ガチムチ スリ筋

【ゲイ】アメフト部さん、精力剤入り特製プロテイン飲み続けた結果

8発抜いても萎えないチンポ

アメフト部の皆は、それぞれ合コンや彼女とのデートやドライブに出掛けたりで、汗ばむ位に暖房の効いた寮には俺とキャプテンだけ。

俺が新しく支給された六尺褌一丁で、部屋のベッドでテレビを見ていた時だった。

コンコンとドアを叩く音の後、同じく六尺褌姿のキャプテンがドアを開けて覗きこむ。

「なぁ、風呂行くや?」

「そうっすね!って、風呂にお湯入っとったですかね?」

「安心せろ!さっき入れた!」

「流石キャプテン!行きましょ!」

「おし!行こか!」

キャプテンが部屋に戻り、俺も風呂に行く準備をする。褌をパンツを脱ぐように脱ぐと、キレイに広げてたたんで洗濯カゴに入れ、タンスの上にあるシャンプーとボディソープが入った洗面器を持ち、タオルを首にかけて真っ裸で廊下に出る。

視線を横にむけると、真っ裸でボディソープなどを入れた洗面器を抱え、左肩にはタオルを掛け、鋼のような引き締まったボディのキャプテンが歩いて来た。

2人ともフルチンで、チンポと重量感のある金玉袋をユッサユッサ揺らし、浴場へと向かった。

「わいも、日焼け跡の無かな!」

「キャプテンも日焼け跡無かじゃなかですか!」

「まぁな!て、言いたかばってん、日焼けは日サロやけどな!」

「日サロっすか!俺も日サロっすよ!」

と、話しながら浴場へ。脱衣場の棚にタオルを放り投げると、ドアを開けて浴場の中に。座椅子に座って、ザバザバと湯を浴びる。

「キレイに洗えよ!」

「はいっ!」

体を洗い、股の間もキレイに洗ってホテルの大浴場にありそうな大きな風呂に入って行くと、ザバーっと頭まで沈み、両手足を伸ばし、お湯から顔を出してしばしのんびり。

「なぁ。下ば見て乳首見ゆっや?」

「見えんですよ!」

「やろな!こんだけ胸筋の盛り上がれば、見えんやろうな!」

キャプテンは、左手で俺の右胸を下からクイックイッと持ち上げた。

キャプテンは俺の右胸を揉みながら、右手で俺のチンポをギュッと握りしめる。

「おわっ!ちょっなんすっとですか?」

「よかやっか!減るもんじゃなし!」

「そうっすけど…」

「見えん乳首ばこうしたらどがんや?」

キャプテンの指先が右乳首をキュッと摘まむ。

「んあっ!」

俺は思わず体をビクッとさせてしまう。キャプテンの指先は、執拗に乳首を刺激し続けた。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ」

「気持ちよかや!」

「はぁ…はぁ…はい。」

俺のチンポは、グッググッと膨張。

「おっ!チンポの勃ってきたばい!」

「はぁはぁはぁはぁ」

キャプテンの手は、湯の中でゆっくりと動いている。

「はぁはぁはぁはぁ…」

完全に勃起したチンポの先端から皮が剥け、大きな亀頭が姿を現し、チンポ全体に無数の血管が浮き上がった。

「マジで太かな!指の届かん。」

俺は激しく呼吸を繰り返し、それにあわせてバキバキに割れた腹筋を波うつように動かし、ぎゅっと上腕と胸筋に力が入る。

「はぁはぁはぁはぁ…」

「どら、一気に扱いてやっけん!」

「はぁはぁはぁ…はい。」

キャプテンの右手は、腹に向かって反り返り、あと数センチでくっつきそうになってる亀頭の裏スジ側を、手のひらで包むように握り、擦るように上へ下へと動かし、徐々に激しく速く上下していく。

「はぁはぁはぁはぁ…キャプテン…ヤバかっす!ヤバか、ヤバか…あああ…」

キャプテンは硬く反り返るチンポを、今度は左手で亀頭上面を押さえつけるようにグッと下向きにする。

チンポの真ん中から付け根あたりを、手すりを握るようにして上側から手のひらでかぶせるように握ると、親指と人差し指で、指先が届いてないのに太い付け根辺りを、掴むように握りしめた。

そして、付け根から亀頭の方へと激しく速く前後に手を動かし、扱きまくっていく。

「ああ…あああ、ああっ!ああ!んあっ!ああっ!ああっ!」

俺は風呂の底に手をついて腰を浮かせ、尻に力を入れてクイックイッと腰を前後に振った。

「ははっ、腰ば振りはじめたや!イキたかったらイッてよかぞ!」

「あああ…あああ…はぁはぁはぁはぁ…あああ…ああ…ああ…」

「おっ!チンポのさっきよりグッって硬うなってきた!」

「あああ…あああ…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…あああ…あああ…」

「凄っ!金玉の左右に上がっていきよっぞ!チンポの更に太うなった!さっきよりも硬さの…うわっ!亀頭のパンパンに膨らんで…」

「はぁはぁはぁはぁはぁ…あああ…あああ…ああああああ…あああ〜っ!」

「おお〜!亀頭のパンパンに…」

俺は我慢出来なかった!

