男子学生

【ゲイ】DKくん、知らないおじさんにマッサージされた結果www

鼠径部に乳酸溜まってるね

これは僕が高校2年生の時に体験した話です。

高校では自転車競技部に入っていて、休みの日には個人練習をしてました。

海沿いの道で、平坦と風に強くなれると思って個人練習の時はいつもこの道を走りました。その先に海に面した広めの公園があって、そこをゴールと決めてました。

ある夏の日、いつものようにその公園に着いた時です。

涼しい季節なら休憩もしないでそのまま帰るのですが、その日は流石に暑くて自動販売機で飲み物を買って、日陰の長いベンチで休んでました。

他にもスポーツ用の自転車に乗った人が何人かいましたが、たぶんサイクリングのチームです。その人達は自分が着いたのとほぼ同時にその公園を出発して、自転車乗りの人は自分しかいませんでした。

公園内の遠くの方に子供連れの家族が何組か集まってたくらいです。

夏だったので、自分は上下とも薄めのサイクルウェアを着ていました。

飲み物を飲みながら休んでいると、似たようなロードバイクに乗った、40代くらいのおじさんに声をかけられました。

「いい自転車乗ってるね!」とか、「どこから走ってきたの?」とか、「オレも若い頃からスポーツ好きでねぇ〜」とか色々話してる内に、それまで色々なスポーツをしてきた自分も楽しくなって、まぁまぁ話し込んでしまいました。

全身的にちょっと日焼けしていて、引き締まった体つきで、なかなかのイケメンだったと思います。

しばらく話してから、そろそろ帰ろうとした時です。

「最後に一つだけ話したいことがあるからもう少し居てくれませんか?」って言われました。自分も急いでるわけでもないし、人からのお願い事を断るのが苦手な自分は「いいですよ〜なんですか?」って言って2人で同じ長いベンチに腰掛けました。

するとおじさんは、「実は今、個人でアスリート向けの整体をやっていて、いい機会なのでもし良かったら脚のケアとか教えたい」って言いました。

それまでの話でも結構スポーツに詳しいイメージを持ちましたし、逆に整体師の人にタダで知識を教えてもらえるならラッキーだな、くらいに考えて、ケアの方法を教えてもらうことにしました。

「まずは君の身体つきとか、見たいから」って言われて、自分だけベンチから立っておじさんの目の前に行きました。「自転車乗ってるから腰まわりとか脚のケアは大切だよ」とか言いながら、脚全体を中心に自分の身体を一通り触りました。

で、またベンチに座るように言われて、自分も座りました。

そしたら、今度はおじさんがベンチを立って、自分の前でしゃがみ込んで、スネとかふくらはぎ辺りのマッサージを始めました。「この筋肉がどう」とか「ここをこんな感じで揉むといいよ」とか言って教えてくれました。

その手がだんだんと上に行くのもわかりました。ふくらはぎ辺りのマッサージを終えると、太ももを触りました。「立派な太ももだね!自転車頑張ってるね」とか言って明るく話しかけてながら、教えてくれました。

太もものマッサージも終わったので、自分は「ありがとうございました」って言って帰る準備をしようとしましたが、おじさんは「まだだよ」って言いました。

え?って思いましたが、タメになる事を教えてくれるので、おじさんの話を聞きました。

そしたら、「今までのマッサージで乳酸とかを体の上に流したから、太ももの付け根に溜まってるの。だから、そこのマッサージを教えるからね」って言って今度はベンチに寝転がるように言いました。

まさか自分があんな目に合うとは思いもしなかったので、まぁ、いいか。って思って自分も寝転がりました。

その日の服装は上下とも夏用のサイクルウェアでした。近くでよーく見ると肌が少しだけ透けるかな?くらいの薄めの生地でした。自転車競技の知識がある方はご存知かもしれませんが、下着は夏用のインナーシャツ以外に何も付けてません。ノーパンです。

おじさんは早速鼠蹊部をさすり始めました。たまに親指とかで、自分のチンポも揉んで来ました。

流石にやばいと気づいて、「もう大丈夫なので、帰ります!」って言ったんですけど、なぜか力がうまく入らなくて、されるがままになってしまいました。

だんだんと気持ちよくなってしまって、下のウェアが濡れてきました。それにすぐに気づかれて、「あれ?濡れてきちゃった??気持ちいいの?笑効いてる証拠だよ!」って言いながら鼠蹊部ではなく、チンポを中心に弄られるようになりました。

ある程度弄られてから、人目につかないところに行こうと言われ、公園のすぐ脇の松林に連れて行かれました。自分の自転車をおじさんが持っていたので、着いていくしかありませんでした。

そこには松林を管理するための倉庫がいくつか置いてあって、休憩所みたいなところもありました。

そこに寝るように言われて、寝ました。自分は仰向けに寝て、おじさんは自分のお腹の上に跨がって座り、ウェアの中に手を入れてきました。それも、一気に触るんじゃなくて、玉を転がしたり、直で鼠蹊部の肌に触れながらチンポの先をちょんって触ったり。

怒りとか悔しさよりも気持ちよさが勝ってしまって、どうでもよくなりました。

そしたら、いきなりウェアを下げられて、自分の下半身は完全に見られました。転んだ時のケガに備えて、脚の毛も剃っていたので、肌もツルツルでした。その肌を触りながら、「いい肌してるねぇ〜」とか言いながらずっと触られました。

自分の上から退いたと思ったら、自分の足先の方に行って、おじさんの両手で思いっきり脚を開かせられて、お尻の穴も触られました。自分の股間に顔を当てながら、玉の裏を舐めたり、お尻の穴も舐めたりしました。チンポ以外の場所はおじさんのよだれでびしょびしょでした。おじさんのモノをしゃぶったりもしました。

上のウェアも脱がされて、乳首もやられました。そして全裸にされました。

最後はお尻の穴におじさんのモノを直で挿れられました。ものすごく痛かったです。

「裂けちゃうから抜いて!痛い!!」って言ってもおじさんは楽しそうに腰を振り続けました。

そして、中に出されました。

疲れ切った自分は、すぐに帰らなきゃ。って思い、ウェアを着ようとしたんですけど、下のウェアだけ見つかりませんでした。

いつの間にか、おじさんに隠されてたようです。下半身丸出しの自分に「ほら、探しなよ。帰れないよ?笑」とか言って楽しんでました。

公園と松林の境目にあるのを見つけましたが、家族連れもいるのでとてもじゃないですが、自分には行けませんでした。

そしたら、「あの家族が帰るまで楽しめるね!」って言われて、今度は立ったままの体勢でまた挿れられ中に出されました。

結局、夕方になり家族が帰り、自分でウェアを拾い、おじさんの前で着替えて帰りました。

そのことがキッカケで、「意外と男同士もありだな。」って何故か思うようになってしまい、今ではバイです。

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