ガチムチ スリ筋

【ゲイ】アメフト大学生、勃起チンポで重量挙げに挑戦した結果

500mLペットボトル11本分

大学アメフトの秋季リーグが終わって12月になり、俺達は合宿から開放されて練習よりも筋トレメインに。

この日も、ただでさえバルクアップしてゴツくなった体を、上半身裸で更に鍛えていた。

すると、先輩たちが勃起したチンポで、どれだけ持てるかという話をし始めた。またくだらない話しをしてると思った瞬間、全員の視線が俺の股間に集中。

そして、抵抗むなしく俺はハーフサイズのスパッツを脱がされて真っ裸に。何故俺が選ばれたのか聞くと、部室でのセンズリを部員全員が覗き見てしていて、馬並みチンポとカゲで言われている事を初めて知った。

皆がセンズリするために部室に行くと、俺がセンズリをしていて、勃起したチンポをシコっているのを見てサイズを見ては立ち去り、他の奴が来ては覗き、サイズを見ては立ち去っていた。

風呂場での比べっこでは、勃起してない状態でしていたことから、部室での勃起状態は衝撃だったらしい。

そして、先輩が俺のチンポを握りしめてシコシコし始めると、ものの数秒でガチガチに反り返り、先輩がチンポを下向きにして手を離すと、ブンッと跳ねあがり、あと数センチでバキバキに割れた腹に付きそうになった。

部員全員が見ている前で視線を下ろすと、盛り上がる左右の胸の谷間の下に、俺のパンパンに張り詰める亀頭の割れ目が見えた。

先輩たちは、亀頭がまるでテカテカと光を反射する陶磁器のようだと言い、マジマジと見つめていた。。先輩たち後輩たちは、スゲーッと言いながら見続けた。

コンビニの袋に竿を通すと、500mlのペットボトルを1本入れる。

まだ大丈夫だと判断した先輩は、1本ずつペットボトルを増やしていった。

そして、8本目で我慢できずに「あああーっ!ダメッダメッあああーっイグッ」と体を激しく震わせ、高々と精液を噴き上げてしまう。

皆、「スゲーッ」「跳んだ!」「量スゲーッ」と。

しかし、俺のチンポは萎える事なく反り勃っていたが、11本目で重さに堪えられずに袋は滑り落ちてしまった。

その直後、再び「あああーっ!ダメッダメッあああーっイッイグッ!」と、再び体を激しく震わせながら精液を高々と噴き上げてしまい、全員の「オーッ」と言う驚きの声がトレ室に響き渡っていたよ。

2発射精しているにもかかわらず、俺のチンポは萎える事なく勃起していて、あとは部員全員が見ている前で扱きまくり、最初の一番搾りと2発目を除いた残りの精液は、射精直前に先輩が差し出したプロテインのシェーカーに射精し、最後はシェーカー満タンで溢れる寸前でやっと萎えたよ!

シェーカーにむけての射精は、回数にして12発分でした!

POSTED COMMENT

  1. ゲイの名無しさん says:

    景虎サン、アメフト部シリーズ第3話投稿、お疲れ様です。
    相変わらずの精力絶倫な極鬼チンポ体験談をありがとうこざいます。
    体育会系男子大学生達の性欲に忠実なちょっとおバカ(笑)な性態は、読んでいてこんな体験がしてみたかったと羨ましくなるくらい激エロでした。
    今回は景虎サンの文章の特徴でもある方言のほとんどないショートバージョンでしたが、いつか12発の濃厚白濁ザーメン発射を実況しているようなロングバージョンも読んでみたいですね。

  2. ゲイの名無しさん says:

    名無しさん、返信が遅くなってスンマセン!
    12発を実況は長くなってしまうんで、2〜3発で勘弁してください!
    今回はチン拓騒動を投稿しました!楽しんで頂けると嬉かとけど…。

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