レイプ

【ゲイ】DCの頃、28歳のマッチョお兄さんにレイプされました

同じマンションに住むお兄さん

俺は今26歳のサラリーマン。名前はショウリとしておきます。

今から話すのは俺がまだ中一だった時の話しです。

当時俺の住んでたマンションにケンジさんという名前の28歳のお兄さんがいました。

ケンジさんはかなりのマッチョでいつもぴっちりした服や露出の多めの服を着ていて、まだ男が好きという自覚がなかった俺ですが、なんとなくケンジさんはエッチな大人の雰囲気がしてちょっと憧れの存在でした…

エレベーターとかで遭遇したりして話しかけてるときにケンジさんはさりげなく股間を揉む癖があったのですが、それも中一の僕にはエロく感じていたんです。

そんなある日、ケンジさんに面白いゲームがあるから今度の放課後遊びにおいでよと誘われました。

俺は嬉しくなっていろいろ相談し、両親が実家に帰って家を留守にしてた金曜日の放課後にケンジさんの部屋に遊びにいくことにしたのです。

これが悲劇の始まりだとも知らずに…

「学ランのまま学校からそのままおいでよ」と言われた俺はなんの疑いも抱かずに学ランのままケンジさんの部屋に遊びに行くことにしました。

インターフォンを押すとケンジさんが出迎えてくれたのですが、何故か派手なボクサーパンツ一枚のケンジさんが出迎えてきたんです。

「えっ…」

「あっごめん驚いた?俺家ん中じゃいつもパンツだけなんだ。」

ケンジさんがそうはにかんで何時ものようにさりげなく片手で股間を揉むので、否応なしに俺の視線はそこに向かったのですが、中一の俺とは比べようのないずっしりとしたモッコリに思わず僕は釘付けに…

「ん?どしたの?まっ入ってよ。」

ケンジさんは俺の腕をグイっと掴むと強引に玄関に引き入れて、スッと背後に回り込みカチャリと部屋の鍵をかけて僕に部屋に上がる様に促しました。

初めて入るケンジさんの部屋はどこか異様でリビングの壁には裸の男の人のポスターが飾られていたり、机の上には何やらエッチな雑誌が無造作に置かれていたりしていたんです。

それも男同士の…

緊張する俺にケンジさんは台所でお茶の準備をしながら俺にゲーム用の部屋だからリビングの右手の部屋に入る様にいいました。

俺は少し不安になりながらも言われた通りにその部屋の扉を開けました…

するとそこには大きなベッドが置かれ、その上や周りに全裸の男の人たちが4人も待ち構えていたんです。

そのうち3人は日本人で1人はラテン系の外人でした…

4人はみんな屈強な身体付きでしたが特にラテン系の外人はビルダーのような体系でそして驚くほどデカマラだったんです。

4人の男たちは皆んなニヤついて勃起させたチンコをシゴキながら俺の方を見てきました。

とくに外人の男はピアスのある舌を出してきて僕を挑発しながら指で自分のチンコを指して、これで犯すぞというジェスチャーをしてきたんです。

俺はすっかり怖くなって硬直してしまったのですが恐る恐る振り返るとそこにはさっきまで穿いてたパンツを脱ぎ捨ててギンギンになったデカマラをシゴいているケンジさんがいました…

