると、HくんがDくんを床に押さえつけ、上に乗りました。

Dくんは体が小さかったので、抵抗しても無駄でした。

そして、Mくんがパンツを皆の前でずらし、Dくんのちんこをシコシコし始めたのです。

「うわぁぁ!ちょ、やめて〜、逝く2シコ手前で止めたんやって!!逝くー!!」と叫びました。

皆は止めず、Mくんもシコシコをやめません。

しかし、ここで逝かせると、仲が悪くなってしまいそうなので、そろそろやめて上げることにしました。

でも、Dくんの勃起したちんこが見れて僕は嬉しかったです笑。

「もう!最低!」

Dくんはふてくされて、1番端の布団に入り寝てしまいました。皆も寝ることにしました。

数分後、Hくんが布団を出てパンツを下ろしました。

「さっきのこと想像してたら、勃っちゃった」

そこで、エッチなMくんが反応し、Hくんの勃起したちんこを握りました。

「うわっ、でかっ!!」

Mくんはそれだけ言うと、ちんこから手を離しました。

「でも、Dみたいになったらヤバイからもう寝よー」と言い、皆は寝ました。

ですが、僕は神経質でなかなか寝れませんでした。

すると、起きていたのか、Mくんが僕の布団の中に入ってきました。

ドキッ、としましたが、僕はMくんとは仲がよく、内心、やった!と喜んでいました。

「どうしたん、M」と言うと、Mくんはニヤッと笑い、僕の股間に手を伸ばしてきました。

僕はさっきのことが忘れられず、勃起していました。

Mくんは、僕のパンツの中に手を入れ、握り、シコシコを始めました。

友達とエッチするのは初めてで、嬉しさでたまりませんでした。

僕も、シコシコされながら、Mくんの股間を触りました。

ズボンの上から擦り、勃起していました。

僕はそろそろ限界が来て、「あ、ヤバ。そろそろ逝く…」と言い、射精してしまいました。

Mくんが耳元で「ありがと」と言い、布団へ戻って行きました。

僕は、Mくんのもシコシコして、逝かせたかったですが、シコシコされただけでも、嬉しかったです!!笑笑

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