リーマン

【ゲイ】カラオケで同僚に犯されアクメに達した女形リーマンの末路

女子社員の言いなりなんです

私は25才になっていました。

ママに言われているとおりこのまま会社員としてお勤めしていてもいいのかなぁと思うことが多くなってきました。子会社に出向の立場で同じデスクで仕事は変わっていません。女子社員に混じって女子社員と変わらない担当業務です。

庶務課の平社員は私以外は全て女子で今や、25才の私が一番年上です。一つ年下の太田さんは私と同じ出向社員であとの三人は私と同期入社の23才の高木さんと今年入社の短大卒の二人の計五人です。

今は当社は一般職は短大卆、専門職は大学卆しか採用してません。だから女子でも太田さんと高木さんだけが高卒です。男で最年長のくせに庶務課を取り仕切っているのは太田さんです。朝のお茶配りにも彼女はほとんど出てきません。

キッチンで朝、私が担当する課長用のお茶の用意をしていると高木さんが近寄ってきました。太田さんがいないところで彼女のいじめが私を悩ませています。私より二つ年下ですが同期で私の女形をずっと認識している彼女は私にもともと遠慮がありません。性格だけでなく体格でも彼女が勝っており、常に私より上位に立とうとしています。

彼女は私が茶瓶を持とうとしている背中に手を廻すと私のブラの背中のホックのあたりを撫でまわします。

「ちょっとぉ 高木さん やめてよ」

「市川さん 今日はどんなブラジャーつけてるの?」

「もう 本当にやめてちょうだい」

小声でなじりながら、身をよじりますが放してくれません。ブラジャーはつけたくないけどママは許してくれません。25才にもなって母親の言うことに幼児のように従わなければならない自分が情けないです。そしてそれを年下の女子社員に笑っていじめられても反撃する勇気もない私です。

ブラのバックのゴムをシャツごと詰まんで何度かパチパチと弾くと今度は私のお尻のパンティラインを指で探りなでまわしながら「相変わらず、ズロースなの?ママはまだパンティを穿かせてくれないの?」私はテーブルにうつ伏せになって身をよじります。

「まだ今月の生理日はきてないの? パッド当ててないみたいね。 明日は必ず当てておいたほうがいいと思うな」

言いながらお尻の方から前の方へ指をまわし小さなおちんちんをお股に挟んでいる女のように平坦な恥部を撫でまわします。

「わかった? わかったら返事ぐらいしたら? 女形さん」と言いながらスラックスの股下へ指をまわし小さな幼児の持ち物のような柔らかい膨らみを見つけ指で潰すように強くつまみました。

「ヒィー痛ぁい」

それまで二人にしか聞こえないささやき声だったのですが女子高校生のような悲鳴をあげてしまいました。そしてあまりの痛さとそれまでの彼女のいびりに耐えられなくなっていた私はとうとうで顔を覆うと泣き出してしまいました。

お茶の支度をしながら、私が彼女にいじられている様子に面白そうに見ていた他の女子社員がびっくりしてしくしく女の子のように泣き出した私の周りに寄ってきて「どうしたのか」と声をかけてきます。情けなさ、恥ずかしさ、彼女に対する怒りに余計涙が止まらず私は肩を震わせているだけでした。

高木さんは平気な顔で「もう本当に頼りない女形なんだからぁ ちょっとからかっただけなのに」

「本当に女の子みたいね。市川さんて」「泣いてる姿ってどう見ても男の人だと見えないわね」とか他の女子社員の声に自分の弱さの恥ずかしさがますばかりです。

男なら高木さんを殴りつけるぐらいできるはずなのに、反対に彼女にすぐノックダウンさせられるか腕を捻りあげられて泣いて許しを請うことになることはわかっています。結局皆からブラジャーをつけていることが男子社員にばれないようにスーツの上着を着ろとは言われず、女子社員用のベストを着せられてしまいました。

