リーマン

【ゲイ】意地悪な女子社員に睾丸握られ泣き崩れる女形会社員さん

毎日、イジメられてて

26才のお誕生日を迎えた日に5年間のお勤めを辞めました。

1週間有給休暇を取りその間にかかりつけのお医者さんに「うつ病」の診断書を書いてもらい退職願いを会社へ送りました。

私が小学生の頃からのお医者さんなので私をよく知っていて理由を言うと診断書は直ぐに作ってもらえました。会社での手続きはママが代わりに行ってくれました。私のしている仕事は太田さんなら直ぐにできるものなので全然心配いりません。所詮女子並の会社生活でした。

お休みを取る前の日、すなわち私の会社生活最後の日まで高木さんにいじめられました。その朝、最後の日だから普段より大分早く出社しキッチンに行きました。

まだ誰もきていません。

大やかんでお湯が沸いたころ、高木さんたちがやってきました。

「女形 ちょっと来て」

いつものように隣の和室に連れ込まれました。他の人等は毎日のことなので知らん顔をしています。勿論高木さんたちは私が明日から会社に来なくなることを知りません。

今日が最後だと思っていても私は恐怖に早くも泣きそうな顔をしていました。

「男のくせに何びびって泣きそうになってるんだよぉ」

彼女は私の手首をつかんで引き寄せます。

「お願い いじめないで」

私は小さな細い泣き声で哀願します。26才になった男が23才の女に泣き声でいじめないでちょうだいとすがっている姿は滑稽でしかないでしょう。

彼女は私のスラックスのベルトの留め具を外すと右手を差し込み私のズロースを確かめるように触りまくり裾繰りのゴムの下に指を突っ込みゴムをパチパチと弾きます。

私は太股を動かすことさえせず無抵抗です。そしてお尻を撫でまわされ更に私がいちばん怯える前の部分に指が動いてきます。

さすがに、これにはされるがままにじっとしていることはできなくて彼女の腕を押さえようと私は左手で抵抗しました。

ちょっと怒った顔をした彼女が空いている手を拳固にして私のこめかみを殴りました。体勢からして大した力が入ってはいないものでしたが、意気地のない私は悲鳴をあげていました。

そしてズロースの上から私の幼児のおちんちんがぐっと掴まれました。私の小さくて虚弱な男の象徴は片手で睾丸もろとも掴まれてしまいます。

「ヒィ- いたぁい ヒェーン」

男の急所を掴まれ女声の悲鳴をあげる私です。ヒィヒィ泣き崩れる私をおいて彼女は部屋を出ていきました。私はおちんちんの痛みが収まるまでおちんちんを押さえながら肩を振るわせていました。

これが最後のお勤めの日の実態でした。

その晩、ママはお赤飯を炊いてくれました。

「5年もよくもったものね。どうせ今日も泣かされたんでしょ でも今晩からよく眠れるわよ ご苦労さまでした」

ママにはみんなお見通しでした。

そして「今晩はママのお布団に入ってもいいわよ」と言ってくれました。

私は高校1年生まで着ていた黄色の小花模様の女児用のパジャマをタンスの奥から引っ張り出し、半袖の袖口にゴムのはいったそのパジャマを着てママのお布団に潜りこみました。

高校1年の時から体格が成長していないということは小学校5年生の女の子並の体格だということです。23才の女性に片手で引き寄せられて泣かされるのも仕方ないと変なあきらめに安心して小学5年生の女の子になってママの胸にしがみつきました。

太って肉よかになったおっぱいの乳首に吸いつき、チュゥチュゥと吸っていると気持ちが落ち着いてきて自然と眼から熱い涙があふれてきました。おっぱいを吸いながらしくしく泣いている私の背中を優しくさすってくれるママでした。

勿論ママの太い股に足を絡める私の華奢な太股の根っこに生えているいるおちんちんは小学5年生というより幼稚園の女児に小さく間違って生えているような縮こまったままでした。

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