イケメン

【ゲイ】ホモ面接官に気に入られた新卒はこうなる・・・・・

セクハラ面接官

S君、就職しま~す。

僕(S君)23才(166・55)。

顔は大学在学中には某アイドルユニットSのS・S似でカワイイと同級生にいつも言われていた。(自慢)

名前も偶然だけど略すとS・Sです。

地方の大学を卒業して2か月、満開の桜も葉桜の季節となって、いまさらの就活もそろそろあきらめかけた時、飛込の会社訪問でなぜかすんなり内定。

面接は人事担当だと思うけど30代後半(Kさん 三代目(省略) EXILE TRIBEのK・Yをすこ~し年上にした感じハート:あくまで僕の主観)と30才かな?(Hさん 俳優のR・Nに似てるよ~ハート:あくまで僕の主観)

どちらもさわやかなイケメンのお兄さん二人。

僕、男が好きなわけじゃないけど、なぜか顔が赤くなっちゃった。

だって、二人とも、僕にはカッコいいんだもん。

二人のお兄さんも、にっこりと微笑んでくれたよ。

業務内容は玩具販売?と説明してくれていたような、もう内容は関係なく、耳に入らない。

フリーター生活に突入したくないし、就職できないと実家に帰ってこいと両親から催促されていたし、否応なしで連れ戻されるのかっこわるいと焦っていたので、面接も「ハイ、ハイ」のみ答えていたような。

唯一覚えているのは、さわやかなお兄さん二人の会話ぐらい。

「H君、今年はあきらめていたけど、宝くじの大当たりだよな。アイドルなみのイケメンくん。も~う、顔もスタイルも小柄だけど100点満点。カワイイ。はやく生まれたまんまの素っ裸、見てみみたいな。きっと、かわいいのぶらさげてるぞ。これからしばらく毎日楽しみ。」

「Kさん、シッ、声が大きい、聞こえてるよ。でも、あの子の素っ裸、股間の茂みの中からかわいいのが見えるの想像しただけで、俺のチンポ、痛いぐらい、おっ起っちゃった。ほらっ、こんなに。早く、生で見たいな。」

「俺もだよ。見てみな、股間がパンパンで痛いよ~。少し、あそこからガマン汁出てきちゃったよ。パンツの股間濡れてるの分かっちゃうよね。アハハ。」

(ンンッ?、やけにニヤついてるけど、何話てるの?)ってなくらいで、ただ、なにげなく僕の視線に入ってきたのは、面接机のしたから見える二人のピッチピッチのスリムパンツの大切な部分が異常に膨らんでいたような。

(すごい膨らみ。何なの?僕のおチンチン、ムズムズしてきちゃった。)

も~う、どっち向いてるかモロワカリ~、アチャ~、二人のお兄さんの股間の膨らみ、ムクムクって動いてるよ。イヤラシ~。

二人とも平気であんなに大きく膨らんだ股間部分隠さないし、オシッコもらしたみたいになっちゃってるし~。

ず~と、お互いの股間、お互いの手でモミモミしてるんだもん。

何やってんの、僕が見てるんだよ~。目のやり場にこまっちゃっうよ。僕まで反応開始~。(イヤ~ン。)

「Kさん、あの子のアソコ。ムクムクと勃起開始してるよ。俺たちの勃起チンポとモミモミ見られるようにしてたの、気づいたな~。そろそろ始めますか。」

「H君、いいね。あれなら、可愛く勃起したおチンチン見られるぞ。よし、始めるか。」

(ンンッ。二人とも立ち上がったぞ。何するの?)

Hさんがまず、立ち上がって「それでは、営業の仕事はまず基本は健康が一番。これから、かるく身体検査するからね。」

(そんなのあったの~。まっ、健康には自信あるから、いっか~。)

「ハイ。パンツ1枚になってね。男同士だから恥ずかしがらないでね。」

(エッエ~、なんで裸になるの~。お兄さん、股間ビショビショだよ。)

僕、お兄さんたちの前で上半身裸になっちゃった。ちょっぴり恥ずかし~。だって、僕一人裸なんだもん。

「わおっ。かわいい顔のわりに、鍛えてるね。きれいな上半身だね。芸術品。腋毛もさわやかに生えてるね、乳首も乳輪も、Kさん見てみて、きれいなピンク色だよ。ほのかな汗の香りも最高~ちん毛もかな?。」

