ガチムチ スリ筋

【ゲイ】大学寮の田舎臭い坊主後輩が巨根過ぎてアナル疼くんだが

寝てる後輩の巨根に・・・

俺は今は180.85.32で、ゴリゴリ男好き!

初体験はDC1の時で、先輩のを舐めさせられた時。

最初は舐めるだけだったけど、すぐにごっくんさせられたり顔にかけられるように。そしてケツも。

俺も先輩も野球部だったから舐める時は毎回スラパンの中で蒸れまくって臭うチンコ舐めてたから、今でも臭いチンコ大好き。

ケツを初めて掘られた時、先輩が俺の口に出した精子をケツに付けて掘られたんすけど、痛え!って思った瞬間には先輩イっちゃったす。だから、ザーメンだけ中に出されて終わったす。

でも、ほぼほぼ毎日やってたんでケツ掘られるの好きになったす。

DC3になると掘ってくれる人いなくなったんで掲示板で募集して掘られてたす。野球ユニ着たままでやるの多かったす。ユニからケツだけ出して掘られながら喉奥までチンコ咥えてるとサイコーだったす。

高校は先輩を追いかけていったから、また処理マンコ生活になれたす。先輩以外の野郎ともやってたす。

でも、大学は地方の国立に行ったんでケツが疼いて仕方なかったす。その大学では寮に入ったんすけど、人気なくて人が少ないんだけど、必ず2人一部屋にされる。

ボロいし大学から少し離れてるんで大体はバイト見つけて出て行く感じ。でも俺は両隣の部屋も相部屋の先輩も出て行っていないから残ったんす。

そしたら次の年、後輩が。絶対相部屋の決まりを忘れてたけど、仕方ない。

見たら田舎臭くて冴えない坊主。しかも野球部に入りたいらしい。少し雑談はしたけど、人見知りするみたいだから、放置してた。

入って来て1週間位したら後輩が真っ赤な顔して、限界なんで抜いてもよろしいですか?って聞きに来た。

最初は何のことか分かんなかったけど、初日に俺が、寮生は勝手に抜くの禁止だから。部屋長の許可性。って嘘ついたんだった。守る奴いねえだろって思ったけど、それよりも後輩のもっこりの異常な膨らみに目がいったす。500mlのビール缶でも入れてんのか?って真剣に思ったす。

もうこの時点で正直ケツ疼いてたす。俺はその場でマッパになって、一緒に抜くか!って男らしい先輩を演じたす。後輩にケツ向けながら男女もののAVセットしたす。

後輩に俺だけマッパか?って聞いたら脱ぎます!って即行で脱いだんで人見知りだけど根は体育会系だなと。

普通に並んでシコシコやってたんすけど、我慢出来なかったんで後輩の後ろに回ってシコってやるよって強引に後輩のチンコ握ったす。

マジで太い。指回らない。亀頭はパンパンでテッカテカ、血管は浮き出まけり、尿道もこれでもかって位に張り出してる。

他人に触られるの初めてですー、自分でやるのと違って凄いですー、と目を閉じて夢中になってる。そりゃあDCの頃から先輩に仕込まれてるからな、童貞には我慢出来ねえだろうな。

後輩は俺より少し背が低いから後輩の方に顎を乗せて裏筋を中心にラストスパートをかけたら、イきます!イクイク!って言うと同時に直で俺の顔面に直撃、しかも4.5発。後輩は射精の余韻で気がついてない。

俺は当然狙ってやったす、後輩の超デカマラザーメンを味わうためと今後のために。ティッシュは手の届くところに置いていたけど、わざと後輩に取らせて気づかせた。
土下座の勢いだったけど、俺のをシコらせて終わりにした。

次の週からは俺から誘ってAV鑑賞会。また俺が後輩のをシコって俺の顔に直撃させる。5月まではそんな感じだったけど、ゴールデンウィークの合宿試合明けで一線を超えた。

ベッドで寝てる後輩のチンコを舐めてしまったす。自分が普段パンイチで寝るんで後輩も真似してパンイチで寝てるんすけど、トランクスなんで毎朝ほぼはみ出てるんで我慢出来なかったす。

