ガチムチ スリ筋

【ゲイ】アメフト部さん、誰もいない秘密の砂浜で盛り合った結果

ラグビーやってる幼馴染と

冬休みになりアメフト部の皆は、さっさと帰省していき、俺も年末年始を実家で過ごす為帰省した時の話し。

除夜の鐘がなっている。

実家に帰省した俺は、幼なじみで地元の大学でラグビー部に所属しているKentaの車で神社に初詣に行き、今は初日の出を見る為にある場所へと向かっていた。

その場所に行くため50分位歩き、目的地近くの山に近付いた時、突然Kentaが俺の股間に懐中電灯の光を当て、「おい!なんやその膨らみは?」と聞いてきた。

俺はKentaに見せつけるように腰を突き出し、軽く揉んで見せる。

「おうっ!」

「マジや?萎えとっとに、何やその膨らみ…」

「太かろうが!」

「太か!高校ん頃は、あんまし気にせんやったばってん、マジでデカかな!」

「部内で上位やけん!」

「マジや!」

「へへっ!」

と、なんやかんやと話しながら歩いて、草むらをかき分けて行く。向かっている場所は、俺達が幼稚園の時に冒険していて偶然見つけ、2人だけの秘密基地として良く遊んだ所だ。

広さは18畳くらいで、草がちょっと生えたくらいの平地と、一段(50センチくらい)下には25メートルプール2つ分を横に並べたくらいの小さな砂浜があるだけ。

そんな秘密の場所に、午前1時過ぎ頃、キャンプ道具一式とウィスキーやブランデーなどの強めの酒10本を運び、テントを張ってテーブルや椅子を並べ、初日の出を見る準備をしておいた。

俺達はその秘密基地に、生い茂る草をかき分けながら到着!

「到着〜!」

「到着〜!」

そして荷物をおろすと直ぐに焚き火台に薪や枝を置いて火をつけ、ランタンにも火をつけると、体を暖める為にまずは2人でスコッチウィスキーをストレートでグッと「クーッ」と言いながら回しのみ!

大学での話しや他愛ない話をしながら4本の酒を飲み、気付けば空のボトルが8本転がっていた。

「暫く寝うや!」

「Kenta、水平線の明るうなってきたら起こしてやっけん寝とってよかぞ!」

「すまん」

Kentaは、テントの中に這うようにして入って行くと、毛布にくるまって眠ってしまった。

暫くして、俺も毛布を肩からかけたまま眠ってしまう。

どのくらい時間がたったのか、全くわからない。

気付けばパンイチ姿でテントの中にいて、パンイチになってる Kentaの背中に体をくっ付けるようにして寝ていた。しかも、何故かKentaは俺の左腕を腕枕に。

そのうえ右手首をKentaが握り、俺の右手はKentaのパンツの中に入れられ、硬くなって上反りに反り返るチンポを握らされていた。

「ちょっ…何でパンイチ?って、ワイのチンポば…」

「俺が運んで脱がした。」

「な…何で?」

「うるさかな!せからしかぞ!」

狭いテントの中で、振り向いたKentaがいきなり起き上がって俺に襲い掛かかり、うつ伏せにして覆い被さって押さえつけようとする。

「なんすっとや!」

「やかましか!抵抗すんな!」

「何ば考えとっとや!」

Kentaは片手でセミビキニのパンツをずり下げ、硬く反り返るチンポを出すのと同時に、俺のアナルに当てがおうとした。

「Kenta、俺ば舐むんな!」

「うわっ!」

俺はKentaを振り払って起き上がると、うつ伏せに押さえつけるのと同時に、勃起してヘソに向かって上反りに反り勃つチンポに唾液を垂らし、力を込めて手のひらでチンポを下向きにして、Kentaのアナルにあてがうのと同時に突き挿した。

