SM調教

【ゲイ】あるカップルの肛門調教の撮影を依頼されたので撮ってきた

糞を奏でる男達

あるゲイカップルの肛門調教の撮影を依頼され、都内の某ホテルを訪れた。

攻めは50代、受けが20代。

攻め(氏)は大柄なロマンスグレー、受け(ゆう君)は色白小柄なポッチャリ体型。高校時の教師と生徒だそうだ。

氏の今回の目的は第三者の目前でのプレイによって、ゆう君の羞恥心を極限まで高め新たな快感を覚えさせ、ワンランク上の性奴隷に仕上げる事である。

氏が私を紹介すると、ゆう君は頬を赤らめ上目遣いで私を見た。

この大人しそうな青年が変態的な痴態をカメラの前に晒すとはこの段階では想像出来なかった。

まずはバスルームでの浣腸。ここで禁断の変態プレイが繰り広げられた。

全裸で濃厚なキス。

氏が中指を舐めさせ、ゆっくりと彼の肛門に挿入する。

彼は腸液の分泌が激しいらしく、ローションは不要で唾液だけで充分に濡れるそうだ。

肛門はヌチャヌチャと音を立て始め、出し入れする氏の指は彼の腸液で濡れている。

可愛らしく喘ぐゆう君。すでに恍惚とした表情で氏の愛撫を受けている。

指を抜くと腸液が糸を引いている。

「さあ、ゆうの恥ずかしい姿を撮ってもらいなさい」

座らせた彼を後ろから抱き、カメラに向かって足を大きく広げさせる。

恥ずかしそうに少しだけ開いている肛門が可愛らしい。

氏がイチジク浣腸を一つだけ注入、そしてアナルスティックを挿入し、根元の一番太いボール部分だけをゆっくり出し入れする。

透明のボールを通して、彼の肛門内部が覗いている。綺麗なピンク色だ。

「ゆうの可愛いオマンコが丸見えだ。見てごらん」

「いやあ、せ、先生、恥ずかしい…」

彼の息遣いが激しくなり、勃起したペニスから先走りが滲み、出し入れされるスティックに腸液がねっとりと纏わり始める。

前に置かれたモニターにアップで映る自分の肛門を見て興奮しているのだ。

「ゆう、可愛いよ。もっと感じてごらん。カメラに向かっていやらしく感じてごらん」

「あ、あぁ…、い、いい、いい、先生、気持ちいい…」

氏は愛おしそうに唇を重ねながら、スティックの出し入れを速めた。

彼の肛門からスティックが抜かれる度に、糸を引いて纏わりついている腸液の色が、少しずつ茶色がかってゆく。

排泄が近くなって来たのだ。

「あ、あ、せ、先生、で、出そう、恥ずかしいよぉ、ウンチ、ウンチ出そう」

「ゆう、いいんだよ、ウンチしても。カメラの前でウンチしてごらん」

氏は彼の肛門の奥から排泄物を掻き出すようにスティックを激しく動かす。

「あ!あ!う、ウンチ出ちゃう!せ、先生!ウンチ出ちゃう!ウンチ出ちゃうぅぅ!!」

「ゆう!ウンチ出せ!ウンチ見てもらえ!ウンチ見てもらえ!」

「あ!あぁ!見て!見て!僕のウンチ見て!!僕の、僕のウンチ見てぇぇぇ!!!」

ゆう君が身体を痙攣させても、氏はスティックを抜かず更に激しくピストンさせる。

「ゆう!ウンチしろ!このままウンチするんだ!」

「あああああああああ!!ダメ!!ダメぇぇぇぇぇ!!!!」

スティックの際から排泄物が噴き出した。ピストンされる度に何度も何度も飛び散る彼の排泄物。

そして何と!ゆう君は激しく痙攣しながら射精したのだ。

カメラの前で強制排泄をさせられながらのメス逝き。彼はまだ肉体をビクンビクンと痙攣させている。

「あ、あぁ、せ、先生、ぼ、僕…」

「ゆう、可愛かったよ。ウンチ見られながら逝ったんだね。全部カメラに撮られてるよ」

「は、恥ずかしい…」

氏は彼を横たえると、優しく唇を重ねながら指で彼の放出した精液を絡め取り、汚れもそのままに肛門への愛撫を始めた。

「あ、あぁ、せ、先生、ダメ、ウンチついちゃう…」

「いいんだ、ゆうのウンチを感じたい」

「あぁ、先生、感じて、僕のウンチ、感じて…。あ、あぁぁ…」

排泄直後の彼の肛門は精液、腸液、そして排泄物が氏の指でかき混ぜられ、ヌチュヌチュと淫靡な音を立てている。

そして、氏は肛門への愛撫を続けながら、己の隆々たるペニスを彼の口元に近づけ「ほら、ゆうの大好きなオチンチンだ。食べなさい」

「…。先生…」

