オナニー

【ゲイ】若い頃、ノンケ友達を手コキで性処理してあげてました

友達全員しごいたった

俺は15ぐらいの時から 男性に興味を持っているってのがわかった。

とはいえ 社会人になるまでは、そういう経験をしたことがなかった。

男とのセックスに興味があるわけではなく、男友達のチンコに興味があるだけだった。

だから 自分の友達というのは 自分の好みの男性しかいなかった

その友達のチンコを思い浮かべて 夜のおかずにすることが多かった。

友達になってから時間が経つと 自分の家に泊まりに来るように誘うようになる。

友達が家に泊まりに来た時に飲んだり話をしたりして過ごす。布団を二つ並べて敷いて寝るのだが俺は当然、興奮して寝れるわけじゃない。

友達が寝付いて2時間ぐらい経つまでは我慢して待つ。友達の寝息が聞こえだしてから、俺は徐々に友達の布団の中に手を入れる。当然俺の心臓はバクバクしている。

友達の股間上ぐらいまで手を持って行き、そっと下ろす。友達の柔らかいチンコが手のひらに感じられる。

手のひらで軽く刺激を与えたりする。そのうちに友達のチンコが段々と硬くなってくるのがわかる。

俺は思うのだけど寝ていてもチンコを揉まれたら目が覚めるよね。でも、それを拒否する友達は今までいなかった。

チンコがカチカチになり我慢ができなくなった俺は、パンツの中に手を入れて直接にチンコを握る。

初めは握ったり緩めたりだけなんだけど、だんだんと手が上下運動を始める。パンツのままだと邪魔だから脱がすわくだけど。友達も尻をあげて協力してくれたりする。

そのうちにチンコから先走りも出てくるようになり感じでもうすぐ出るって言うのが分かる。

後はいつ出てもいいようにティッシュを用意して一気にシゴキあげる。

ほとんどの友達が「出る」といって果てる。

俺は20歳ぐらいの時に そうやって全員をしごいた覚えがある。だから俺の友達で俺にチンコをしごかれたことがない友達はいない。 

一度しごいてしまえば次から泊まりに来た時は初めからイかせてしまう。

だから俺の友達は俺の家に泊まりに来る時は性処理がしてもらえると思っている。

俺の友達はみんなノンケなので向こうから俺のものに触ってくることはない。

あれから年月が経ち、みんな結婚しているが、もう俺が性処理をすることはない。

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  1. ゲイの名無しさん says:

    私は高校生の時に工業高校に進学した。
    中学時代から、私のあだ名はHandjober(バンド・ジョバー)って呼ばれたり、ハンジョブって呼ばれたりしてた。
    当時はその意味が解らなかった。手コキをアメリカでバンドジョブって言う事が後から解った。私は女の子のような顔立ちで、手のひらの感触が女性のようにスベスベだったからだった。中学の時も何人かのオナニーを覚えた男の子に手コキをしてあげていた。何人かが私と同じ工業高校に進学して、私の手のひらの噂が広まった。オナニーの自慰行為は、射精した後から罪悪感や虚無感から後悔の念が湧いてくる。でも他の人から手コキされると快感と恍惚感しか残らない。気付けば30人ぐらいの男の子達のオチンポを手コキしてあげていたんだ。一度に10人ものオチンポを手コキした時は、ザーメンが飛び散るから私は全裸になって私を囲むようになって、両手で手コキをしてあげた。誰かが興奮して私を押し倒して私のオチンポを舐めシャブリ吸われてしまった。高校の3年間で何百発のザーメン射精を手コキしたんだろうか‥‥

  2. ゲイの名無しさん says:

    あれは私が中学三年生で、もう卒業間近の頃でした。私は発育異常の身体で、見た目は女の子のルックスと身体で、ただオチンポと金玉が着いている、心も女の子の性同一性障害とは少し違っている不思議子ちゃんでした💕一応、小6の時に検査すると子宮が無くて、精嚢があるしオチンチンも勃起するから男の子って自覚をするように親から言われていました。もちろん生まれた時から性別は男で、私が内気でナヨナヨしちゃっているから、母親が意識付けする為にしたんですけど、小6の時から乳房が膨らみ始めて、学校からも母親に体育の授業に支障があるから、何か病名を付けて見学させてもらうって言われた事があって、何かの拍子にそれがバレて中学はほぼ校区が持ち上がりだから、私が女の子のような身体って事が噂されて、特に男子の間で広まって行ったんです❤️普段は良いんですが、体育の授業で水泳だけは隠しようがなかったので見学になっていました。あれは中1の夏休み前でした。学校帰りに三人の男の子が『○○君💕一緒に帰ろうよッ💕』って待ち構えていたんです。みんなスーパーファミコンを持っていて、私は母子家庭だったから買ってもらえなかったので羨ましく見てると、A君が『僕、2台あるから1台○○君に友達の証にあげるよッ💕ちょっと使ってるけど、まだまだ新しいからねッ💕』私はA君から使い方やゲームを習って、とっても嬉しかったんです❤️するとA君は私に『○○君💕手を繋いでも良いかな?ッ💕』って言われて何の躊躇いもなくA君と手を繋いであげると『恋人繋ぎがしたいなぁ~❤️』私とA君は指と指を絡めるように恋人繋ぎをして歩いていると、A君の股間が勃起しちゃってテントを張っていたんです❤️でも私は友達が出来た嬉しさに、そんな事は気にも留めなかったんです。毎日のようにA君B君C君と私の4人で夏休み前の短縮授業の帰り道、ファミコンを習ってA君と恋人繋ぎで手を繋いで帰っていました❤️夏休みに入ってA君は一人で私の家に遊びに来るようになりました。もちろん宿題を一緒にしてファミコンで遊んで‥‥A君は優しくてイケメンで、私はだんだんA君に惹かれて行ったんです❤️私の家にはクーラーがありましたが、古くて時々故障していました。ある夏休みの暑い日に、A君はTシャツに短パンのラフな姿で来たんです。その日は朝からクーラーが故障していました。扇風機で凌いでいましたが、暑くてたまらずにA君は下着のパンツ一枚の姿になっていました❤️A君は『○○ちゃんも脱いじゃってよッ💕暑くて堪らないよねッ💕』そう言って私のワイシャツを脱がせたんです❤️私は何故だか抵抗しなかったけど、私は乳房の膨らみを隠す為にスポーツブラを着けていたんです❤️「A君💕‥‥恥ずかしい❤️」『大丈夫だよ💕‥‥分かってるからねッ💕僕達二人だけの時は、気にしないで大丈夫だからねッ💕』って優しく言われて私はA君に身体を寄り添ったんです❤️するとA君は『○○ちゃんのすべてが見たいんだッ💕‥‥僕のすべても見せてあげるよッ💕』A君はパンツも脱いで全裸になって、勃起しちゃっているオチンチンを私に握らせたんです❤️『ほらぁッ💕‥‥僕は○○ちゃんを想って、こんなになっているんだよ❤️‥‥○○ちゃんのブラ‥‥取ってあげるよッ💕』A君は私のスポーツブラを脱がせて、私の乳房を露にしたんです❤️そして私はA君のオチンチンを握って、A君は私の乳房を手のひらで包み込んでいました❤️そして‥‥❤️

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