男子学生

【ゲイ】貞操妻に成りきって従弟と妊娠セックスする女装子さん

旦那様の赤ちゃん、産んでみたい

彼、隆一さんと家で二人だけで食事なんて初めてのことだと思います。

彼ももう二十歳の立派な大人の男性です。高校を卒業すると大学には行かず、中堅の運送会社に就職しました。営業所の現場で働いています。事務員ですが、忙しい時は積み込みも荷卸しもするし、配達に行くこともあるそうです。

だからこの2年ほどで随分たくましくなりました。ママに手伝ってもらって私が作った酢豚を「うまい うまい」と食べてくれました。

食事を終えて、彼は焼酎のお湯割りを飲みながらテレビでサッカーを見ている間、私はキッチンで食器洗いや後片付けをしていますとなんだか本当に新婚の奥さんになった気分です。

お茶を入れリンゴを剝いてリビングに戻りました。彼がお茶を飲み始めましたが、リンゴを食べないので私が一切れフォークに突き刺し、彼の口元に「はーい あーん」と持っていくと、パクッと口に入れてくれました。

そして並んでテレビを見ました。彼はすぐに私の腰に手をまわすと私の躰を引き寄せました。私は彼にもたれてテレビを見ているうちに眠たくなってきました。だってサッカーなんか興味はありませんし、彼は無口なんですもの。

私はそっと私の部屋にいき、ママが若い頃のナイロンのピンクのネグリジェに着替えました。そして目元をアイシャドウでちょっと色つけ、口紅を濃いめにしました。私のベッドはジュニア用のシングルなのでその下に彼用のダブルのお布団を敷いてあります。私はそっとそのお布団に入りました。じっとしていると、まるで新婚初夜の新妻が夫を待っているような感じです。興奮におかげで眠気も覚めてきました。

サッカーが終わったようでリビングから「ふみ」と私を呼ぶ声がします。黙っているとしばらくして部屋にやってきました。

「あれっ もう寝てるんか?」

私は新妻のように恥ずかしそうに掛け布団を上に引き上げ顔をうずめました。その動きで起きているのはわかったみたいです。

彼はパジャマ姿なので横に突入してきました。私は女学生のようにキャアと悲鳴をあげましたがそのくせ彼にしがみついていました。

「よしよし そんなに抱いて欲しかったのかぁ」

言いつつ私の躰を抱き寄せ唇に口を寄せてきました。彼の情熱的な口づけは男らしく荒々しいのに私自身を完全に女にさせてしまう力があります。腰にまわした腕の力に私のか細い腰は折れてしまいそう。

彼の口は私の首筋、脇の下と荒れ狂います。いつの間にかネグリジェの前を開かれ、おっぱいを蹂躙され、新妻だけど女らしい泣き声をこらえることができません。今晩はつつましい新妻でいようと思っているので、はしたない声はださないわと思っているので、ぐっと堪えようとするのですが、自身で驚くほど弱々しい女の声になって私の躰から漏れてしまいます。

もう何回か雌イキもさせられてズロースの中は汚れきっているようです。「いやだわ」と思っていると、彼は掛け布団を跳ね上げ躰を上下逆さまにして私の顔に自分のあそこを乗せるようにして彼自身は私のズロースに顔をくっつけてきました。

「いやぁ-」必死に腰をよじり手で汚れているだろう部分を押さえました。旦那様にそんな汚いことをさせてしまったら耐えられません。ところがズロースは表は濡れていないようです。慌てて中に指を入れてみるとペニクリの先っぽの辺りがちょっと濡れている程度でべとべとに濡れて汚れてなんかないので、安心しました。

彼が帰って来るなり、ソファーで強引にイかされて彼の手の中に放出した女方精液だけでもうおしまいだったことを忘れていたようです。

私の虚弱な女方体力ではすぐにまた再生するはずがありません。安心してお股の力を抜き、顔の上に被さっている彼のパジャマをあくまでも貞淑な新妻のように引き下げ彼のあそこに顔を寄せ男らしい大きなおちんちんを口に含みました。

お互い逆さまの態勢でを仰向けの私の上になった彼は私のペニクリで遊んでいます。私も彼を独り占めしているように一生懸命奉仕します。私が吸った時に彼の愛撫に堪えられなくなった「ひっく」というしゃっくりみたいな声をもらしてしまいます。あえぎ声って息をはいた時だけに出るものじゃなく吸った時にもでるのすね。

いつまでも咥えていたいのに彼は引き抜くと今度は私の両足を持つとプロレスみたいに私の躰をひっくり返しました。そして枕元に置いたジェルを私のアナルに塗り込みました。

私は従順に膝をつき四つん這いになり、彼の支配を待つ体勢を取りました。旦那様は従順な新妻の細い腰を抱き彼の支配棒を突き刺しました。

初めはやはり痛く、意気地なしの私は細い悲鳴をあげてしまいます。でも女にされている感触がお尻から腰のうえの方まで上がっていきます。彼が抜き差しの動きを繰り返すのに合わせて私の下半身も従います。彼に征服されている女としての敗北感がなんとも言えぬ心地良さで私は泣き声を抑ええきれません。

