リーマン

【ゲイ】男の娘さん、先輩レズビアンにペニバンで犯された結果

ペニバンでアクメに達する私

サラリーマンになって何とか三年目、私も22才あと数ヶ月で23才です。

私と1年先輩の太田さんは庶務課から子会社の保険代理店に出向させられました。出向と言っても庶務課とデスクは一緒、違うのは待遇だけです。

実は今年から男の一般職は廃止されたのです。もともと男の一般職社員は高卒だけで短大卆は私一人だけでした。そして去年一部の男子一般職社員は資格変更試験に合格し、専門職となり、不合格になった人は全員退職してしまったのです。

私だけ短大卆だつたおかげで、なぜか女子社員にカウントされていたらしく試験を受けてなかったのです。今年試験を受けてもいいし、黙ってこのまま一般職でいても特例として認めると人事から言われ、試験を受けても100%落ちるのはわかっているので、「このままで結構です」といいました。

結局、機構改革で出向社員となりました。お給料は今年はこのままですが、来年からは昇給効果が最低レベルに出向社員はなります。

でも私はもともと最低レベルなので変わりないのです。周りからは、やっぱり貴方は男と認めてもらってなかったのねと笑われました。

土曜日のお休みの日、女性社員の太田さんにアパートに遊びに来るように誘われました。彼女は今年三月に両親から離れて独立したのです。遊びに来いと誘われていたのですが、何とか都合をつけて断っていたのですが、これ以上断っていると、いつかいじめて泣かされるのが怖いので、承知しました。

彼女は先輩と言っても私より一つ年下です。でも高卒で私より1年先に入社していて体力も私より強く、女性的な私を始めから見下し、倉庫で二人だけの時腕力でいじめられ泣かされました。

だけど彼女はそのことを誰にも話さず、別の日に謝っくれました。そして自分がレズビアンであることを打ち明け、女性的な私に興味があったので、わざといじめたのだそうです。

彼女がそれまで付き合ったどの女の子よりも弱かったらしい私は彼女のお気に入りにされて、その後何度か帰り道に彼女とデートし、公園でペッティングを経験しました。

そんなわけで私が女の子の下着をつけていることも彼女には知られていました。勿論、二人の立場は彼女がタチで私がネコで、しかも私が完全に服従を強いられています。

天敵の隆一さんのほかに新しい天敵ができたのです。しかも年下の女性です。レズの経験はママから充分仕込まれています。でもママ以外の女性に抱かれたいという欲望はありません。男の人の方が好きです。女として正常なのかしら?

土曜日、お花屋さんに寄ってお花を買って太田さんのアパートにに行きました。新築だけど和室二間しかない二階建てアパートで家賃も高くなさそうです。

彼女らしく女らしさの全然感じられない部屋の様子でした。私は早速彼女の中学生時代のスカートとブラウスに着替えるように命令されました。

「下着はどうせ女の子なんだろ 着替えたら 先に洗濯と掃除をしてくれ」

まるで私を女中のように思っているようです。

「はい わかりました。」

勿論、絶対服従です。家では寝るだけで自炊もあまりやってないみたいでキッチンも汚れてなくお掃除は簡単でした。拭き掃除も終えてお洗濯に取りかかりました。下着が三日分ぐらいでしたので、手洗いしました。お家では中学生時代ら、毎日手洗いすることをママから躾られている私です。

驚いたことに生理用のショーツまで混じっていました。ショーツだけ部屋の中に干し、ブラとキャミソールは窓の外の干し物フックに掛けました。

お洗濯をしている間に彼女は押し入れからお布団を敷いていました。命令の家事を終えた私は、お茶も飲ませてもらわず、直ぐにお布団のうえに倒され、着替えたブラウス、スカートをもぎ取られブラとズロース姿にされて、彼女に馬乗りされました。1分もかからないうちにです。

「相変わらず、か弱いお嬢様ね 今日はどうしていじめてやろうかな」

「あん もう今 お仕事終わったばっかりでしょう もう厭だぁ 堪忍してぇ」

彼女に馬乗りされて悲鳴をあげるだけです。ブラのストラップを肩から引き下ろし膨らみのない少女の乳房を剥き出しむしゃぶりついてきました。

「いやぁ あーん フーン はぁ-ン」

乳首、その周り、吸われ、噛まれ、なめまわされ、もだえ泣く私です。

やっと起き上がって私から降りてくれたので、楽になった私はうつ伏せになってすすり泣いていると、彼女もショーツ一枚になって手に何か持って私の横に寄ってきて私の躰を上向きに軽々とひっくり返し抱き起こしました。

そしてズロースを引き下ろし片脚に引っ掛けた下半身をさらしました。両手で隠そうとする私の手を払いのけパチンとほっぺをぶちました。

「ヒイー」

下に下ろしていた腕を慌てて頬に当て悲鳴をあげる私の剥き出しの恥部を見つめながら「久し振りにあんたの男の証拠を見せてもらったけど、私の小学校5年の甥っ子のチンポより絶対小さいお前のそれはなんだよ えっ?」

私は惨めと恥ずかしさに手で顔を隠して身を「いやいや」ともだえさすしかありません。

「えっ 何なんだと聴いてるんだよぅ 答えんかぁ」

「だって あたし男のくせに女の子みたいだったから もうお願いですからいじめないでください なんでも言うこと聴きますから」

しゃくりあげながら答えると「そうか 女の子みたいだったからチンポは幼稚園のままか?そうだ 甥っ子ををここへ呼んで、お前とどっちが強いか、ケンカさせてやろうか?」

「絶対いやです あたしが負けるのは決まっています。」

「お前が負けるの?相手は10歳だぜえ お前は10歳以上小さい子供にも勝てないのか?」

「だって あたし 高校生の時でも小学校4年の女の子に泣かされていたんですもの あたしが女の子より弱いこと 太田さん知ってるくせに」

もう情けなくてどうしようもなくなった自分自身を抑えきれず恥ずかしげもなくわあわあ泣く私でした。

そして彼女に躰を引き寄せられ彼女のオマンコにしがみつき舌を差し込み舐めまわしたり、吸ったり奉仕させられました。私より多い彼女の分泌液は男の精液程の匂いはありません。彼女がエクスタシーを何度か感じたことがわかりましたが、女には男のように終わりという感覚はないようでなかなか許してもらえません。

やっと私の口を放してくれた時貧血みたいにふらぁっとしてしまいました。立ち上がった彼女におちんちんがあるのを見てびっくりしました。ベルトつきのディルドウをつけたのです。

まずそれに唇を寄せ口に含みフェラをさせられました。本物のように生臭くはない代わりゴム臭くて本物より硬くて全然味わいがありません。咥えながら上目づかいで彼女を見上げると「ふーん フェラしてる時はそんな顔するんかぁ いやらしい目つきしやがってぇ」と言われて慌てて目をそらして咥えたまま顔を赤くしてしまう私でした。

そして四つん這いにさせられ、アナルに何かゼリー状のものを塗りたくられ、男になった彼女に背後から犯されました。犯されながら隆一さんに挿入されていることを想像してしまいました。彼のより小さいけどごつごつと硬く快感がわきません。

でも異常な雰囲気と女性に犯されて、喘ぎ泣きさせられていると思っているうちに、やっぱりアクメに達し、女の子になってイかされてしまいました。

終わった後でまた彼女に次回は必ず甥っ子を呼んで私が勝つまで戦わすと意地悪を言われしくしく泣かされていた私でした。

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