初体験 童貞

【ゲイ】背徳射精!初めて成人映画館に入ったノンケさんの末路

興奮して映画を観てたら・・・

かれこれ15年くらい前です。

社会人二年目くらいの初夏だったかな、初めて成人映画館という場所に入ったんです。

そのときの経験とその後の話を、当時の年齢になぞらえて思いだし書いてみました。
よかったら読んでみてください。

その日は、確か、プレステのソフトを買いに某所の量販店まで行き、そのまま牛丼を食べて帰ろうとしたタイミングで、たまたま、かねてから気になってた映画館の前を通りかかったんです。

繁華街の中でも一際怪しい雰囲気を醸し出してる映画館だったんですが、なんですかね、急に魔が差したというか、突然、ムラムラ来ちゃって、、、、なんとなく今なら目立たずに入れる!と思い、歩いてるまま自然体でふらっと入り口に足が向き、あたかも常連のように階段を下りて受付まで進んだんです。

階段の途中で50代くらいの男性とすれ違ったとき、チラッと見られたような気がして、内心、バクバクでしたが、極力平常心を保ちつつ受付に立ってお金を払い、これまた普通のフリ?で入りました。

中には、暗めだけど、そこそこ広いロビーがあって、何人かの男性が静かに座ってるのが見えました。

少しロビーをフラフラして、ポルノ映画のポスターとかを眺めながら雰囲気に慣れようとして数分、何となく周囲からの視線を感じたので、意を決してホールの中に入りました。

思ったより広いホール内はスクリーンの漏れ明かりで照らされていて、薄暗がりながらはっきりと見えました。

空席があるのに、座席の後ろの手すりあたりに立ち見してる人が多かったので、ボクは前屈みになって目立たないように進み、ちょうど真ん中辺りのだれも座っていない一列を見つけ素早く入り込み座りました。

ここまで来るのにも相当緊張してたのか、冷や汗と脇汗がすごかったのを覚えてます。

着席してからも、なるべく気配を消しながら画面に映る映画を見ていました。

だんだん映画の内容もわかってきて、きっと主役の女性が弱みを握られて犯されちゃんだなろうなぁ、、、って想像しながら少しずつ興奮してきてたんです。

そんなとき、ふと気づくと、自分しか居なかった列の両側に一席空けてお客さんが居ました。

帰るとき出にくくなっちゃったなぁ~と少しストレスだったんですが、さほど気にせず物語に没頭してました。

ほどなくして、右側の人が空いていた席をつめてきたんです。なんか嫌な予感はしたんですが、そのまま見てましたら、徐々に自分の手の甲をボクの太もも辺りに触れて来るんです。

余談ですが、ここの書き込みにもいくつか似たような投稿してる人がいると思いますが、まさに!あれと同じです。

触れられてるの気づいて居たので、少し足をずらしたりして離れてみたり、そしたらまた触れてきて、みたいなのが数回あり、これが痴漢の行動なんだろうな!?みたいなノリで自分の中にあった知識と情報を整理し、あまりゴソゴソするとかえって目立つと判断して、映画が終わるまでは触れられたままおとなしくしてることにしたんです。

やがて映画はクライマックスを迎えていて、男女の絡みが激しさを増していました。
それに興奮し、ボクが少しだけ身体を動かし体制を整えた瞬間に、まるでそのタイミングを見計らったかのように、隣の男性が股間を触ってきました。

半分は予想していたとは言え、やはり驚きもあって、少し強めにその手を払おうとしたとき、いつのまにか反対側の空席にも男性が来ており、動こうとするボクをやや強めに押さえつけました。

この二人は知り合いなのかな?と、思ったのも束の間、右側の男性がボクのジーパンのチャックを開け始めて、焦ったボクが激しく動くと、左側の男性が耳元で『静かにしてないと周りに気づかれるよ』と優しくささやいてきて、なんか、それもそうだな、、、的に交換条件みたいな感じで静まったボクに、右側から『腰を上げなさい!』って少し強めで言われて、なるべく目立たないようにしようと思い、静かに腰をあげたら、とても息のあった二人がするりとボクのジーパンを膝上くらいまで脱がして、パンツの上から性器を撫でてくるんです。

正直、気持ちよさもあったんですが、緊張と羞恥心が勝っていて、何とかしてこの場を逃れようとすればするほどボクのチンチンはボッキしちゃいました。

あとは、もう、言うことを聞いてるのが最良と判断し、静かになったボクのパンツを右側の男性が脱がし、左側の男性がTシャツを捲し上げ、チンチンと乳首を同時攻めされて、、、っていう、驚きと恥ずかしさと一緒に気持ちいいのなんの!ってやつです。

もともと乳首が感じやすいのもあって、舐められるたびに声が出そうなのを必死に耐えてたら、なんか余計に感じちゃって、気持ちよくてぼんやりしてきて、だんだん椅子の奥にずり落ちるように沈みこみ、ふと見上げると、後ろの座席から更に2人の男性が参加してきて、耳や口や鼻といった顔全体を撫で回されちゃって、そうこうしてるうちに右側の男性が激しくチンコをしごき出して、左側の男性も手のひらでチンコを先端をさすってきて、あまりの気持ちよさに目を閉じてたら『おおおお!!』という数人の声が聞こえてきて、、、ボクは射精しました。

、、、射精後、ぼんやりしてるボクを見ながら、後ろにいた人たちが居なくなり、右側の男性が『またいつでもおいで』とささやいて去っていき、左側の男性を見ると、、、、何やら鞄から小さなタッパー?かな、お弁当に入ってる醤油入れくらいの入れ物を取り出して、手のひらに付いてるボクの精液を吸いとっているのが見えました。

それからしばらくして、映画が終わり、場内が明るくなったので、なるべく静かに身支度を整えて、そそくさとボクはホールをあとにしました。

ロビーには、さっきよりたくさんの人がたむろしてて、なんか自分だけが醜態を晒したような罪悪感に苛まれ、妙に恥ずかしかったですね。

地上までの階段で左側にいた男性から『今度、ゆっくり会わない?』と声をかけられ、電話番号のメモをもらい、『キミのも教えて』と言われ、不思議なほど普通に自分の携帯も教えて帰ってきました。

とまぁ、衝撃的な快感を知った瞬間の記憶を綴ってみました。

後日、携帯にそのときの男性から電話があって、、、という続きもありますが、その辺は需要があればまたの機会に!

長文、失礼しました。

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