彼も弱い女を好きなようにひぃひぃ泣かせ、勝利の頂点に登りつめ大きな咆哮をあげました。蛙のようにへばった私の上に彼も力が抜けたように押し被さってきましたが私の横に仰向けに転げ落ちてくれました。

私も処女をなくした日のように顔を覆ってしくしく泣いたりできません。しっかり彼の私を征服したおちんちんに取りすがり、口に含み跡始末のご奉仕をさせていただきました。

「たくさん 俺の子種がふみの躰にはいったぞ 妊娠したら困るな」

「いいえ あたし 旦那様の赤ちゃん 本当に生めたらうれしいのに」

私の本心です。泣き声になってきたので慌ててお風呂場に行き、シャワーだけ浴びほとんどまだ彼の精液が出てこないので、ナプキンをあてサニタリーショーツをはきました。

彼はお布団の真ん中でなく私が横に入れるように片方に寄って寝ているので、私も自分のベッドには入らないで彼の横にそっと躰を横たえました。彼にそっとくっつくと彼は優しく自分の身をくっつけ私の手を握ってくれました。

恥ずかしったけれど思わず小さな声で「好きよ あなた」と言ってしまいました。

朝、目が覚めると仰向けになって寝ている彼にしっかりしがみついて私は寝ていたようでした。そっと起きてトイレに行きナプキンを調べたら大分出たようでしたがまだまだ残っているようなのでナプキンを取り替えました。

朝ごはんのトーストとサラダ、ハムエッグを作り、仕事に行かねばならない旦那様を起こしにかかりました。彼の朝食はあっという間に終わりその速さに本当の男がの人ってすごいわと驚いてしまいました。ママと二人の時は倍以上時間がかかります。

食べ終わると直ぐに着替えて出勤です。私は玄関にひざまずいて「行ってらっしゃいませ」と言いますとにやっと笑って私の前に立ってちょうどの位置にある私の口元にあそこを押し付けてきました。

「もう お仕事に遅れたらどうするの?」と冗談だと思い笑いながら手をあてさえぎりましたら、放してくれるどころか、頭の後ろに手をいれ、ぐっとあそこに引き寄せるのです。しかも思いきりそこが膨らんでいます。

仕方なく私は弱々しい笑みを彼に向けてパンツのジッパーを下ろしました。もし逆らって怒らせて、玄関で押し倒おされスカートをまくり上げられでもしたら大変ですもの。

そしてボクサーパンツの横から飛び出してきたおちんちんを咥えました。昨晩私の躰に放出したのが嘘のような量の精液を私の口に放出してさっぱりした顔で上機嫌に「行ってきます おかあちゃん」と、やっと出ていってくれました。

私は口を閉じたまま、玄関に座り込んでしまっていました。お昼前、お掃除を終え、お風呂に入りました。躰と、髪の毛を洗い、彼のボクサーパンツと私のズロースを手洗いしていると、お尻からだらだらと昨晩の精液の残りが流れ出る感触を感じました。

洗い椅子から腰を浮かせて見たら確かに相当の量のどろっとした液体が出ていました。これで全部出たようでした。

「やっぱり私は赤ちゃんを生めないのね」隆一さんの大切な精子を私みたいな者が無駄にしているとつらい思いが頭をよぎります。彼のような立派な男性がいい加減に、まともな普通の女性を愛するようにならなければなりません。

私と彼とは小さい頃から従兄弟というより兄弟のように仲が良かったのです。家庭的に不幸だった彼をママが可愛がっていました。それで彼はママにも私にもよくなつき、私は彼を弟のようによく遊び、勉強もよく見てあげました。

彼が小学校に入った頃からすでに女性的で意気地なしの私は四つも年上のくせに相撲を挑まれると負けていました。よく「ふみ兄ちゃんは女の子みたい」と彼に言われました。それでも彼は私をいつもいじめるようにはせず慕ってくれました。

きっと私のことを兄というより姉のように思っていたのかもしれません。私が中学生になって女の子の格好で銭湯の女湯に入るのがばれてからちょうど悪さ年代に入った彼に完全に立場を逆転させられてしまったのですが、決して彼は私にひどい暴力を振るったことは一度もありません。

男の子が好きな女の子にちょっかいをかけるためいじめる程度だったのを、意気地なしの私がそれを逃れるために、すぐ泣いていたのです。彼はずっと私のことは好いていてくれたのだと確信しています。だから私がいつまでも甘えていないで彼の本当の幸せに戻るように手助けすべきなのです。

ママはいつも私にそろそろ、将来に展望のない会社生活は辞めろと言っています。ママは私をママと同じように、良いパトロンのお世話になって気楽に暮らさせたいと思っていることを私は理解しています。

体力も精神力も弱い私にはそれしか道はないのでしょう。考えているうちに、裸で座ったまましくしくと泣いている私でした。

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