「ふんっ!」

「はぐっ!!」

「あっ…ああ…はぁ…はぁはぁ…ああ…Kenta…ワイの…締まりん…よか…はぁ…はぁ…Kentaの中…温っか」

「うっ…うっ…い…痛か…」

「はぁ…はぁ…直ぐに…痛うのうなる…けん…はぁ…はぁ…」

俺はゆっくりと腰を前後に振っていく。

「はぁ…はぁ…はぁ…ああ…ああ…気持ち…よか…ああ…はぁ…はぁ…」

「痛…痛か…も…もっ…ゆっくり…もっと…ゆっく…ああ…ああ…ああ…あっ…あっ…ああ…」

徐々にKentaは気持ちよくなってきたようだ。

「あっ…あっあっ…ああ…ああ…ああ…ふ…太…太か…ああ…あぐっ…ぐあっ…」

「はぁ…はぁ…Kenta…はぁ…はぁ…わいのアナルの…はぁ…はぁ…締まり…んよか…ああ…ああ…はぁ…はぁ…俺のチンポ…どがんや!」

「はぁ…はぁ…奥に…当た…り…よる…ああ…ああ…何か…変な…感じ…ああ…ああ…」

俺は一気にズバンと腰を突き上げてチンポをねじ込み、グッグッグッとゆっくり腰を引き、またチンポをズバンと突き上げ、またグッグッグッとゆっくり引き抜き、またチンポをズバンと突き上げていく…そのピストン運動を繰り返し続けていった。

暫く続いたピストン運動を止め、チンポをヌボッと引き抜き、体を仰向けにされた涙目のKentaの脚を拡げて股を開くと、再び湯気が立ち濡れそぼるチンポをアナルに当てがい、グッと突き挿れる。

「……あっ!グッ…」

「Kenta…わいの中…マジ温っか…」

沈黙と共にお互いの目を見つめあう。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…Kenta、よかや。」

Kentaは無言でうなづく。

「始むっぞ!」

「…ん…グッ…グッ…」

俺は、ゆっくりとピストン運動をし始め、Kentaのアナルにチンポを出し挿れし続ける。

パンパンパンパンパンパンパンパン…

すると、Kentaのチンポは一度縮み小さくなっていたのに、今ではガチガチに反り返り、亀頭が張り裂けそうにパンパンに膨らみ、鈴口から我慢汁がダラダラと溢れていて、徐々にスピードをあげて腰を前後に振りまくると、激しいピストン運動に合わせて、オフシーズンのビルダーのような体の大胸筋と完全勃起したチンポが前後左右にユサユサ揺れていた。

Kentaの脚を肩に乗せ、更にピストン運動のスピードを上げ、激しく腰を振り、チンポを奥の方へと突き挿れる。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…

そして痛みの峠を越えたKentaが喘ぎ声をあげだす。

「………はぁ…はぁ…はぁ…あああ…ああ…あっ!あっあっあっ…あんっ…あんっ…あんっ…ん…ん…ん…あ…ん…あ…ん…あ…ん…あんっ…あんっ…あああ…ん…ん…あんっ…」

「はっ…はっ…はっ…はっ…はっ…け…Kenta…はっ…はっ…はっ…ん…ん…ん…ん…ん…」俺とKentaは、お互いの唇を激しく求めあい、体をまさぐりあった。

激しく口付けを交わしながら、俺の手と指がKentaの引き締まって割れる腹筋を撫で、腹斜筋を撫でまわし、丸みを帯びて盛り上がる大胸筋を揉む。

そして、盛り上がる脇の筋肉を、手のひらと親指をイヤらしい指使いで何度も撫でまわし、乳首を親指の爪先でピンと弾くと、Kentaも俺の乳首を指先で転がし弾く。

「んあ!あ!あ!Kenta!乳首の…あ…ああ…気持ちんよか…ああ…」

「ああ…ああ…ああ…ん…ん…ん…ああ…ああ…気持ちんよか…ああ…ああ…ん…ん…ん…ん…あああっ!んあ!」

俺は更に腰を激しく振り、Kentaの尻に打ち付けるようにピストン運動を続けた。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…

俺のピストン運動に合わせて、Kentaの逞しく盛り上がる胸筋がユサユサ揺れ、時にぎゅっと引き締まり、またユサユサ揺れ、6つに割れる腹筋もKentaの喘ぐ呼吸に合わせて凹んだり膨らんだりして波をうつ。

