ガチムチ スリ筋

【ゲイ】隣に住んでる爽やかマッチョ君を処理道具に使ってる俺

全身から漂うザーメン臭

以前隣の男で男初体験した体験談を投稿した175.78.42の者です。

隣の男はさわやかな男だと思ってのが、実は自宅を開放して目隠しで廻されるのが好きな変態スポーツマンでした。

大学までレスリング一筋だった彼は180.82とかなりがっちりしており、短めのツーブロで爽やかな外見。

彼が俺の家に夜うるさくてすみませんと謝罪に来た時、結局再度彼のケツを使いました。

自分の部屋に来た時、顔は洗ってきたみたいですが、全身から匂う青臭い匂いは誤魔化し切れるものではなく、壁に手をつかせハーフパンツを下ろすと透明な汁が垂れてきます。

何の汁か聞いてもとぼける彼を見て、昨日の興奮が蘇りました。

彼に額で体重を支えさせて、ケツタブを広げるように指示すると躊躇うので、ケツタブを引っ叩きながらやれと言うと、はい!っと言いながら指示通りに。

元々赤く爛れて汁が滲み出てきてたのに、更に大量の汁が溢れてきます。指で掬って舐めさせ、何の汁だ?と聞いても分かりませんと。

ならばと、指を突っ込んで奥を突いてやりました。指を3本に増やしてかき回したり拡げたりするとどろっとした塊まで落ちてきます。それらも全て舐めさせながら聞いても何の汁か分かりませんと。

昨日男に廻されて中出しされたザーメンですと認めるまでいじり続ける事にして、延々といじっていると首がヤバいっす!と言い出しました。

いくらレスリング部でもきつい位長時間男のケツを弄っていた事に気がつき、同時に自分も勃起していた事に気がつきました。

昨日の夜出したばかりでしたが、部屋着のジャージにシミが出来るくらい勃起してしまいました。

目の前にある毛の奥に赤く爛れてぱっくり開いて汁垂らしてる穴を見てたら、男のケツと分かってても勃起しました。

自分はあぐらの姿勢でケツを弄ってたんですが、ケツに指を入れたまま立ち上がって彼の足に勃起を押し付けながら、正直に言うまでそのままだからなと言いました。

少しの間は無言でしたが、見た目にも限界なのが分かりました。すると静かにザーメンですと。

「ん?何がだ?」

「ケツの汁はザーメンです。」

「ザーメンが何でケツからでるんだ?」

・・・

「ちゃんと言えよ。」そういいながら指に力を込めてかき回したら彼は、「知らない男に廻されて種付けされたザーメンです!」と白状した。

でも壁にブリッジした体勢はやめさせなかった。

最初から素直に言わなかった罰だと言うと、そんな!とは言うものの勝手にやめようとはしなかった。

そのままの体勢で男経験を聞くと、小学生の頃に先輩からいたずらされ、中学に上がるとチンコがデカイ事を理由にいじめ?にあい、しゃぶらされた事。当然ケツも掘られる事になり、1年の頃から部員に廻されてた事。

3年になると後輩から廻されて種付けされるのが多かったこと。高校は寮でも廻されて種付けされた事。処理道具にされるのは気持ちいいけど、先輩後輩友達とは言えない関係なのが辛くて、大学では処理道具にならない様にしてた事。 

でも、ザーメンの匂いや味、ケツを使われる感覚が忘れられな事。などを息も絶え絶えになりながら話した。

そこまで聞くと後ろから抱き上げて自分のベッドに寝かせてやった。

ジャージを脱ぐなり穴にギンギンのチンコを当てがい、欲しいかと聞きました。すると、まだ苦しそうな顔ではいと言いました。

健気な感じに興奮し、一気に奥まで突き入れました。

一晩中掘られた後、自分にも散々指で弄られた穴は熱くトロトロで、でも締め付けもあり夢中で腰を打ちつけました。

その度に彼のデカイチンコからは先走りが大量に出てたので、舐めてみました。ちなみに自分が見た中では1番のデカさで後で測ったら20.5センチもありました!

自分は女性経験は風俗も入れると3桁近くありましたが、どの女よりも彼に興奮しているのは認めざるを得ない状況でしたし、どんな味がするのか興味があったのです。

しょっぱいけど、なんかうまい。そう思った自分はもっと舐めようとガンガン腰振って汁がたくさん出るポイントを攻め上げ出た汁を味わってました。

気づくと、いつの間にか彼はグッタリして動かなくなってました。焦る事なく自然とバイタルチェックして生きてるのは確認出来たので変わらず彼の汁を堪能してました。

側臥位や寝バックとか体位勝手に変えて好きな様に掘ってたら急に締め付けが強くなりました。気がついたんだと分かったので、一層激しく突き上げ、正上位にひっくり返して足を抱えて顔を近づけ、欲しいか?どこに欲しい?と聞きました。

「中に出して下さい!お願いします!」

「俺の女になるか?」

「なります!」

「色々管理するけど、いいのか?」

「はい!嬉しいです!」

「なら出すぞ!」

「はい!」

太ももを押さえ付けながらカリ首ギリギリまで引き抜いて奥まで一気に貫くピストンを繰り返しては浅く激しいピストンを交互に繰り返していよいよいきそうなタイミングでケツを締め付けがキツくなり、イキます!と聞こえました。

彼の手は自分の首に回させてたので、触っても無いチンコから射精したのです。その締め付けで自分も唸り声を上げながら中出ししました。

出し切ってから自然に抜けるまで待っていたのですが、一向に勃起は収まらなかったので自分で抜きました。

すると彼は何も言わずに掃除して来るのです。風俗嬢でも嫌がるのになぁと思いながらツーブロに整えた頭を撫でながら見てました。

俺も舐めてやろうか?と聞くと、舐められると罪悪感があるからいいとの事でした。聞くと彼のような処理道具はタチに気持ちよくなってもらってなんぼで、処理道具なのに気持ちよくしてもらうのは罪悪感を覚える、入れた経験も舐められた経験も無いと言うのです。

流石にまだ男経験2日目だから躊躇はありましたが、思い切って彼のチンコを舐めてやりました。苦いあの青臭い匂いがします。亀頭や根元を舐め全部を口に入れ、なん往復かしたら、限界っす!と聞こえると同時に口の中で射精されました。

驚いて口を離しましたが、口の中はザーメン臭いし、目の前ではザーメン噴き上げてるし、唖然としてました。

それでも自分は彼に興奮している事は事実とし受け入れ、あぁそうだったんだなと何となく複雑な気持ちではありましたが、目の前の若い肉体を限界まで弄びました。

その後は勃起しなくなるまで絞り取って、最終的には全部自分で舐めとらせました。

最後の最後でキスしました。どちらからともなく舌を絡めあって。唾液を交換するように貪って。

それからはちゃんと自分のものにしてます。最近はM度が高まってきて、乳首の開発だったり緊縛とかムチとかをせがんできます。

なんだかこっちが奉仕してる気分になる事も多いですが、20近かく年下の肉体を好きな様に触れるのは特権ですし、不満ではないです。

休みの日だけは二人でお揃いは指輪つける位、彼にはまってます。

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