そんな女子からのいじくりに抵抗できずにしくしくすすり泣きながらイエローのベストを着てお茶の支度を続ける私でした。

その翌日、使用する必要がなかった生理用ナプキンを取り出してお股にはさみママのサニタリーショーツを「貸して」と頼みました。

案の定、理由を聴かれました。当然男とセックスしたのかと思っているようです。ママには隠し事できない私は結局べそをかきながら打ち明けました。

ママは薄グリーンのサニタリーショーツをくれながら「ナプキンはお尻にあてないでちゃんと前にあてとかないとまた泣かされちゃうわよ」とからかうのです。私は部屋に戻ってショーツにナプキンをセットして穿き、ズロースを重ねて穿きました。

会社へ行きキッチンへ行くと高木さんは既に来てお湯を沸かしていました。

「おはようございます」と頭を下げる私の腕を掴むと直ぐに隣の小部屋に引っ張って連れていかれました。

「昨日の約束守ってるわね」

低い小声でどう喝されてそれだけで身がすくんで「はい」と答えてもう半泣きになってしまいました。周りに誰もいないので彼女は私のスラックスの前に手を強引に差し込みました。

「あン いやぁ」

弱々しい泣き声をあげてしゃがみ込もうとする私を支えながらしっかりとナプキンを確認し私を放しました。許しをもらった私は目にたまった涙を拭ってキッチンに戻りました。

今日は土曜日なので社員の半分がお休みで残りの出勤者は半ドンです。太田さんはお休みで私は高木さんと同期の男子社員の橋本くんと3人でカラオケボックスに行くことを誘われました。

高木さんに誘われたということは私にとっては命令でしかありません。3人でコンビニに寄っておにぎりやお菓子を買ってカラオケボックスに入りました。

橋本くんは私より二つ年下ですが身長も体重も全然違って男らしく、専門職に昇格して私より給料も抜かれてしまい貫禄も出てきたようです。入社後顔を会わすと会釈する程度で話をしたことはありません。高木さんとは親しそうに打ち解けた話ぶりで交際中かと疑ってしまいそうです。

「市川さん 昨日 高木さんに泣かされたらしいね。高木さん 我々の同期の一番年上の人を泣かせたりするなよ」

突然の彼の発言に私は真っ赤になってしまいました。おにぎりも喉を通りません。

「このおふみちゃんは女の子より弱くてすぐ泣くのよ ほとんど毎日誰かに泣かされてるよね。」

「ええっ 本当なの?女形だということはみんな知ってるけど」

私もたまらず「違いますぅ そんなぁ 毎日なんか泣いてなんかいません」と、まるで小学生の女の子のような声をあげて訴えました。

それを見て高木さんは笑いながら橋本くんの方を向き「すぐわかるからね 見ておきなさいね」と言うなり右手で私の左手を掴むと自分の体に引き寄せ私が抵抗する暇なしに捻りあげ私の顔を彼女の膝上に押しつけました。

私は肉良かな彼女の膝に顔を埋めたまま「ヒィー 痛いィ 辞めてください 堪忍してぇ」恥ずかしげなく甲高い泣き声をあげました。腕が捻りあげ背中から肩の方へぐいぐいとあげられて痛さにか弱い私は我慢できません。

同期の年下の女性に男のくせに簡単に腕を捻りあげられて幼女のように泣きながら許しを請う姿を同期の年下の男性に見られている惨めさ、恥ずかしさ、は想像できないでしょう。

やっと放された私は二人がカラオケを楽しんでいる横でソファにぐったりともたれた姿勢で手で顔を覆ってしくしく泣き続けているだけでした。二人が小声で話ていると思うと橋本くんが私の横に座り私の腰に手をまわしぐいと引き寄せ私の口に唇をくっつけてきました。

そしてあっという間に私の唇が奪われました。思い切り吸われ舌でこじ開けられ、抵抗する力無くぐったりと躰を預けたまま口の中を犯されました。私を放した彼は立ち上がってもそもそとズボンを脱ぎ始めているようです。高木さんが近寄って来て私のシャツを脱がそうとします。