「はっ!はっ!はっ!ああ…あああ…イッ…イグッ!イグッイグッあああ…あっ!」

ビュッビュルビュルッと、精子が亀頭の鈴口から湯の中に噴き出し、更に続けてビュルッビュルッビュルッビュルッと噴き出したあと、立て続けにビュルビュルビュルビュルビュルビュルと湯の中に大量に放出し続けた。

「はぅっ!はぅっ!」

「す…スゲッ!」

「はぁ…はぁ…はぁ…ん、んあっ!」

ひとしきり射精しおえると、体をビクッと震わせ、はぁ…とため息をついた。

「気持ちよかったや!」

「はぁ…はぁ…はい。気持ち良かったっす!」

「ハハハハ…は?おい、抜いたとに、なんやそいは?」

湯の中を見たキャプテンは、呆れ顔で俺を見る。

「わいさ、合宿中の禁欲の影響出過ぎじゃなかや?まだまだガチガチに勃っとっぞ!」

「合宿のでしょ!俺だけじゃなかですよ!ディフェンスライン全員俺と同じって言いよったですよ!」

「マジや!特製プロテインのよう効いとっとばいね!」

「特製プロテイン?なんすか、それ?」

「監督特製のプロテインさ!」

「特製?」

「そう。特製!」

「そのせいっすかね?筋肉の付きが半端なかっすよ!」

「いや、そうじゃなかとさ…性欲ば高めるとの入っとるとさね。」

「せ…性欲?じゃあ、そのせいっすかね?1度勃ったらなかなか萎えんし、2〜3発抜けば萎えるやろうてシコってもなかなか萎えんで…7〜8発抜いても全然萎えんて皆言いよったですよ。」

「マジ?」

「マジっす。そいに、彼女のおる連中はホテルに行ってエッチした時、朝まで全然萎えんで、コンドームば一箱使ってしもうて困ったて言いよったですよ!一回分の量も半端なかて。」

「マジや?ワイたち知らんやったろうけど、体力ば付ける為に監督がプロテインに性欲ば高める何やったかな、何とかっていう福岡で有名な、精力剤の漢方薬ば混ぜよったとさ!」

「漢方薬?どこのっすか?コンドームのラスト1個でも、1発目位の量の出るて言いよったですよ!」

「知らん…ステロイドじゃなくて漢方薬やし、害は無かやろうって…監督の言いよったし…男はムラムラしとる方が強かって監督の…」

「え〜…マジっすか。ムラムラにもほどのあっですよ!」

「そいにしても、マジや?あのプロテインば合宿中毎日1日5回で、しまいには禁欲やろ?絶倫になるやろうな!量も増えるとはな?」

「合宿中っすけど、3日目くらいには朝勃ちしとらんとに、パンツの透明か我慢汁のごたっとでベタベタやったっすよ!量の半端なかったっすね!コンドームんとは、俺も試しにしてみたですもん!はぁ、理由の今になって判明とは…知らんやった。漢方薬か…」

「ディフェンスライン全員がコンドームば使うて試してみたとや?」

「はい!ディフェンスライン全員が同じんごと1個1個に大量に射精したっすよ!」

「はぁ…ただでさえガタイのデカか奴らが…しょんなかやろうな。」

キャプテンは、再び俺のチンポを裏スジ側から握りしめると、激しく擦るように扱きまくっていった。

「あああ…あああ…あああ…あっ!」

赤くなったチンポは敏感になっていて、あっという間に射精をもよおしてしまう。

「ああああああヤベッス!ヤベッスヤベッス!ああああーっ!ヤベッ…うっ!」

ビュルビュルビュルビュル、ビュルビュルビュルビュルと湯の中に放出し続けたが、硬さはそのままでドクッドクッと脈を打ち続けている。

「マジや!はぁ…しょんなかな。連発させてやる!」

それから8発も抜いてくれた。

「わいさ、ただでさえ竿の太かとに…腕の疲れたばい!」

「すんません…」

そんなやり取りをしていると、突然ドアが開いた。現れたのは、副主将でディフェンスラインの先輩だ。ポジションはディフェンシブエンド!ちなみにキャプテンはクォーターバックで、俺はディフェンシブタックルね!

「おっ!キャプテン達、風呂で…ってザーメンくさっ!」

「なんや、合コンは?」

「何か気のむかんやったけん、帰ってきた!」

「そうや!」

「キャプテン達は?シコりあい?」

「違う!俺は、コイツのチンポば扱いてやりよったっさ!」

「聞いて下さいよ、副主将!キャプテンが、俺の乳首ばいじくったせいでチンポの勃ってしもうて、そいでキャプテンが勝手に俺のチンポば扱いて…」

「そがんさ!」

「ふ〜ん…面白かやっか!じゃあ、俺も!」

そう言うと、副将はタンクトップを脱ぎ捨て、ハーフパンツと六尺褌を脱ぎ捨てると同時に、鍛えあげたビルダー並みの肉体をあらわにして風呂に入ってきた。

「おい、ちょっと前ん出ろ!」

「え?あっ、はい。」

副主将が俺の後ろに座ると、俺の体に手を回して自分の方に引き寄せ、体を密着させた。

副主将の分厚い胸板や割れた腹筋が背中にくっつき、尻にはチンポがくっついている。

「副主将…チンポの尻にくっついとっです!」

「ワイんとより小さかとやけん、気にすんな!」

「え〜…」

その頃、キャプテンは鼻唄を歌いながら、頭をシャンプーで洗い始めていた。

副主将が、いきなり胸筋を鷲掴みにしてきた!

