リーマン

【ゲイ】男の娘会社員さん、伊香保温泉で女湯に入った結果wwww

チンポを股に挟んで・・・

太田さんの方が上の社員のようにふるまっています。勿論私は彼女に年下のように従っています。私は課長の秘書的な雑用もさせられますが課長はとても優しく「市川さんが他の女子社員より優しくて良かっよ」と私を女の子のように扱ってくれますので、皆には判らないように、課長には女言葉で女性的に接しています。

会社は商社なので自由な雰囲気で服装も原則自由です。でも男性はほとんどスーツにネクタイです。ブレザーやカラーシャツの人もかなりいます。

私も1年目は似合わない背広でしたが、2年目にママと新しい背広を探しに青山へ行った時、ママにレディースのスーツを「こっちの方が似合う」と言われ、Lサイズの上着とSサイズのパンツのレディーススーツを買ってもらいました。社会人2年目になっても母親に選んでもらって買ってもらう私でした。

L寸なら私には大分大きいので、女っぽく見えないかと思ったのです。パンツはSですものね。それを着て会社へ行くと太田さんにはすぐばれてしまいました。

「でも上着、ぶかぶかじゃない?」と言われてしまいました。そのうえ「どうしてスカートにしないのよ。スカートの方が市川には似合ってるのに」とまで言われ、ママと同じこと言っていじめると顔が赤くなりました。

仕事は社員の生命保険、損害保険の管理だけではなく以前からの庶務の仕事もしていますが本来なら女子社員の担当業務ばかりです。

お昼ご飯は他の課の男の人は連れだって外へ食べに行きますが、私は出勤途中でコンビニで買うパンやおにぎりを女子の中で食べています。

おトイレは行かなくて済むように、訓練はしているのですがどうしても一度は我慢できなくなりますので、そんな時は会議室だけのフロアの男子トイレの個室に入ってします。勿論座ってしかできません。もし、和式トイレしかないところでも必ずしゃがんで用をたします。男だから立ってやってみようと試みたこともありましたがズロースはゴムが入っているのと、おちんちんが幼児並サイズなので引き出すことができないので諦めました。

逆に小さなおちんちんだから座ってもしゃがんでも指でおちんちんを持たなくてもズロースを下ろすだけでおしっこは真下に出ていきます。

それと最近は前夜にセックスをすると、注入された精液が排出されず中にたまったままの時があるので翌日生理用ナプキンを当てておく必要があります。私は便秘気味ですが必ず四、五日ごとに排便します。だからその間は便が出ないので精液の自然排出を待つことになります。

勿論シャワーで何度も洗いますが。躰の構造のせいなのか、隆一さんに続けて2回も可愛いがっていただくと私の躰の奥まで彼の精子が私の卵子を求めて登っていくのでしょう。私自身、ご主人さまの精液をいつまでも女として体内に持っていたいのです。

ナプキンの時はズロースならズレちゃうので、最初はママの生理用ショーツを借りていましたが、ジュニア用のを買ってもらいました。だから男子トイレには廃物ボックスがないので、ペーパーにくるんで外のゴミ箱に捨てますがものがものだけに苦労します。女形にはこんな苦労もあるのです。

仕事が終わって家へ帰ると今度は私はママのお人形さんです。以前のような小学生男児の半ズボンははかされていませんがママの普段着を着せられています。もともとママとはずっと同じ位の身長で体重では負けていましたが体格は同じようでした。それが半年程前から急に太りだし、今では60㎏を軽く超え、従って以前の服は下着も含めて全て着られなくなりました。

従って私は子供服からおばさん服になりました。ママのもっと若い時の服も皆私のものになっているのに「お家にいる時は、これでいいの」と去年着ていたものばかり着せられています。

私には拒む力はありません。腹がたってふくれたリ、拗ねたりの態度をとるとすぐに私の躰をグイと抱き寄せて「あら ふみお嬢ちゃま 女の子がそんなこわい顔すると美人台無しになってしまいまちゅよ」と言いながら力いっぱい抱きしめられます。

