SM調教

【ゲイ】年下の醜男にハード調教される熟年マゾさんの末路・・・・

理想のドS醜男

私は10代の頃にマゾに目覚め、以来色々な調教を受けて来ました。

野外露出も、女装も、逆さ吊り、パイパンも、人間便器も経験しました。

もし、僕が奴隷オークションに出品されたら、マゾ奴隷調教済みと紹介されるでしょう。

女王様にお仕えしてきた僕ですが、ゲイに目覚めたのは遅くて、55歳を過ぎてからでした。

ノンケだった僕も今では女性にはまったく関心のない同性愛者になりました。

男性と結婚したいですし、男性とアナルセックスしたいです。

男にケツマンコガンガン掘られる快感は女性とのセックスでは到底味あえない快感でした。

その日は秋の清々しい日でした。

出会い系サイトで知りあったガテン系の男と駅の改札で待ち合わせていました。

僕が指示されて、ケーキを持って待っていると突然後ろから肩を叩かれました。

「失礼ですが、貴方はマモルさんですか?」中肉中背の汚れた作業着姿が立っていた。

170cm、30代のイケメンとは真逆の強面の醜男だった。

醜男になればなるほど感じるので、理想のご主人様に巡りあえた。

「は、はい、マモルです。本日は宜しくお願い致します。」そう言い終わろうかというときだった。

パチーン、パチーンと改札機のそばで往復ビンタが炸裂しました。

「マモル!お前、それが挨拶のつもりか?奴隷は土下座で挨拶するんだよ!」

僕は慌てて、通行人から奇異な目で見られているのも関せず、慌てて、ご主人様の足下に土下座しました。

「先程は大変失礼を致しました。本日は宜しくお願い致します。」

ご挨拶していると、ご主人様の足が僕の土下座している後頭部をグイグイ踏みにじってきた。

ご主人様が足に力を入れるたびに、僕の額がゴツンと地面に押し付けられた。

通行人の好奇な視線に恥ずかしさで、顔を真っ赤にしていた。

ご主人様はその事など気にする風はなく、むしろ、たのしんでいるようだった。

ご主人様と駅を出ると小さな公園があった。

そこに公衆便所があり、ご主人様から、車椅子用の広い個室に入るよう促されました。

中で二人っきりになると、僕は全裸になるように命じられました。

全裸になると、薄汚れた便所の床に正座させられ、僕の前に仁王立ちするご主人様はズボンのファスナーをおもむろに下ろすと!ブリーフは膨らんでいました。

ご主人様に命じられるがみ、ご主人様の勃起しているぺニスを口に含み、フェラチオしました。

ご主人様は感じていただき、僕の口の中にミルクを放出されました。

続けて人間便器として、ご主人様のご聖水をいただきました。

ご主人様の靴にキスすると、誰が使ったかもわからない便器を舌できれいにして行きました。

便器についた茶褐色の固まりも舐めとるように命じられました。

便器の水も飲むよう命じられ、ピチャピチャと飲みました。

便器を綺麗にして僕を四つん這いにすると、日ごろよりアナル拡張してある僕のアナルにご主人様のぺニスがガンガン入って来ました。

激しくピストンされ、僕の体内に射精されました。

種付けされると同時に犯される快感に僕も発射しました。トコロテンしました。

終わると、ノーパンで服を着るように命じられ、犬の首輪を付けられて外に出ました。

首輪に繋がるリードにひっばられながら、ご主人様のアパートに向かいました、

その途中、人間椅子にされたり、「マモルはマゾか?」「マモルはゲイか?」「マモルは男同士のセックスしか感じないんだってねぇ。」などなど通行人に聞こえる大きな声で一方的に話しかけてきました。

そして、ついにご主人様のアパートに到着しました。

いよいよご主人様の家で調教第二段がはじまります。

つづく

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。