ガチムチ スリ筋

【ゲイ】アメフト部×ラグビー部!山中のログハウスで雄交尾!!!

幼馴染に5発種付け

冬休みももうすぐ終わり明後日からアメフト部恒例の地獄の5ヶ月ぶっ通し学内合宿が始まる。

「…はぁ…合宿か………うん、寮には明日戻ろう!」

俺は寮には戻らず、とりあえずアパートへ。

1度アパートに荷物をおろして暖房をつけ、近くにあるコンビニへ向かった。

買い物を済ませてアパートに着くと、テーブルに食料を置くのと同時に、着ていた物を脱ぎ捨てパンイチに。

弁当2つと大盛カップヤキソバ2つを食べ終え、念入りにストレッチ。

軽く汗ばみ始めた頃、腹筋や腕立て伏せやスクワット、ダンベルで腕・肩・背中を、バーベルでベンチプレスなど筋トレをしていった。

ピンポーン!

「誰やろか?」と、ドアを開けるとKentaが立っていて、「ヨッ!」と一言。

突然来たかと思うと、「ドライブ行こうで!」と。

明後日から合宿だと伝えた上でドライブへと出掛けることにした。

2時間位経った時、車が止まったのは人気の無い山の上。

ココはKentaの親戚が持ってる畑だったが、家から離れていることで行く事が無くなり荒れ放題になっていたのをKentaが貰い、俺達2人で畑を庭に大改造し、元からあった小さなログハウスも修理して住めるようにした場所だった。

「相変わらず見晴らしのよかな!しっかし、寒か!」

「薪ストーブで温っかぞ!」

「薪ストーブ?買うたとや?」

「まぁ、入れ!」

「おぅ!」

ドアを開けると、中から温かい風がフワッと顔にあたる。

「どがんや!」

「温っかな!中もカントリー調で洒落とっやっか!」

「へへっ!」

そんな会話をしながらログハウスに入り、最も暖かい2階部分にハシゴを使って上がる。

大きな窓の前に立って景色を見ていると、窓にウッスラと服を脱ぎ捨てながらパンイチになるKentaが。

あえて気付かないふりをして、振り向いた俺はビックリして見せた。

「な…Kenta…なんや!」

「うん…」

「………」

一歩前に出たKentaは、恐る恐る近付いて俺の頬に手のひらを当て、そっとキスをしてきた。

俺は、照れくさそうな顔をしているKentaの顔に手を当て、優しく唇にキスを。

そしてお互いに見つめあったかと思うと、まるでスイッチが入ったかのように唇を重ね合わせ、舌を絡めながら徐々に激しくキスをし、俺は服を全て脱がされていく。

逞しく鍛え上げたオフシーズンのビルダーのような肉体を密着させながら、お互いの尻を自分の方に引き寄せ、股間の膨らみと膨らみを押し付け合う。

キスは更に激しくなって、貪り合うようなキスへとかわり、パンツの中のチンポはガチガチに勃起し、右曲がりの俺のチンポと左曲がりのKentaのチンポが重なりあい、興奮状態も最高潮に。

Kentaは跪くと、パンツ越しに右向きに納められた半勃ちチンポを口に含んだり、金玉袋を舌先で舐めたりした。

「よかや?」

「よかぞ!」

Kentaは、俺のパンツのウエストゴムに指を引っ掛けると、ズッズッズッっと少しずつ下げていき、完全勃起直前のチンポの付け根まで下げると、パンツを一気にズルッと膝まで下ろした。

パンツの中で押さえ付けられていた右腰骨に達したチンポが、ウエストゴムによって1度下に向きを変えられ、ウエストゴムから開放されると、チンポがバネでも入っているかのようにブンッと風を切るように勢いよく腹の方へと跳ね上がる。

「相変わらずデカかな…」

チンポを握り締めるKentaは、鈴口に細めた舌の先を挿し入れる。

ひとしきり亀頭を舐め回した後1度口を放して、握りしめた手を自分の方へと動かして皮をかぶせ、口を大きく開けて亀頭を頬張るとゆっくりと飲み込み、我慢汁に濡れる皮と亀頭の間に舌を入れこみベロリと1回転。

肉棒を飲み込む程に口が限り無く拡がり、口とチンポの間には隙間が無くなって、Kentaの顔を見るとアゴが外れそうな程に大きく口を開けていて、しかもチンポが根元まで飲み込まれていた。