ゆう君は愛おしそうにペニスを見つめ、ゆっくりとねっとりと口淫を始めた。

氏は肛門から指を抜くと、カメラに向かって彼の肛門を指で開いて見せる。

カメラをズームさせ、思わず生唾を飲み込む。

全てが混ざった黄土色の愛液が糸を引いて、その奥には赤く充血した秘肉がヒクついている。

彼の肛門はもはや排泄器官ではなく、淫らな性器となって男を誘っている。

排泄直後の肛門の内部をカメラに晒し、恍惚の表情を浮かべ、愛しい氏のペニスを咥えているゆう君。

彼の痴態を目の当たりにして勃起している自分に気が付く。氏が彼を決して手放さないのを痛感する。こんなに淫乱な性奴隷は他にいない。

ゆう君は我慢できなくなったのか、口を離すと、「…先生、…欲しい」

「どんなになってる何処に?何が欲しい?」

「ウンチのついてる僕のオマンコに、先生のオチンチン欲しい…」

「オチンチンどうして欲しい?」

「…入れて、オチンチン、先生のオチンチン入れて…」

氏は彼の膝を自分の肩に乗せ体重をかけた。

そして、黄土色の愛液まみれになって口を開けている肛門にペニスを当てがった。

しかしすぐには挿入せず、亀頭で肛門の入口をクチュクチュと愛撫している。

「あぁ、あ、せ、先生、も、もう…」

「もう、何だ?」

「い、入れて、せ、先生、入れて、先生のオチンチン、入れて…」

息も絶え絶えに可愛らしくおねだりする彼。

「いい子だ」

氏がゆっくりと腰を落とす。挿入を待ち焦がれていた彼の肛門はいとも簡単に氏のペニスを呑み込んでゆく。

「あ、あ、あぁぁ…」

根元まで挿入され完全に貫かれた彼は涙を浮かべながら肉体を震わせている。

「せ、先生、熱い、熱いの、先生のオチンチン、熱いの…」

氏はゆっくりと本当にゆっくりと抜き差しを始める。彼は可愛らしい喘ぎ声をあげながら氏のペニスを完全に咥え込んでいる肛門をカメラに晒している。

氏のペニスが抜かれる度に彼の肛門から黄土色の愛液が掻き出され背中まで流れていく。

「ゆう、こんなに濡らして…。イケない子だ。」

「…せ、先生、許して、あ、あ、ダメ、い、いい、もっと、もっと…」

「もっと何だ?」

「あ、あ、あ、もっと、お、奥まで、奥まで欲しい、欲しいの…、先生が欲しいの…」

肉体をくねらせながら懇願するゆう君。頬を紅潮させ、涙を流している。

「ゆう、可愛いよ。ゆう、もうお前は誰にも渡さない」

氏が腰を大きくグラインドさせながら、彼の肛門を抉るようにピストンを速める。

彼の肛門の秘肉がいやらしく捲りあがり、黄土色の愛液が泡立つ。

「ああ!あ!あ!す、凄い!先生!凄い!先生!先生!!」

「ゆう!ゆう!いいか!いいか!」

「あ!あ!い、いい!いい!せ、先生!いい!いいよぉ!!」

「ゆう!ゆう!逝くぞ!逝くぞ!」

「あ!あ!先生!先生!来て!来て!来てぇ!来てぇぇぇぇぇ!!!!」

氏のフィニッシュと同時に、ゆう君も再びメス逝きで果てたのだ。

荒く息をしながら氏がペニスを引き抜く。泡立った黄土色の愛液がベッタリと付き、テラテラと淫靡な光を放っている。

氏は再び彼の口元にペニスを近づけ、「ゆう、綺麗にしなさい」

「はぁ、はぁ、先生…、好き…」

ゆう君は恍惚の表情で自分の排泄物も混ざっている黄土色の愛液を舐め始めた。

彼が氏の完全なる性奴隷に堕ちた瞬間だった。

「美味しいか、ゆう」

「うん、美味しい、先生のオチンチン、美味しい」

舐めさせながら、彼の足を広げ、「ゆう、カメラに向かって先生のを出して見せなさい」

「先生、いや、恥ずかしい…」

「ダメだ、ゆう。ゆうの一番恥ずかしい姿を見てもらいなさい」

「……はい、先生…」

氏のペニスを咥え込んでいたゆう君の肛門はパックリと口を開けている。

照明を当てると真っ赤に充血した秘肉が淫靡な光を放っている。

彼が踏ん張ると、その秘肉の奥から氏の放った精液が溢れ出る。

興奮で紅潮した肉体、黄土色の粘液まみれの尻肉、真っ赤な秘肉から滴り落ちる白い精液。

目眩がするほど猥褻な光景だった。

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