「さあショウリ、面白いゲームはじめよっか?」

そう言うとケンジさんは俺に近づいてきて、力強い腕で俺を部屋の中に突き飛ばしました…

その衝撃でよろけた俺はベッドに投げ出され背後にいた外人に抱き抱えられるような格好にされてしまったたんです。

「どういう状況か分かってるよな?ベッドの上で素っ裸の男に囲まれたガキがどうなるかくらいわかんだろ?レイプだよ、レ イ プ!」

まるで別人のようなケンジさんの声だけでした…

俺は必死に暴れて抵抗しましたがマッチョな男たち5人に囲まれて敵うわけがありません。

男たちは俺をボールのように投げあい、抱き留めた男たちは一枚づつ俺の服を脱がしていきながらお尻を撫で回したり乳首をペロペロ舐めまわしたりしてきました。

「おらっ!パンツとっちまうぞ!」

「ヤダ!これ以上は許して!」

パンツの前を必死に抑えると別の男が後ろからずらし、慌てて後ろを押さえるとこんどは前が別の男に…

そんな風に散々焦らされて全裸にされ、俺はマジで泣きだしそうになりました…

「ガキのチンコちっけいな笑」

男の1人がそう嘲笑いながら俺のチンコをいじってそう言いました…

「今日はたっぷり俺たちがセックス教えてやるから感謝しろよ。」

恥ずかしくて死にそうな俺の男が目でベッドの方を指したので怖々みてみるとケンジさんが得意げな顔で大の字で寝そべりながら自慢のデカマラをシゴいて見せつけ「まずはフェラから覚えてもらおうか?」と言うと背後にいた男たちは俺をケンジさんのチンコの前に無理矢理跪かせたので俺の顔はケンジさんのデカマラに擦り付けられたんです。

なんだよこの硬さ…

その時やっと気づいたんですが、もう1人の別の男がこの様子をビデオで撮影していたんだ…

「おらチンコ咥えんだよ!」

「嫌だよ!そんなの汚い!」

「あっ?お前自分の立場わかってる?言う通りにしないとボコすぞ?」

そい男たちから脅され無理やりイラマチオさせられる。

「オラっ歯たてんなよ!」

「舌もっと使えよ」

「裏筋も舐めろよ」

いつの間にか俺はぐるりと男たちのチンコで取り囲まれて代わる代わるそのイチモツを延々とフェラさせられました。

「うっやべぇイキそう!」

そしてケンジさんのザーメンが僕の口の中に大量に放出されたんです。

「飲めよ…」

「 …」

「飲まねえとボコすぞ。」

泣きながらケンジさんのザーメンを飲み込むと、こんどは外人のザーメンを口に出される…そしてまた飲まされる…

後の3人が我慢できず俺の顔めがけて顔射すると男たちは僕の身体を舐めまわしながらザーメンを塗り広げ、こんどは俺のチンコをフェラして、ついに俺もイかされてしまいました。

「ああ、こんなになっちゃって可哀想、俺が洗ってやるよ。」

1人の男がそう言うとそいつは俺を引っ張って風呂場に連れて行きました。

やっと帰れる…今日のことはもう忘れよう…

しかしそんなことはなかったんです。

風呂場に連れて行かれた俺には更なる屈辱が待ち構えていました…

ようするにケツを犯す準備に連れて行かれただけだったのです…

再びベッドに戻されると俺は両手を男た地に押さえつけられてアナルにローションを垂らされ、ケンジさんの指で犯されはじめました。

「やだよ!もう許してよ!帰して!」

そう泣いて騒ぐ俺にケンジさんはタオルで猿轡をさせて黙らせる。

指が一本から二本、三本えと増えていく…

いつの間にか俺の身体は火照り、いいようのない変な気持ちになり心臓がドキドキと音を立てだしました。

何この感覚…

指が引き抜かれるとこんどはいやらしいチンコの形をしたオモチャをケツに出し入れさたんです。

だんだんサイズを大きくしながら…

「じゃあそろそろ…」

そう言うとケンジさんは俺の猿轡を一度ほどき「今からショウリは俺と愛し合うんだよ。」と囁いて舌を絡めてキスをしてきました。俺は頭がボーっとしてもう何も考えることすら出来なくなっていて、ケンジさんとエッチすることをなんとなく承諾したような気持ちになってました。

ケンジさんが俺の顔の前で自分のデカマラにクリームの様なものを気持ちよさそうに塗り付けるとチンコはムクムクとさらにデカくなりました。

ケンジさんが他の男たちに指図して俺は再び猿轡をされると両足をケンジさんの大きな肩の上に乗せられてアナルにチンコをグリグリと押し当てられた。

「じゃあ、行くぜ!チンコの怖さ覚え込ませてやるから覚悟しろよガキ!」

メリメリと俺のアナルにケンジさんのチンコが挿入されていく…その激痛に僕は体をバタつかせたが屈強な男たちに押さえつけられていて逃げられない…

愛し合うなんて嘘だこれは暴力でしかない…

激痛に苦しめられながらゆっくりとケンジさんのチンコが挿入されてき、しばらくすると俺は男たちに身体を起こされて挿入してるところを見る様に命令されました。

見るとケンジさんのチンコはまだ半分くらいしか入っていませんでした。

「ぬぎぁでぇ、おちじん、ぬぎでぇ」

猿轡をされたまま俺は無様にも必死に許しを求めたが男たちはその様子にかえって喜びケンジさんは俺の腰をがっつ掴むと「んじゃ!行きますか!5.4.3.2.1.0!オラっ!」と言って一気に俺のアナルに残りの竿を突き刺さして根本までズッポリ挿入してしまったんです。