ゆっくりアイスを舐める様に亀頭から裏筋をペロペロすると大量の先走りが出てきた。先走りを味わってたらいよいよ我慢出来なくなって本気のフェラをしてしまったす。

後輩のは根本に行くほど太くなるんすけど、中程の時点で手首位の太さだからとても根本までは咥えられない。でも久々の雄の匂いに興奮してる俺は夢中で咥えて顎外れても、いいって思ってたす。

15分位は楽しんだんすけど、逆にドンドン欲しくなってしまって、自分からチンコに跨ってしまったす。起きたらどうしようって不安よりケツの快楽が勝ってしまったす。

後輩のベッドに乗り、先走りを穴に塗りつけて自分で広げたケツを落とします。最初から圧迫感が圧倒的で初めて掘られた時よりもヤバかったす。少しずつ少しずつ腰を落としてる時にふと、寝息が聞こえなくなったのに気がついたんで顔を上げると、後輩と目が合いあってしまったす!

驚いて腰を上げようとしてベッドの天井のフレームに頭を打った時踏ん張りが効かなくなって根本まで。俺はしばらく気を失ってたらしい。でもケツの違和感ですく起きた。

起きたら後輩に、先輩すみません。先輩が腰を落とした瞬間イってしまったので中出ししてしまいました!と謝られた。

俺はケツが裂けないように広げるように意識して抜こうとしたら、抜かせまいとする本能なのか下から突き上げられた。あぁん!って女みてえな声出てた。その瞬間から後輩は無言で俺のケツを突き上げ始めたす。

俺は今までのチンコを遥かに上回る超デカマラの衝撃にただただ怯えて受け入れるだけの処理穴になってた。ケツを広げられる快感と恐怖、奥を突き上げられる痛み、これらと戦うので精一杯で後輩の目を気にしてなかった。というか、後輩に掘られてるのを忘れてた。

後輩は合計5発中出しした。抜かずの5発。5発目を中出しした時にいきなり引き抜かれてた。ギュポン!音がした。

綺麗にしろよって聞こえたから、素直にはいって答えて超デカマラを舐めてデカ玉も舐め上げて綺麗にした。舐め終わったところで再度亀頭に頭を待って行かれ奥まで押し込まれた。半勃起位だったから奥まで入れられて息が全く出来ない中、先輩はチンコ好きの変態野郎って事っすよね、これからは俺の言う事に絶対服従するよな?って声が聞こえた。

首の後ろを両手で押さえられてるから抜け出せない。後輩だった!ヤバい!って焦って抜け出そうとするけど無理。死ぬって思って必死にうんうん頷いた。でも後輩はすぐに抜いてくれずに何度も絶対だな!?って確認してくるからその度に頷いたす。

抜いたらすぐ後輩にバックから掘られたす。さっきまでとは違って荒々しくてひたすら突くだけ。足が震えた姿勢が保てなくて寝バックに。俺は結構なヤリマンの自覚はあったけど、足が震えたのは初めて。

金髪坊主で色黒マッチョのくせにケツ掘られたがる変態だったんすねー。マジ騙された。俺のデカイちんぽ好きっすか?中出しされて喜ぶとかマジ女っすね。女ってかメスブタ。俺のが入る位だから、相当遊んでたんだろ?何度もケツの穴見せつけてきたけどよー、縦割れしてんの見られたかったんだろ?後輩にホモアピールしてくるとか、どんだけチンコ好きなんだよ!とか散々馬鹿にされながら中出しされ続けたす。

その夜は朝になるまで掘られたせいで疲れて寝ていたところ、昼にはまた掘られたす。跨がれって命令を受けて。

大学の3年間、卒業してからも処理穴として使われてるすけど、卒業後はジムに凄え行かされます。トレしてないとガバガバで気持ち良くないって言うんすよ。普通の成人男性より太いチンコを毎日ぶち込んでる本人に言われたく無いきもしますが、もう後輩なしではいられないので、絶対服従してます。

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