「いやっ 辞めて」と抵抗するとパチーンと彼女の手のひらが顔に入りいっぺんに私の力が抜け、されるがままに上下とも下着姿にされてしまいました。

ボクサーパンツ一枚の彼が横に立って私のキヤミソールとズロースの女装姿に奇声をあげています。

「彼女 今日は生理日のはずだから、優しくしてあげてね」

「俺 おかまちゃんとはやったことないけどふみは女より女っぽいな メンスってほんとかよ」

「そうよ この子 お嬢さまだから手荒に扱ったらすぐ泣いちゃうからやさしくね」

私は恥ずかしさと恐怖に身を縮めて橋本くんの言うことを聴くしかないと思っていました。ナプキンをつけてサニタリーショーツをはき、そのうえにママの若い頃の婦人用ズロースをはいています。

ズロースはお婆さんが穿くようなものではなくて太ももの裾繰りはゴムが入っていてレースがついています。

パンティやショーツのように肌にぴったりと密着してなくて女らしい膨らみを持っています。私の幼児並のおちんちんは全然わかりません。今日は生理ショーツをつけているから女の子そのものの平坦です。

上はジュニアブラとキャミソールです。ブラも白でシンプルな中学生がつけるものなのでカップもついていません。私の華奢なバストにぴったりのサイズなので外すと跡形がくっきりついています。

毎日つけているので上下左右から押しつけられ、平坦なバストが小学6年生位の膨らみを作っています。ブラの跡形とズロースのゴム跡があるのでお風呂の男湯には入れません。私は生まれてから一度も共同浴場の男湯に入ったことがない男性です。

キヤミも胸元と背中の縁取にレースがついた白色で下着は全てホワイトです。彼女は二人を見ながら歌を続けています。カラオケでエッチなことをしているのがばれないように気を使っているのでしょう。

私はソファに座ったまま前に立った橋本くんのおちんちんを黙ってほおばリ、女らしくご奉仕しました。彼の持ち物は私のそれまで経験した男性の平均的な大きさと思いますが小さな自分のものの何倍もの大きさで私の女気分を強めます。

彼の左手が私の頭を抑え右手の指でブラの中の乳首をいじりだします。痛さをまじえた快感に思わず喘ぎ、彼女に聴かれなかったかしらと怯えます。やっぱりわかっているらしく「そろそろ 女形ちゃんをほんとの女にしてやったら?」と彼をそそのかします。

私はおちんちんをいつまでご奉仕させられても飲まされてもその方がこんなところでしかも高木さんに男に犯されている姿を見られるよりましだと思っていたのですが
「お願いです。こんなところで堪忍してちょうだい」哀願する格好が余計彼の興奮を高めているのが私は気づいていませんでした。

二人がかりでキヤミとブラのストラップを腰まで下ろされ、ズロースとメンス帯を足首まで下ろされ、二人に死にたくなる程ナプキンと女形のペニクリをなじられながら彼に犯されましだ。

おっぱいは彼の指と口で、アナルはペニスで好きなようにいじくられ、女の体質の私はもう征服されてしまうと高木さんに対する男のプライドも恥ずかしさも飛んでしまい、女の喘ぎ声をあげ女のアクメに達してしまっていましだ。

彼に私の小さな男性器はまったく無視され一度も触れもされないのにかかわらず、男性器を女形プッシーに突っ込まれただけで薄く僅かな女形精液を一度だけ放射して後は数回の空鉄砲を打たされました。

私を思い切り泣かせたおちんちんをお口できれいにして男の匂いのするボクサーパンツを彼の腰に穿かせて、自分はそろっとナプキンをお尻に当て生理中の女の気持ちでズロース、ブラとつけながら、明日以後の会社生活に怯える私でした。

会社全体に女子社員だけでなく男子社員の間にも誰かに犯された女形だとうわさになることでしょう。

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