ノンケ

【ゲイ】行きつけの床屋でオヤジさんにフェラ抜きされました

30代の店主に・・・

はじめまして。

今回は私の童貞を奪われた時の話です。中学の時の話です。

当時月に1回床屋で散髪をしていました。

夏休みのある日、いつも通り予約して床屋に向かいます。

時間通りに到着し店内へ。親父さん(といっても当時30代前半ですが)に声をかけられて椅子に座ります。いつも通りのヘアースタイルをお願いして散髪が始まります。

私はいつも散髪が始まると眠ってしまうので、その日もいつも通り眠ってしまいました。

数十分経ったぐらいでしょうか?椅子がリクライニングしている事に気づき目が覚めます。それと同時に股間に変な感触…目線を下ろすと親父さんがフェラをしていました…

「親父さん、何を….!」

私がそう言うと親父さんは笑みを浮かべながら「勃起してたからね…抜いてあげようと思ったんだ」と…私は当時手コキでのオナニーのみ経験がありました。異性に興味はありましたが同性での行為は全く知識が無い状態でした。

親父さんは徐々に頭の動きを激しくしていき、私はそれに耐えきれずあっという間に口の中に出してしまうのでした…

他人の口に射精、しかもそれが同性と言うのは子供ながらに刺激的でした。射精したのを全部飲み干した親父さんは自分のズボンを脱ぐと鏡台に手をついて自分のケツマンコを広げていました。

「次は僕を気持ちよくして欲しいんだ」そう言った親父さんのケツマンコは既にトロトロで、そのまま挿れる様に言われました。

私は指示に従いながら訳もわからず挿入…童貞を失ったのです。挿れただけで私はまたイキそうになりましたがなんとか我慢することはできていました。

親父さんは我慢している私を鏡越しに見ると自分で腰を動かし始めてしまい、私はすぐに2回目の射精を中にしたのです。

親父さんは満足していないのもあり、休む暇を与えてくれず、早く動く様に私に言うのです。

私は泣く泣く動き始めます。2回射精している事もあり今度は耐えて動くことができています。

部屋中に肉と肉がぶつかる音が響き、親父さんと私の息遣い、親父さんの小さな喘ぎ声が聞こえてきます。

10分と経たないうちに親父さんのケツマンコが強烈に締まり、私もそのまま3回目の射精…

親父さんも満足したのかようやく解放され、散髪が再開されました…

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