(も~う。エッチなお兄さん。僕、顔真っ赤だよ。)

「では、ズボンも脱いでくれる。パンツは残念だけど、履いててもいいよ。」

(ンンッ、何いってんの。当たり前じゃん。イヤ~ン。おチンチン、ズボンの上から、ツンツンって二人で指で押さえるんだよ~。)

「H君、彼のおチンチン、ズボンの上からなのに、結構薄手の生地かな、硬くなったおチンチンの感触が」

「Kさん、ホントだ。」

(もーう、エッチな二人。かわるがわるナデナデするんだもん。)

僕、ベルト外して、ズボンのファスナーずらし、(えっ、チン毛がモロ見え。なんで?)

僕、アセッ。

二人のお兄さん、エッって感じで僕の股間を凝視。

「オオッ。ちん毛がモロ見えてるよ。どうしたのかな?パンツは履いててもいいんだよ。」

僕の股間に二人ともすてきなお顔を近づけてま~す。

(しまった、朝寝坊して、あわててシャワーしてから支度したから、パンツ履くのわすれてた~。アチャ~、やっちゃった~。)

僕、まっ赤。ズボン、ずらないように両手で押さえてます。

二人のお兄さん、ノーパンに気づいてニヤニヤ。

Hさん「あれ、サラサラのちん毛の中から、何だろう。ピンク色のかわいいの覗いてるよ。もしかして、S君のおチンチン?あれ~、もしかして、パンツ履いてないのかな~。若い子はすごいな~。おチンチン見せてくれるの。恥ずかしくないよ。男同士、同じのぶら下げてるんだから。でも、ズボン脱いでもらわないと身体検査できないよ。遠慮しないで、脱いじゃえ、脱いじゃえ。素っ裸になったほうが、身体検査らしいからね。」

(う~ん、イジワル。二人とも笑ってる。おチンチンのお顔、クチュクチュって触りだしたよ~。ア~ン。もう、おチンチン、ビンビンだよ~。おチンチンのお顔、隠せないよ~。でも、面接、合格しなくっちゃならないから。エーイ、素っ裸になっちゃえ。)

「はい、わかりました。」

僕、目をつむってズボンに手を。

「S君、僕達が脱がしたげるね。」

(え~)

二人のお兄さんが両脇から、僕のズボン、ズルズルってゆっくりと脱がしていきます。

(イヤーン。脱がすなら、サッサと脱がして~。かえって恥ずかしいよ~)

二人の手ですっかり、生まれたまんま、一糸まとわぬ素っ裸にされました。

おチンチンの周りに生えそろったちん毛も、かわいいおチンチンとタマタマもまる見えです。

二人とも拍手です。

Kさん「ワ~オ。顔もかわいいと、おチンチンもかわいい~。すごいよ、芸術作品だね。どれどれ。身体検査開始するよ。ほんと、ほれぼれする裸だよ。よだれ出ちゃった。アハハ。」って、二人がかりで、(ア~ン。Hさんは僕の乳首を両手でツンツンとおつまみしたあと、ナデナデ。

「乳首もきれいなピンク色。だれにも触られてない乳首だね。うん、ツンと起ったね。感度よし。」

(何言ってるの、あたりまえじゃん。気持ちよかったんだもん。)

Kさんはちん毛をなでなでした後、ちん毛に息をフーって吹きかけて「H君、見てみて、サラサラのちん毛に僕の息を吹きかけたら、こんなにさわやかに揺れてるよ。おチンチンにも、フー。いい匂い~。」

Hさん「ホントだ。さわやかちん毛ですね。ンン~ンホントだ。いい匂い、朝シャン、股間もしてるんだね。」

(は~い。今朝はしました。)

続いて、タマタマをモミモミ開始で~す。

(こんな身体検査って、ありなの~、たまんな~い。)

Kさん「オッ。ピンク色のおチンチンもビンビンに起ったまま。とても健康的でよろしい。お腹にパチ~ン。元気元気。お尻の穴はどうかな?下から覗いてみようね。う~んと両足ひろげてね。そうそう。あら~。お尻のお口のまわりもピンク色できれいだね。まだ、毛も生えてないよH君。俺たちも、この子ぐらいの時はピンク色だったよな。S君は、何一ついじられていない正真正銘の童貞くんだと確認できました。う~ん残念だけど今日はここまで。」

