オナニー

【ゲイ】厨房の頃、同級生のチンポに異常なほど興味があった私

触りたい衝動・・・

中学生の頃、自身が同性愛者の自覚はなかったが、同級生のチンポを見てみたいという強い欲求がありました。

中学の2年生の5月、野外活動の一環で外部の方の家に泊まる民泊を体験しました。

私は1番仲が良かった幼なじみのTを誘い2人で泊まりました。

Tは低身長で尚且つエロに対しての知識があまりなく、私が下ネタを言ってもあまり反応がありませんでした。そんな彼がどんなチンポをしているのが私は気になって仕方ありませんでした。

待ちに待ったお風呂の時間、民泊先の方に近くの公衆温泉に連れて行ってもらい、念願のTのチンポを見てみると、通常時で12cmぐらいある巨根で尚且つ、すっぽり皮の被った包茎でした。

私はとても興奮し、見るだけでは収まらず触って見たいという衝動にかられましたが民泊先のお父さんが近くにいたため、何もすることが出来ませんでした。

その後、夜ご飯をご馳走してもらい、寝る時間になりました。

初めは好きな子いる?みたいな話から初め、その後下ネタへと移行させていきました。

私「そういえば、T君ちんちん大きかったね」

T君「そんなことないよ」

私「じゃあ比べてみようよ」となり、Tくんは最初は嫌がってましたが、私が先に脱ぎ見せてあげると渋々見せてくれました。

私「やっぱりT君の方が大きいじゃん」

T君「恥ずかしいからそんなこと言わないでよ」

私は触りたい衝動にかられ、T君のチンポをゆっくり触り、上下に動かすと初めは抵抗してましたが、どんどん固くなっていき16cmくらいになりました。

私「T君のちんちんめっちゃでかいじゃん」

T君「S君(私)が変なとこ触るからじゃん」

ですが、私はあることに気が付きました。

T君のチンポは巨根であるにも関わらず、勃起しても亀頭が少し見える程度の包茎なのです。

そこで皮を向いてみると垢や洋服の毛玉のようなものがカリ首に沢山ついていました。

私「T君いつも皮オナしてるでしょ」

T君「皮オナって何?」

私「オナニーする時は皮を向いてしないと皮が伸びちゃうんだよ」

そこでこういう風にするんだよって形で、T君のチンポの皮を向いた状態で亀頭責めして上げました。

すると15秒くらいで、やばい出ちゃいそう!という言葉と共に、私の両手でギリギリすくい取れる量の射精して腰が抜けて崩れ落ちました。

私「大丈夫?」

T君「意識飛ぶかと思った。」

私「これからオナニーする時は皮を向いて、お風呂の時もちゃんと向いて洗うんだよ」

T君は賢者タイムになったのかその後すぐ寝てしまいました。私は興奮が収まらずその後1人でオナニーを繰り返しました。

その後は、卒業まで何もなく高校も別になりました。

ただ卒業後も頻繁に遊ぶ仲で、高校2年の時に彼を銭湯に誘って見ました。久しぶりに見るT君のチンポがどうなっているか、とても楽しみでした。

見てみると相変わらず巨根で長さはあまり変わりませんがとても太くなっていてさらに陰毛が生え揃っていました。

ですが、相変わらず先っぽまで皮が余ってる包茎で私は興奮しましたが、T君も彼女ができたらしく、エッチな流れに持っていく勇気がでず何もすることが出来ませんでした。

ただT君のことは、今でもよくオナネタにしています。

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