男の娘 女装子

【ゲイ】従弟に服従し一生懸命ご奉仕する女形の私

従弟との受胎行為

「ああン もっと優しくしてぇ」

「ふみの抱き心地、ふみの女の匂い、もうたまらんなあ」

彼の男の力でぎゅっと抱きしめられ、男臭い匂いに私は完全にか弱い彼の女に戻り膝から下の力が抜けぐにゃりとぶら下がった状態でした。

だって彼と別れて五年にはなるはずです。しかもその間誰に抱かれたこともありません。ママにディルドゥで挿入してもらうことはありますがーーーー

彼の強烈なキス、口淫で私の唾液は全て吸い取られ、彼が私の腰を抱いている力を弱めた時、するするっと私は崩れ落ち口を開けたまま、畳にしゃがみ込んでしまいました。

彼は作業着のズボンと下着の白いブリーフを一緒くたに引きずり下ろすと私の口元に押しつけてきました。

私が大学に入学した時まだ中学生のくせに私を女にしてしまった悪い従弟、隆一さまのおちんちんです。

それから四つも年上の男のくせに、会う度にいじめて泣かされて、いつの間にか彼を慕う女にされました。

彼の将来のために泣く泣く別れたはずでした。でも懐かしいあの匂いを嗅ぐと私は嫌らしい年増女になって彼の男そのものの大きなおちんちんにむしゃぶりついて小さなか弱い口を精一杯開いて頬張っていました。

30才になっているとはいえ、数少ない性体験しかない私は女子短大生の頃から成長していません。男性として女性を抱いた経験さえありません。男の人を喜ばすテクニックは何も知らないと言っていいでしょう。ただ相手の男性に服従して一生懸命ご奉仕するだけでした。

太くたくましい彼を頬張ってたわしのような剛毛に頬をこすりつけていると、頼もしい旦那さまに庇護されている弱い女のやすらぎを感じます。目を閉じてこの幸せを味わいながらおちんちんの美味しさに堪能していると閉じた瞼から涙が滲んできます。

でも彼の太股がブルブルと震動したと思うとウッと言う声と一緒に私の口の中にあたかい精液が放出されました。受け止めて息を整えて飲み込んだと思うと、また繰り返す、3回ぐらい繰り返しました。そして私はそのまま口で彼をきれいにしました。

「久しぶりの味はどうやった?うまかったか?」

彼は転勤先で覚えた関西弁で訪ねます。

私は彼を上目づかいでみて「はい 美味しかったわ」と小さな声で答え、指で泣きそうになった目元を押さえました。彼を今では自分より年下とは思えません。

彼はそのままズボンとブリーフを脱ぎ上半身も脱ごうとしながら「ふみも脱げよ」と命じました。私はブラウスとスカートを脱ぎ白いスリップ姿になり、彼の方を見ました。

彼は「おお そのままでええわ」彼はスリップ姿が好きなのは変わっていないようです。男の人はだいたいスリップ姿の女が好きみたい。男のくせに30にもなって女子中学生みたいな私の体格はかえってスリップ姿の方が大人の女に見えるのでしょう。

どちらにせよ、裸になっても女風呂にしか入れない体格の男なんて男ではありません。彼は真っ裸です。先程放出したおちんちんは勃起してないものの男らしくぶら下がっていて私の女を認識させます。

女の儚げな悲鳴を喉元までこらえながら乱暴に引き寄せられ手をスリップとブラジャーに差し込まれました。ほとんどない6年生並の乳房を掴まれ喉に止まっていた悲鳴が口から漏れてしまいました。痛くもないし嫌でも無いのに快感を感じたのにどうして女は被害者的な悲鳴をあげてしまうのでしょうか。

今度は乳首をつままれいじくり回します。悲鳴が快感の喘ぎに変わってしまいました。無意識のうちに私の右手は彼のおちんちんに伸びていました。躰は42キロの6年生なのに指先は30台の年増女の年齢になってしまいました。

未熟児早漏の私はおっぱいをいじくられているだけでもうイきそうです。本当の女性だと別におかしくは無いはずなのに悔しいわ。何とかこらえていると、私の必死に堪えている切なげな声に気づいたらしく私の躰を横たえさせるとスリップのストラップを外しブラジャーを外し抜き取り、スリップの裾をウエストまでまくり上げ白の女学生がはくようなコットンショーツを脱がせました。

「さすがに30にもなったらママに小学生のズロースをはかせられなくなったんか。せやけどママに一緒に風呂入ってもらってんやろ」

私は両手で顔を隠してただ嫌々と身をよじらせるだけですが、許してくれません。

「こら 答えんかぁ 抱っこされて洗われてるんやろ」

「月に1回ぐらい一緒に入るけど、抱っこされてなんかいません!」

それだけ言って彼の躰にしがみつきました。本当は週に一度は一緒に入って今では逆にママの躰を洗わされています。

いつの間にか元気を取り戻した彼のおちんちんが私の女みたいな恥部にあたります。私にも男になれないおちんちんが付いていてそこにモロに突き刺さっているのになんの異物感も、感じてないようです。彼は眼でもまるで見えて無いように私の両足をつかんで仰向けになった上にあげます。

「あっ 待ってぇ これお願い」

私は慌てて横に置いたポーチからジェルを出し手渡しました。何年ぶりかのセックスです。彼にたっぷりと塗ってもらい愛しい旦那さまのおちんちんが私の後ろのオマンコに突き刺していただきました。

入り口に差し込まれ前立腺をかすめて太い異物が奥へ進んで来る感覚は自分が女にされていき受胎行為、種付けを男にされている喜びの声をあげさせます。人に聴かれたら恥ずかしいと言う気持ちも、忘れてしまい本当にはしたない声をあげています。

「ハーン ふふ-ん ヒィっく あーんもう許してちょうだい あーん あなたぁ もうだめぇ かんにーん」

自分でも何を言ってるのかわかりません。後でこうして書いているのは自分の都合のいいように思い出しているだけで本当はもっとえげつない言葉や泣き声をあげているんだと思います。

彼も充分私の女を感じてくれて快感を得てくれているようで「ふみ かわいいよ ああ ふみのオマンコ最高! ほらっもっと泣け!」と。

そして彼の躰が一瞬固くなって止まったと思った瞬間、彼の子種が私の体内に注ぎ込まれました。私の躰が熱くなり小さな先っぽから女の体液が飛び出した快感がありました。

被さってきた彼の重さに押しつぶされていましたが彼がおちんちんを抜いてくれて私の躰から転がって仰向けになったので彼のおちんちんに取りすがり、私の口で丁寧に後始末をしました。

それが終わると今度は彼がティッシュで私のオマンコを優しく拭いてくれました。そして抱き合いながらキスを交わしあい、やっぱり年下の彼にしがみつきしくしく泣いてしまう女学生に戻ってしまいました。

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