私も逃げようともがくのですが、体格の差が今でも勝てない相手なのにどうにもならず、結局「もうわかったから、堪忍、言うこと聴きます ママァ」となってしまいます。

ところが外出となると違ってきます。ママはこの頃、日帰りか一泊位のバスで行く温泉旅行が好きになったのです。友達に連れて行ってもらい、すごく楽しいし、便利でしかも費用も個人で行くより安くて、いっぺんに好きになったようです。

友達と行けない時に私にお鉢が回ってきました。日帰りだというので一緒に行くことにしました。ママが揃えてくれたその日の衣装は、赤地に黒のストライプのジャンパーパンツ、ジュニア女児用です。トップは白のブラウスでちょうちん半袖で袖口はギャザーゴムで膨らみがとてもフェミニンで可愛いらしさも持っています。

着て見て単純に気に入ってしまいました。袖から伸びている腕の白さと弱々しい細さは、どう見ても少女です。

24才の男の腕ではあり得ない惨めさが、私のM性癖を逆に高めてしまったようです。白に赤いラインの入ったスニーカーとも良くあっています。

行き先は伊香保温泉です。

バスには30人程の参加者で女性が多く二、三人のグループが多いようでした。席は事前に決められていました。中学生か高校生らしい女の子と私より年下(当たり前ですけれど)の小学生の女の子の二人がいました。どちらもお母さんとふたり連れです。

途中でトイレ休憩がありました。ママと一緒にトイレに行く途中、二人と軽く会釈しました。大きい方はやっぱり中学3年だろうと思いました。背丈は私と変わりなく体格はTシャツから伸びている腕は黒く日焼けしていて私の腕より倍位太く、バストもTシャツを盛り上げて運動部に入っていると思います。小学生は6年生ではなさそうです。4年生位かな?背は私より低いですが腕は私より黒く太いのです。

私がお姉さんらしく、会釈したらちょっと怒っているような顔つきで睨まれました。不機嫌だったのか、私の会釈が気にくわなかったのか判りませんが意気地ない私はなんか恐く思いました。

中学生は勿論のこと小学生の子にも、けんかを仕掛けられたら負けちゃうわと思いました。年下の子を見ると必ず自分より強いか弱いかを比べてしまう自分が情けないです。そしていつも自分の方が弱いと思ってしまう負け犬根性なんですもの。知らないうちにママの手を握ってママにいぶかられてしまいます。いずれにせよ今日は絶対に温泉には入らないと決心しました。

旅館に着くとちょっと休憩して先に食事です。五、六人づつの食卓で懐石料理で少食の私には充分の量でしたがそれほど美味しいお料理は出てきませんでした。

同席のおばさん達にいつも通り「おとなしい可愛いお嬢ちゃんですね」と褒めてもらいました。絶対に温泉には入らないと思っていたのに、もう泣いてしまうというところまでにされながら結局脱衣場まで引っ張って行かれ、裸になりました。

大浴場と言っても銭湯程の広さに団体客が一度に入るので、結構混雑しています。他の女の子を探す余裕などありません。ママを一番奥まで引っ張っていき、いつも以上にお嬢さまらしくしゃがみ込んでキャミソールを脱ぎブラを外しおちんちんをおまたにはさみタオルで恥部を抑え立ち入りました。ブラジャーの跡がしっかり残っています。ぺちゃんことはいえ乳首の周り5㎝位は女の子らしくちょっと膨れています。毎日窮屈なジュニアブラをつけて会社に行っているお陰です。太ももの付け根には何年もの12サイズのズロース着用による絶対に消えないゴム跡がくっきりついています。

私が男湯に入る勇気がない大きな理由です。おちんちんをあまりおまたの奥に押し込むとお尻から見えてしまう恐れがありますがおちんちんがいつも以上に萎縮して縮んでしまっているので、心配ありません。

今日ならタオルがなくても前に出したままでも左手だけで簡単に隠せそうです。もうやけくそになってしまって、男の時には持っていない女度胸が出てママのおまたにすっぽり自分からはまり込んでおへそからおちんちんのついたオマンコまで丁寧に洗ってもらいました。

ママより大きなおっぱいの色黒の中学生のお姉ちゃんがすぐ隣で躰を洗いながら、羨ましそうに私を見ているのに気が付いて「いやぁ」と女の子そのものの悲鳴をあげてママのおっぱいに顔を押しつけ恥ずかしさに身震いしていました。

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