「うわっ!なんすか?」

「おとなしゅうせろ!」

「はい。」

「気持ちようしてやっけん。なぁ、乳首どこや?」

はぁ。と、ため息をつきながら、俺は副主将の手をとって乳首の場所を教えた。

「ここや?ちょんまて。胸筋が、こう盛り上がって…わい、見えんやろ?」

「見えんです。」

突然副主将は、俺の両乳首をコリッと摘まみあげてしまう。

「はうっ!」

「ほう〜!相変わらず敏感かな!」

「はっ…はっ…んあっ!ああっ!ああ!んあっ!」

副主将は、俺の乳首をコリコリコリコリと刺激し続けた。おかげで、俺のチンポはガチガチに反り返り、ビクンビクンと動いてしまう。

「どら、筋肉チェック〜!」

副主将の手は、俺の筋肉を確認するかのように盛り上がる胸を揉むようにさわると、手を滑らせるように腹へと移動し、割れた腹筋から腹斜筋を指先で撫でまわしていく。

「あ…ああ…ああ…ん、ん…ああっ!副主将…くすぐったか…す。」

「また乳首!」

副主将は、再び俺の両乳首をコリコリ摘まむ。

「はっはぅっ!あ、ああっ!ああっ!ああーっ!」

副主将の右手が乳首から離れたかと思うと、俺のチンポの場所を指先で確認すると同時に、亀頭を鷲掴みに。そのまま手のひらで亀頭をこねくりまわす。

それに俺は体を大きく震わせた。

「ああっ!ああーっ!ヤベッスヤベッスヤベッス!ああああーっ!ヤベッス!」

「太かな〜ワイの亀頭!気持ちよかやろうが!」

「ああああーっ!ヤベッスヤベッス!」

副主将の手が、俺の亀頭をグリグリとこねくりまわし、それに俺は体を仰け反らせて悶えてしまう。

「ああーっ!」

その雄叫びに近い声が浴場に響き、同時に寮にも響き渡った。

「ああーっ!ああーっ!ヤベッス!ヤベッスヤベッス!」

キャプテンがそばに近寄って来たかと思うと、キャプテンの手が俺と副主将の間に滑り込み、副主将のチンポをギュッと握りしめる。

「おわっ!ああっ!ちょっキャプテン!ああっ!あ、あ、あ、ああ…」

「ワイは、後輩のチンポで遊ぶな!」

「あっ!あっ!あっ!グッ!」

「どがんや?気持ちよかやろうが!」

「あっあっあっ…」

「おりゃおりゃ、どがんや?」

「あああ…あああ…あっ!」

俺と副主将の間に、大量の精子が。

「なんや、もうイッたとや!」

「はぁ…はぁ…はぁ…キャプテン…」

「なんや!」

ザバーっと風呂から立ち上がった副主将のチンポは、腹に向かってガチガチに反り返り、ビクンビクンと脈を打ちながら出し残りの精子を垂らしていた。

「今朝8発抜いたとに、こがんですよ!」

「…はぁ、もう付き合いきれん。俺は部屋に戻る!あとはディフェンスライン同士勝手にやれ!」

この後、呆れ果てたキャプテンは出て行ってしまい、俺と副主将は風呂の中で、自分たちのチンポが萎えるまで扱きまくったり、立ち上がって射精の飛距離を比べたりしていった。

この後の掃除は、言うまでもなく地獄だったよ!なんせ、床も風呂の中も精子だらけだったからね!チンポも真っ赤だった!

POSTED COMMENT

  1. ゲイの名無しさん says:

    最近の話し!今日もやけどね!
    合宿の終わったとけど、凄まじい疲れで合宿中1度も朝勃ちすらしなかったとに、最近、特製プロテインの影響か朝勃ちが凄い事になっとって、チンポの疼きと射精した感覚に目が覚めるとです!
    パンツの中は、精液じゃなくて透明な我慢汁で、チン毛もチンポもベタベタ!
    そのうえ、コンビニに行こうとただ歩いてるだけで勃起すっとです。
    ラグビー部の友達から貰った、友達のお父さんが学生時代ラグビー部で履かずじまいだったと言う30年前の黒いイングランド型ピチピチラグパン履いてるから、モッコリが目立つ目立つ!
    なんせ、太ももとラグパンの間に隙間がなく、腰回りピッチピチだから、ノーパンで履いてたせいで勃起まるわかり!
    慌てて公衆トイレに入ってパンツの中ば見たら、チンポは精液まみれじゃなくて、我慢汁の透明な液まみれに!
    最悪ばい!

  2. 景虎 says:

    ゲイの名無しさんでは無く、景虎でした!

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