男の娘 女装子

【ゲイ】炊事場で従弟にバックから犯されアクメに達する女形さん

スカートをまくられ・・・

従弟の隆一さんが転勤先の大阪から出張だから泊めてくれと突然我が家にやってきました。

彼と別れてもう六年経っています。

私の年齢ももう三十のおばさんです。男のくせにママの庇護を受けて暮らしている女形です。

友人と遊び歩いているママに情けないサラリーマンを辞めさせられてからは、強制的に家事全てが私の仕事になりました。

子供の時からママに反抗でき無い女の子のように躾けられた私は男として社会に出たはずなのに、男としては失格者の烙印を押されまたママの庇護の中に戻り、相変わらず精神的には勿論、体格、腕力でも劣る子供扱いをされています。

掃除、洗濯、炊事その他家事を押しつけられても、外で女子社員に泣かされるよりましだと思えます。男の趣味も楽しみも知らないし、女の子としての欲望もない私は女中のような生活があっているように思えます。

家の中ではママの若い頃の衣類を着て女装し外出の時は中性的な服装です。でも「お嬢さん」「娘さん」「お姉さん」たまに「奥さん」と呼ばれることがほとんどで、必ず女扱いされます。髪の毛は肩上まで伸びたので美容院でカットしてもらっています。顧客名を書いても市川ふみだけで必ず女と扱われます。なので必ず薄くファンデと口紅だけつけるようにしてトイレは婦人用を利用しています。

もう男性だとばれる心配はしなくなりましたが、女としても、か弱い女性に見られるらしく、中学生や高校生の女の子に「お姉さん ちょっと千円貸してくれない?」とトイレやその近くで脅し取られたことが何度かありました。

勿論私は無抵抗でお金を差し出すだけです。女の子にも勝てない自分が情けないです。

主婦業に務めている私へのご褒美なのか退職して四年後彼が突然現れたのです。それも彼から連絡を受けたママが私に内緒で段取りをして自分が朝、出かける直前に私に打ち明けたのです。

そして彼にたっぷり愛してもらい、その後彼の胸の中で泣きじゃくって満足した私は台所で午前中に準備しておいたハンバーグを揚げていました。

ママは夕食は済ませて帰って来ると言っていました。お風呂をすませた彼はリビングでビールを飲みながらテレビを見ています。ママが作るハンバーグを美味しいと喜ぶ彼に初めて作る私の最初のお料理です。旦那様が私のお料理を美味しいと言ってくださるか心配です。

オリジナルのデミグランドソースを作りレタス、キャベツ、ブロッコリーのサラダも盛り付け、「あなたぁ 手伝ってぇ」と声をかけますと彼が「おぅ」と言いながらやってきました。

「すみません 運ぶの手伝ってくださる?」

私の後ろに立った彼は背後から抱きつきながら私の頸に唇をくっつけました。

「いやあん くすぐったい そんなことしないでお皿運んでちょうだい」

ちょっと怒ってたしなめる私の顎をちょいと彼の方に向けさせ私の唇を吸いました。

「ああ- 腹も減ったけど、もうちょっとお前をいじめたいよぉ」

そう言いながら右手でスカートの上から太股、お尻と撫でまわします。左手で胸を背後から抱きしめられて「だめよ おとなしく先にお食事しましょ あぁ もう堪忍して あなたぁ どうしていじめてばっかりするのぉ」嘘泣き声をだして逃げようと身をよじりますがどうにもなりません。

「ほら 弱い中学生の時から相変わらず女の子よりか弱いなぁ それで抵抗してるつもりなの? 余計いじめてやりたくなってくるんだなぁ」

彼の手がスカートをまくり上げショーツの外からは女にしか見えない膨らみのない前部を触り中に小さな塊が付いていることを確かめ、そこから手をお尻にまわし女にしか必要のない生理ナプキンをあてているお尻を確認するように撫でまわします。

彼のさっきのセリフから嫌でも私の頭には中学生の時に小学生の彼に必死の抵抗したのに簡単に倒されスカートをまくり上げられズロース姿を見られてワンワン泣かされてママにすがりつくだけだったあの日を思い出しました。

もう無抵抗になった私は炊事台に腕を付き、背後からスカートとスリップをまくり上げられ、ショーツをナプキンごとくるぶしまで引きずり下ろし彼のおちんちんをズブリと挿入されてしまいました。

私のオマンコはまだ女のなごりが残っていたので、痛みも無く簡単にに受け入れることができました。彼の女なんだと実感させられ、直ぐに女としての快感がやってきました。

もうちょっと優しくしてと思いつつも男らしい乱暴な突き引きの動きに恥ずかしい喘ぎの声をあげています。おっぱいもおちんちんも触られてないけど私自身もアクメが近いようで膝に力が入らなくてしゃがみ込みそうです。

「あなたぁ あたし もうだめ お願い」

私の本当の泣き声を聴いてくださる旦那様は「よし イくぞ」そこから思い切り動きを強めて私にアクメの叫びをあげさせ私の精一杯勃起した小指サイズのおちんちんから女形の精を放出させるに合わせてお尻の中に子種を撃ち込みました。

膝から力が抜けた私は炊事台から滑り落ちるように床に座り込んでしまいました。アクメに達した瞬間無意識に先っぽを手で押さえていましたが発射したはずの液体はなく指先をちょっと濡らしたような液体がついているだけでした。

そのかわりお尻には旦那様の子種が詰まっているのがわかりました。私は慌ててお尻から抜けて目の前で私を見下ろている彼のおちんちんに「あっ ごめんなさい」となぜか謝って口を寄せると頬張って丁寧にお掃除しました。

トイレでナプキンを取り替えてダイニングに戻ると彼は自分で運んで「美味いよ ふみのハンバーグの味 ママのと負けてないよ」とがつがつと食べているのには驚きました。

私はまだとてもハンバーグなんか食べる気持ちになれず頭がふわっとしてるのに。だって男の人は精液を思い切り出してお腹も空くでしょうが、女は男の人から大量の子種を躰の中に植えつけられたんですもの。

ママが帰って来たので「ママのも作っておいたのよ」とごまかして私の分を食べさせる。「もうママお腹一杯なのに」」と言いながらも彼と愉しそうに話しながら美味しいわと食べてくれました。

でも彼に「ふみの顔 朝と比べてだいぶやつれさせて、隆ちゃん あんた ふみを可愛がり過ぎたみたいよ うちのお姫様なんだから、あんたの丈夫な彼女と違うんだからね」と言ってるのを台所で洗いものしながら聴いた私は恥ずかしくてママの顔を見れませんでした。

そのくせ夜更けにまた彼にヒィヒィ泣かされ、離れたママの寝室にもしっかり聴かせてしまっている私でした。

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