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【ゲイ】童貞DK君、エッチしたい一心で掲示板に初書き込みした結果

40代男性と初体験

僕は高校一年生に初めてハッテン場に行った。

別にゲイというわけでもなかったが、女の人より簡単にエッチな事ができる気がしたからだ。

中学2年生の頃から男の人でもいいからフェラされたり手コキされたいと考えていた。その考えが日に日に強くなり、いつしか他人のチンコを舐めてみたい、などチンコにも興味が湧いた。

高校生になるともう我慢できなくなり、近所にある公園のハッテン場の掲示板をよく眺めるようになった。

窓から見えるほど近い公園で、誰かがエッチをしていると考えると、とても興奮して、部屋から公園を眺めながらオナニーをしていた。

ある日、絶好のチャンスが訪れた。それは、連休中に両親が旅行に出かけるということだった。

僕も誘われたが、課題が沢山あると嘘をつき断った。

ただ家で1人きりで楽しみたかっただけなのだが、いざ連休に突入するとそれがチャンスなのでは?と思った。

基本的にハッテン場は深夜帯しか出来無さそうで、家から出られなかったので1人の今しかない。

僕はその日の夜、23時ごろに初めて掲示板に書き込んだ。返信があるか心配だったが、数分経って掲示板を見ると、すぐに返信が来ていた。

とてつもないほどにドキドキした。

掲示板では20歳と嘘をついていたので、真実を告げるためにもその人に『メールでやりとりしませんか?』と書き込んだ。

すると相手は、メールアドレスを教えてくれた。

僕はすぐに書き込まれたアドレスに、『本当は15歳なんですけど…大丈夫ですか?』と送った。

返信が返ってきて内容を見ると、『若いね。逆にこっちは40代だけど平気?』と書いたあった。

40代というと父親よりも歳上で少し抵抗もあったが、性欲に負け『大丈夫です!』と送った。

トイレに入ってる間に、『じゃあいまから車で向かうね。』と返信があり、僕は慌てて寝巻きのまま携帯も持たずに家の鍵だけ閉めて、家を飛び出した。

公園に着くとそこには黒いミニバンが止まっていた。だが、携帯を家に忘れたせいでメールのおじさんなのか確認ができない。

僕は一か八か、車内の人に会釈をしてみた。

すると僕の方を指をさした。窓越しで聞こえなかったが、自身の携帯を僕に見せ、きみ?と言っているようだった。

まだ半信半疑ではあったものの、僕は恐る恐る助手席の方へとまわり、車のドアを開けて乗り込んだ。

もし別の人だったら大騒ぎになる。

「じゃあ、人目につかない場所まで移動しよっか」と声をかけてくれて少し安心した。

おじさんと少し会話をしながら、車はどんどん進んでいった。見慣れた景色を通っているのはずだが、どこか見知らぬ土地にでもいるような気分だった。

そして河川の橋の下で止まった。

おじさんは「後ろの席に移って」と言ってきたので言われた通りに後ろに移った。

おじさんが車の席に座り、僕は椅子の下に座った。

おじさんはすぐにズボンを脱ぎ、僕の目の前には少しツンとした匂いのするチンコがあった。僕はおじさんの両腿に手を乗せてゆっくりとチンコを咥えた。

苦しくてフェラは大変だ。しかしエロいことをしている興奮からかそれでも辞めたいとは思わなかった。

フェラをしていると、おじさんは僕のズボンに手を入れしごいてきた。だが、あまりしごいてはもらえなかった。

僕は一生懸命フェラをした。

数分していると、おじさんが「口大きく開いて舌だして」と言ってきたので僕は言われた通りに口を大きく開けて舌を出した。

すると僕の口にチンコの先端をつけておもいっきりしごきはじめた。

そして口に熱くてドロっとした液体を流し込んできた。精子だとすぐにわかった。

僕はそれをごくんと飲み込んだ。

おじさんは満足そうにパンツを履き始めた。

僕は軽くしごかれてイきたくて仕方なかった。

おじさんに正直に伝えると「なら今からホテルに行こうか」と言いだしてきた。

戸惑っていると、おじさんは勝手に運転席に座り「そのままそこで寝てていいからね」と言われた。

おじさんはそのまま車を進めていき、ホテルのガレージに車を停めると、すぐに部屋があり、そこへと連れて行かれた。

もうどうしていいか分からず、僕は考えることをやめ、おじさんに全て従うことにした。

部屋に入ってすぐに脱がされ、お風呂場で寝かせられた。そしてシャワーヘッドを取ったホースで僕のお尻に水を入れた。

勢いよく水がお尻の穴に入り、おじさんに言われた通りに僕はそれを出した。何度かやって、座らされて今度は優しく全身を洗われた。

風呂を出て、タオルで拭いてくれるところまでおじさんにやってもらい、僕はそのままベッドに寝かされた。

すると今度はおじさんが僕にフェラをしはじめた。あまりの気持ち良さに、僕は女のような声で情けなく喘いでしまった。

おじさんの口の中でイくと、そのままキスをされ自分の精子を飲まされた。

そして今度はお尻に唾をつけられたと思うと、おじさんはお尻にチンコを入れてきた。

妄想ついでで、マッキーペンなどでアナニーもしていたため、おじさんのチンコはすんなりと僕の中へと入っていった。

ぼくのチンコをしごきながら、おじさんは何度もピストンをしていた。

僕は日が登るまでおじさんに何度も中出しをされた。最初こそ、うんちを何度も出しているようで気持ちよくなかったが、次第に中からチンコが当たる感覚が気持ちいいと感じた。

エッチが終わり、1人でお風呂に入っていると、赤く広がったお尻の穴から精子が流れ出てる自分の姿に興奮して、鏡に写っている自分をオカズにオナニーをした。

そして車に揺られながら僕は家に着いた。

連休最終日に、僕はまたおじさんと共にホテルに行って楽しんだ。おじさんとの関係は四ヶ月ほど続き、毎月何度も会いエッチをした。

僕はもうチンコなしでは生きていけない。

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