ガチムチ スリ筋

【ゲイ】アメフト寮の個室トイレで副主将がセンズリしてたんだが

ガチムチ副主将

寝る前に窓を開けてみると、外は冷たい風が吹き、チラチラと雪が降っていた。

寒い冬になってからのアメフト部の寮は、汗ばむ位に暖房がよく効いている。

少し前だったら、部員全員が六尺褌一丁だった。

なので、明け方の4時頃にトイレに行く時、そーっと隣の部屋やそのまた隣の部屋などのドアをランダムに開けて隙間から覗くと、皆の股間は100パー褌の生地を突き破りそうな勢いで朝勃ちしていて、何ともエロい姿だった。

それがいつの間にか、部員全員が褌を締めるのが面倒くさくなり、今ではボクサーやトランクスを履くようになっていて、全員パンイチで寝るようになっていた。

皆が寝静まっている深夜2時頃。

「ん?」

もよおした尿意に目が覚めてしまい、「ふぁ〜っ!」と大きなアクビをしながら、小便を我慢できず上体を起こした。

ハードな筋トレを、1日5回に分けてしたせいで、体中の筋肉がパンパンになっていて、何とも気持ちいい筋肉痛の状態で起き上がる。

壁にかかる鏡にうつる上半身の筋肉は、胸も腕も腹も肩も、上半身の全ての筋肉がパンパンに肥大していて、思わずポージング。

しかし、尿意には勝てずにブルッと体をふるわせる。

「ションベン、ションベン!…ん?」

ふと股間に視線を向けると、ローライズボクサーの中心から右腰骨にかけて大きく膨らんでいて、その膨らんだチンポの先端あたりを中心に大きな染みが出来ている。

しかも、激しく勃起したチンポの圧力で膨らんでいるボクサー越しに、膨張したチンポがヒクヒクと激しく脈を打ちながらうごめき続けているのが見てわかるくらいだ。

「うわっ、スゴか勢いで勃っとる…」。

そーっとボクサーのウエストゴムを持ち上げて覗いてみると、ガチガチに硬く勃起した竿は血管が浮き上がり、完全に皮が剥けて張り裂けそうに膨らんだ亀頭あたりは、大量の我慢汁でヌルヌルに濡れていて、鈴口から絶えずダラダラと我慢汁が溢れ出続けている。

「うわっ、我慢汁でベタベタんなっとっし…」

頭をポリポリかいて、とりあえずトイレに行くことにした。

ドアを開けて左右を見て、今にも射精しそうなチンポをなるべく刺激しないようにして、そーっと4か所あるトイレのうちの最も近い方へ向かう。

音をさせないように注意しながら廊下を進みトイレに入っていく。

5つ並んだ内の真ん中の小便器の前で、ウエストゴムを持ち上げて太ももまでイッキに下げてチンポを出すと、腰骨あたりと亀頭の間はベタベタで、透明の我慢汁が糸をひき、上を向いて反り返ったままのチンポが、バネでも入ってるかのようにグインと勢いよくヘソの方へと移動し、亀頭の先からトロ〜ッと糸を引いて垂れ下がる。そのうえ開放されたせいなのか、チンポが激しく脈を打つようにヒクッヒクヒクッとうごめいてしまう。

「うわっ、マジや…」

小声で呟きつつ、垂れ下がる我慢汁を手のひらですくいあげ、胸あたりに塗りたくり、硬く指で押しても微動だにしないほどに反り返っているチンポを、手のひらでグッと力を込めて無理矢理下向きにして小便をすると、ブルッと体を大きくふるわせつつ、半分萎えかけたチンポをブンブンと振った。

そして、ボクサーを脱いで右肩に乗せつつ、そーっと入り口の方を見ながら後ろに下がり、向きを変え個室に入ろうとした。

すると、3つある内の2つに使用中の赤印が。

「誰やろか?」と思いながら、1度トイレを出るふりをして入り口まで行くと、足音がしないように気を付けながらソーッと個室へと近付き、青印の空いてる個室に扉をソーッと開けて入り、便器のフタに乗って隣を覗くと、副主将がセンズリの真っ最中で、俺は「副主将!」と心の中で呟いてしまった。