「ああ…ああ…ああ…はぁはぁはぁはぁ…イキそう…Kenta、イキそう…」

俺が射精したくなった時、Kentaが体を仰け反らせるのと同時に、逞しく鍛え上げたきた筋肉をプルプルピクピクと震わせ、両手で自身のチンポを握り締めて激しく凄まじい速さで扱きあげた。

シコシコシコシコシコシコシコシコ…

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ああ…あああっああーっ!イキそうイキそうイキそう…あああああっ」

「はぁ…はぁ…はぁ…ああ…Kenta!イクや?イクとや!」

体を仰け反らせたKentaの両乳首をぎゅっと摘まんだ。

「ああああああーっ!イクイクイクイクイクああああーっ!グッグッグッ…あああっ!」

Kentaの亀頭の鈴口から、勢いよく白濁した粘りのある精子が、ビュッビュッビュッと噴き上がり、俺の顔面や体やテント、Kenta自身の体に撒き散らしてしまう。

射精しながら、Kentaは逞しい筋骨隆々の体を仰け反らしたままビクビクと震わせ、アナルに刺さる俺のチンポをぎゅっと締め上げる。

俺は余りの締め上げに我慢出来なくなってしまう。

「あっ!あああっKenta!締むんな!ああーっ!イキそうイキ…そ…ああーっ!イクイクイクイクイクああーっ!イクイクッあああっグッグッグッ…はぁ…グッアグッあああああっ!」

俺は体を仰け反らすと、直ぐにKentaの方に体を倒し、抱き締めながらKentaの中にドクッドクッドクッと、チンポを激しく脈を打たせながら射精してしまった。

「はぁ…はぁ…はぁ…あっあああっ!…はぁ…はぁはぁ…ワイの…はぁ…はぁ…チンポの…ドクッ…ドクッ…て…はぁはぁ…はぁ…脈打ちよる…」

「け…Ken…ta…あっ…あっ…あっあっあっあっあっあっ……んん…はぁ……」

俺とKentaは息を粗くしたまま体を重ね、そのまま眠ってしまい、ハッと2人同時に飛び起きてテントから出ると既に太陽は真上に!

「………」

「………」

俺達は、何だか目を合わせる事が出来ず、気まずい雰囲気に。

「初日の出」

「登ったね〜」

Kentaが俺の頭をパシッと叩き、ニヤリと笑った。

「チンポの勃っとっやっか!もう1回するや?」

「え?ワイも勃っとっやっか!Kenta、俺ば舐むんなよ!」

再びテントに入り、俺達は2回戦目に突入。それから回数をこなしていく内に段々暗くなり、汗だくで激しく交わりながらKentaが灯りをつける。

7回戦目になると、Kentaが「無理!もう出らん!」と言い出した。俺は監督特製プロテインの事を話し、そこから3回戦して終了!

テントから出ると、日は落ちていて真っ暗。月すら出てない中、俺達は海に飛び込んで行った。

「冷たっ!ぐ…染みる。」

「冷たかさ!冬の海ぞ!…Kenta?どがんしたや?」

「わかっとっさ!尻の痛かとは、そのデカチンのせい!」

「は?ははは…すまん。」

そして、ひと騒ぎしたあと「寒っ!」と言いながら、裸で抱き合い毛布にくるまって眠りについた。

帰り道、Kentaが何故俺を犯そうとしたかを聞くと、ラグビー部の先輩と後輩と飲んだ後、酔った勢いで先輩に犯され、Kentaは後輩を犯したのがきっかけで、どういう訳か俺とそういう仲になりたいと思ったからだったらしい。

「何故?」と思ったけど、お互いバカだから「まぁ、仕方なかな!」ってことで言うまでもなく、Kentaと俺は付き合う事になり、遠距離ながら上手くやってる。もっかテレホンセックスだけどね。

この頃、やっと漢方薬の効果が切れてセンズリが1日2〜3発になったばかりなのに、今回早目の春季リーグに向けての合宿前準備期間が始まり、また監督特製のプロテインを飲まされる事になって再びムラムラの毎日さ!!

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。