ケンジさんは挿入したチンコの根本を俺の肛門に執拗に擦り付けながら身体を倒して俺に抱きつくかたちになりました。

「オラっショウリ、俺のチンコ根本までがっつり入っちまたぞ、これがどういうことか分かるよな?お前は俺のオンナにされたってことなんだよ!これからずっと俺の性処理させられんだから覚悟しとけよ。俺の性欲、怪物なみだからさ。」と言ってきたので俺たまらず泣きだしてしまいました。

するとケンジさんや両脇の男たちは俺の顔を容赦なく舐めまわして口々に、うめぇ、うめぇと囃し立てたんです。

「うっーまじガキの処女マンコ最高だわ!締まりキツすぎだぜ!んじゃそろそろガン堀りタイムといきますか。」

ケンジさんはそう言うと一気に壮絶なピストン攻撃をはじめてきました。

そしてそのままいろをな体位をとらされ…

「うっマジ、そろそろイキそう。中に出して孕ませてやるかるから覚悟しろよ!フィニッシュだぜ!」

ついに俺は中出しされてしまったんです。

鬼畜なケンジさんは中出しし終わるとなおもグリグリと僕のお尻の中にザーメンを塗り広げたあげく「おらっレイプしてもらえたらお礼にお掃除フェラだろ?」と無理やりお掃除フェラまでさせる…マジでこの人は鬼だと思いました。

俺は犯されて泣いていたがそんな感傷に浸る時間さえ与えられませんでした。

次から次に他の男たちのチンコが挿入されたんです。

そして中出し、そしてお掃除フェラ…まさに地獄に堕とされた気持ちでしたがいうにいわれぬ快感が押し寄せてきたのも事実でした。

なんとなく無理やり麻薬を打たれたらこんな感じかなというような…

それからさんざん4人の男に犯されてもはやヘロヘロになり気絶したように横たわっていると巨人のような腕が伸びてきて僕を抱き寄せました…

見上げるとあのデカマラの外人の男です。

「ショウリくん、まだオレとオワテナイヨ。」

外人はピアスを付けた舌先をいやらしく出しながら自らのデカマラを指差して「コレイレチャウネ」と言うのだがそのイチモツはもはや化け物のようなサイズです。

「ショウリよかったな、ペドロご自慢のデカマラでガン堀りしてもらえよ、なんせこいつのチンコ30センチ近いって話しだぜ。」

「ケンジそれは言い過ぎね、実際は27センチクライ。」

ペドロと呼ばれる外人のチンコは確かに30センチはありそうでした…

「ケンジさんお願い!こんなの入れられたら死んじゃうよ!」

「ペドロのデカマラぶち込まれたらまじでヤバいかもな?まあでも諦めろって!こいつ性欲の塊だからさ。」

鬼畜な男たちには慈悲なんて微塵もまりません。ペドロは怪しげなクリームをチンコに塗り付けてさらにデカくなったチンコを逃げる僕のケツを掴んで一気にグイグイ挿入してきました。

「イギャア!ぬいてぇ!オチンチンぬいてぇ!」

声にならない叫びでのたうちまわる俺をペドロはまるでモノのように乱暴に扱い、ついには駅弁で犯しまくった。

後で聞いた話しだと彼は母国にいた時はかなり有名なポルノ俳優だったそうだが、数々のレイプ事件が明らかになりそうになって日本にやってきたという話しでした。

駅弁のあとまたベッドに投げ飛ばされチングリ返しで上からズボンズボンと突き刺され、何回も気絶させられたあげく、ついに彼にも中出しされてしまいました…

そしてペドロにはお掃除フェラではなくベロチューをされたんですがかえってそれは屈辱的だったんです…

男たちとのセックスはこれで終わらずその日は徹夜でレイプされ続けました…

翌日も犯されまくりました…やっと解放されたのはその次の日の夕方…

それからもビデオをネタに俺は定期的に犯されて、ケンジさんの愛人にされたんですが高校に入ると捨てられて、今度はペドロの愛人にされました。

今や俺は彼らとのセックスで完全にドMなバリウケです。

ちょっと悔しい気もしますが今でもあの日のことを思い出しながらオナニーしてしまうのをやめられません。

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