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ…

「はぁ…はぁ…はぁ…あああ…ああ…ああ…はぁ…はぁ」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ…

副主将は、便器のフタに座り、逞しく鍛え上げた太い脚をピンと伸ばし、バキバキに6つに割れる腹を息に合わせて波打たせている。

そのうえ、チンポを扱く右手が速く上下し、それにあわせ右上腕と前腕の動きに右胸の筋肉がピクピクと波を打つように動いている。

息を大きく吸って丸みを帯びて盛り上がる胸を膨らませると、血管が浮き立つ太い左上腕と前腕の筋肉をピクピクと動かしながら胸を揉み、左手の指先で左の乳首を摘まみ、時折親指でピンと弾き、声を殺しつつも何とも切なそうに小さく喘ぎ声をあげてシコっている副主将を見て、「副主将…エロいっす。」と心の中で呟いてしまう。

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ…

「あっ…ああ…ああ…はぁ…ああ…ああ…はぁ…あああ…」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ…

俺は「スゲェ…亀頭のパンパンに張り裂くっごたっ。泡立っとるし…我慢汁の量スゲェ。俺と変わらん位出よっばい!うわっ、まだ鈴口からドロドロ溢れ出続けよる…」と思いながら、副主将のセンズリを見続けた。

俺は気付かれないように気を付けながら、息をあらくしている。

「はぁはぁはぁはぁ…」

チラッとチンポを見下ろすと半勃ちだったチンポは再び硬く勃起し始めていて、ググッグググッと徐々に上反りに膨らみ、完全に膨張し終える頃にはパンパンに膨らんだ亀頭が個室の壁に届き、ピッタリとくっ付いてしまった。

俺は腰を小刻みにふりながらパンパンに膨らんだ亀頭だけを擦り付け、その何とも言えない気持ちよさに腰をふるスピードを上げていく。

「ああ…はぁはぁ…ああ…気持ち…よか…はぁはぁ…」

副主将のちいさな頭を真ん中に左右に広い肩幅と、前後に盛り上がる逞しい胸と背中の筋肉。左右の丸く盛り上がる肩の左肩の方を見ると、掛けられているのは派手な柄の青いローライズのボクサーだった!

「今日買ってきたのって、あれか?派手な柄…」と、心の中で呟きながらも見続ける。

突然、副主将のいる個室を挟んだ向こうの個室から、頭がひょこっと現れた。

顔を覗かせたのは、俺と同じポジションでディフェンシブタックルの、学部は違うけど同い年の奴だった。そいつは、唇の前に人差し指を立てている。

俺はOKの合図を送り、2人で副主将のセンズリを見続けていった。副主将を見つつチラチラと向こうを見ていると、時折下を見ている。

どうやら、俺と同じように壁にチンポを擦り付けているようだ。副主将に聞こえないように気を付けながらも息をあらくし、壁にチンポと金玉袋を押し付けるようにしながら擦り付け続けていると、さっきよりも壁の滑りが凄く良い事に気付く。