Kさん、最後に僕のおチンチンをパクッ。Hさんもお尻を十分にナデナデした後で、お尻のお口をペロン。

二人のお兄さん、大満足顔で、素っ裸の僕を代わる代わるハグです。

やさしく僕の体を隅々まで確認、ナデナデです。

(このお兄さんたち、なんなの~。こんなエッチな面接って初めて。もう少しで二人のお兄さんの前で射精するとこだったよ。危ない危ない。ホッ。なんだか僕、ハズカシ~。)

そして身体検査終が終わったころには、二人とも股間がオシッコもらしたみたいに濡れてたけど、ファスナーも半開き。

(なんなの?少し濃いピンク色のテカテカしたものが覗いてたけど。ドキドキ、気になる~。)

なんで~。わかんない。へんな面接。

「もういいや、ズボン濡れちゃったし、S君、僕達のチンポも見る?興味あるでしょ。は~い、どうぞ。」って、即、フルチンに。

(イヤーン、すご~い。きれいな少こ~し、色の濃くなったピンク色の大きな、テカテカに光ってるおチンポのお顔から一気にビヨ~ン。ふさふさの黒いちん毛がいっぱいだ~。おチンチンからガマン汁ダラダラ垂れてる~。僕のおチンチンもだよ。気づかれてるよね。もう、イヤ~ン。)

お兄さんたち、ピンク色のテカテカ、エヘッ。おチンポしっかり出したままで、再びハグです。

前と後ろから、僕をサンドイッチです。

Hさんの硬~い、おチンポがお尻にツンツン、Kさんの立派なおチンポが僕のおへそにツンツン、アアァン。

お兄さんたちのガマン汁も僕の体にしっかりヌリヌリされました~。

僕のかわいいおチンチンはKさんのタマタマの下にスポッってはさまれてる~。

Kさんたら、わざと両股に力入れて僕のおチンチン、シコシコ~。イヤーン、ガマン汁はしっかりKさんの股間にヌリヌリしちゃいました~。

もうダメ~、射精しちゃうよ~。エヘッ、ちょこっと、出ちゃった。)

Kさんたら「S君、いっぱい出してもいいんだよ。S君の精子だからね。」

僕、しばらく二人にはさまれたまま、目を閉じちゃいました。

(大人の香りだ。いい匂い。安心する)

二人はそんな僕を見ながらお互い、ニッコリ「かわいいS君、ここに就職してね。支店長にはしっかり頼んであげるからね」

二人のおチンポからも白いものが少~し、タラタラ、我慢できなかったようです。

(僕、二人の精液だから大丈夫。このまま拭かないよ。)

僕、二人に精液ついたまんまの裸に服を着せてもらって帰りました。

「S君、いいの?服、僕達の精子で汚れちゃうよ」

「いいの、二人のお兄さんの精子だから、持って帰るの。いい匂いだし。」

「ワォ。それならたっぷりぶっかければよかった。ざんねん。」

Kさん「僕も、股間のS君の精子、もったいないからしばらくこのままにするね。とってもきれいな、真っ白な精子だもん。」

(イヤーン。)

二人のお兄さん、おチンポに精子垂らしたまんまでお見送りしてくれました。

(すてきなおチンポとタマタマを僕によく見えるように揺らしてるよ。ありがとう。)

Kさんは僕の精子が股間についたままです。

僕ひとりおチンチンまる出しの素っ裸にしたんで、たぶんわざと出してくれたんだね。好感持てる対応です(エヘッ。この会社に就職できたらいいな。また、お兄さんたちの胸であまえたいから。)

それから数日後、Kさんから、すんなり採用の連絡があった。

「S君。おめでとう。採用です。明日から実習を兼ねた営業研修がはじまるので、諸手続きもあるし、社内のスタッフにも紹介するから、8時には会社に来てください。この前みたいに、かわいいフルチンのままでもいいよ、パンツ履いててもいいけどね。S君のおチンチン早く触りたいから。この前のS君の精子、あれから二人でなめちゃった。美味しかったよ。」

(イヤ~ン、エッチな人。また、あげる。よ~し、やったね)

よーし、明日は頑張るぞ。

「S君、素っ裸でご挨拶」に続く

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