ふと壁を覗き見ると我慢汁でベロベロになってて、大量の我慢汁が壁をつたって床の方へと流れ落ちていた。

「スゴか…なんちゅう量や。」

副主将のセンズリが激しさをまし、汗だくのせいで体中がテカテカになり、まるでオイルを塗ったボディビルダーのようで、俺のチンポが反応する。

突然、副主将のいる個室の向こうから、「ウッあっ!」という声がし、ガタッと大きな音が響いてしまう。

「なんだ?」と副主将が立ち上がり、鍵をあけて隣の個室へ。

「ワイ、なんしよっとや?」

「す、スミマセン。つい、覗いてしもうたとです。」

「はあ?んん?おいおい、壁の精子まみれやっか!」

頭をポリポリかきながら、チンポを勃起させたままの副主将が困っていると、「隣にも…おっですよ。」と、アイツがチクりやがった。

「はあ?もう1人おっとや?」

スタスタと音のあと、コンコンとノックするのと同時に、ドアをガッと開ける。

「わい、なんしよっとや?」

「へへっ!」

「へへっ!じゃなかやろ!二人とも並べ!」

俺達が並ぶと、副主将が俺達のチンポをムギュッと握り締め、激しくシコシコと扱きあげた。

「あっ!」

「おっ!」

「さぁ、俺の手でイってしまえ!」

俺達が同時に腰を引くと、チンポを握り締める副主将の手がチンポの付け根をグッと押し、トイレの壁に背中を押し付けられてしまう。そのまま副主将の手は激しく動きまくり、俺達は射精をもよおした。

「副主将、ヤバかっす!」

「俺もやばかっす!もう、イキそう!」

「そうや!イってしまえ!」

「ああっ!ああっ!あああ…ああ!」

「あっ!あっ!あっ!あああ…ああ…ああ、あああ!」

「おりゃ!おりゃおりゃおりゃおりゃ!」

「あああ!あああああ…グッいくっいくっ!あっ!」

「あああああ…ああ…ああ…イグッイグッイグッああっ!」

俺達の精子は、ビュッビュビュッと弧を描いて宙を舞い、何度も何度も噴き上がった。

「わいたちのチンポ、ドクッドクッって脈うちよっぞ!」

「あっあっあっあっ…」

「あっあっあっあっあっ!」

俺達の射精は8回噴き上がると、あとはポタポタと下に落ちて終わった。

「スッキリしたや?」

「いや、まだ…」

「俺も…まだ…」

「あとは、自分でせろ!」

「はい」

「はい。」

「さぁ、始めてくれんや?」

「は?」

「は?」

「わいたちが、俺んとば扱く番やろが!」

俺達は顔を見合せ、ため息を付くと同時に目で合図をしあい、俺が副主将の背後にまわりワシッと胸を鷲掴みにして揉みしだき、乳首を摘まみあげ、アイツはチンポを握り締めて激しく扱きまくりながら、金玉袋を揉みしだいた。

「おわっ!あっちっ乳首は!あああ!ちっチンポ!きっ金玉が!」

「気持ち良かっすか?」

「気持ち良かでしょ!」

「あああああ、たまらん!あああっあっあっ…はぁはぁはぁ…あああ…ヤバッ…あっはぁはぁはぁ…」

俺は乳首を爪先でコリコリ掻いたり摘まんだり、アイツは金玉袋を優しく揉み揉みと揉みながら、激しくチンポを扱きまくる。

そして、副主将が射精をもよおしたようだ。

副主将は、天井を見上げながら体をビクビクとふるわせ、腰を何度も前後に動かしながら、最後にはチンポを何度も何度も付き出す。

「ああああああっヤバッヤバッ…イキそう!イキそう!イキそう!ああああっ!」

副主将の精子がビュッビュッと弧を描いて何度も何度も宙を舞い噴き上がった。

射精が終わり、はぁはぁと息をあらくしていると、入り口の方からドスのきいた声が。

「気持ち良かったや!」

俺達3人が視線を向けると、副主将の精子を顔と頭と体に受けたキャプテンが、真っ赤な鬼の形相で仁王立ちしていた。

「ゲッ」

「ゲッ」

「うっわ〜…」

「ワイたちさ、よんの夜中になんしよっとや?ワイは副主将やろが!」

「いや…ははは、すんません。」

「すんません、キャプテン。」

「キャプテン、本当にすんません。」

「シコる時は、風呂場でするか部屋でせろ!よかや!」

ハモるように「はい。」と返事をしたあと、言うまでもなくこの後キャプテンにしこたま怒られてしまったんだよね。

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