腰を突き出してKentaの頭をグッと押さえた俺は、余りの気持ちよさに俺自身の尻がビクビク震えるのを感じてしまう。

グッグッと頭を後ろへと下げ、ヌボッとチンポを吐き出したKentaは、俺を見上げた。

「はぁ…はぁ…はぁ…どがんや?」

「上手かやっか。」

「はぁ…はぁ…いつも先輩のチンポばしゃぶらせられよったけんな。」

「気持ちよか!」

「はぁ…はぁ…もっと気持ちようしてやっけん。」

再び大きく口を開けて俺の亀頭をくわえると、頭を徐々に前に動かしてチンポを飲み込んでいく。

そして頭をゆっくり前後に動かし始めると、徐々にスピードを上げる。

Kentaの激しく凄まじいフェラに感じまくってしまう俺は、体をビクッビクッビクッと痙攣させるようにして仰け反らせ、ガクガクと脚をふるわせながらKentaの頭を掴んで激しく腰を前後に振りまくり、チンポを奥まで出し入れしてしまう。

「ジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッ…」

「ああ…はっ…はっ…はっ…ああ…ああ…ああ…はっはっはっ…ああ…ああ…」

そして俺は、仰け反らせた体を前屈みにし、掴んだKentaの頭を下腹部に押し付けるようにしながら体を大きくビクッビクッビクッと震わせ、Kentaの口の中のチンポが8〜9回膨張と収縮を繰り返すのを感じつつ、どれだけの量が出たのか判らないが精液を流しこんだ。

「あっ!あっ!あっ!あっ!…ああ…んあ!」

「ンブッ…ンゴッンゴッンゴッンゴッ…」

Kentaは喉をならしながら、ゴクッゴクッゴクッと飲み込み、最後の1滴まで吸い込みながらチンポを吐き出していき、亀頭を吐き出す時には唇で鈴口を塞ぐようにしてズチューッと吸いながら口を放した。

「ああ…ああああ…んあ!…はぁ…はぁ…はぁ…Kenta…凄かっ…上手すぎ…」

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…へへっ!」

「はぁ…はぁ…はぁ…ん?はぁ…はぁ…もう…夜やっか…はぁ…はぁ…」

「はぁ…はぁ…はぁ…本当だ…はぁ…はぁ…」

俺は立ち上がり、窓越しに夜景を見下ろす。

真っ暗な中、Kentaが間接照明のスイッチを入れながらゆっくりと俺の背後に立ち、不意にガシッと俺の腰周りに手を回す。

後ろから俺を抱き締めると体を密着させたまま、手のひらで腹筋、腹斜筋と撫でまわし、腹と胸の境目から胸筋下部の最も盛り上がる所へと手を滑らせようとした時、不意に下を向く乳首に指が触れ、体がビクッとしたのを見過ごすことなくその乳首を摘まみ、親指は乳首に当てたまま、中指の爪で乳首の乳頭をコリコリと引っ掻いた。

「あっ!ああ…あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あああっ!」

余りの気持ちよさに、俺は体を仰け反らせてKentaに身をゆだねて悶えまくり、細長い姿見の鏡にうつる俺の胸筋はギュッと引き締まったり緩んだりを繰り返し、腹筋はベコッと凹んだり膨らんだり、時には波を打つように動いている。

その上、つい数秒前まで半分萎えかけていたチンポが、再びグッグッググ〜ッと勃ち始め、あっという間にガッチガチに勃起して、竿全体には沢山の血管が浮き上がり、亀頭にいたっては間接照明の光を反射するほどにパンパンに膨らみ、今にも張り裂けそうな勢いで膨らんでいた。

俺は、背後からギュッと抱き締めるKentaの逞しく太い腕を掴んで緩めると、くるっと向きを変えてKentaの方に向く。

「Kenta…」

「ん?」

チュッ!軽く唇を重ね合わせると、徐々にお互いの唇を激しく貪るように求めあい、更に激しく口づけを交わしながら舌を絡めていく。

そして、Kentaのチンポと自分のチンポを、手のひらで包むようにしながら重ね合わせ、親指で2本のチンポをグッと押さえて裏スジと裏スジをくっ付けた。

「…あっ!」

「Kenta…気持ちようしてやっけん!」

「ん…うん…」

重なりあう2本のチンポを、指が届かないなりに何とか握りしめ、腰を軽く動かしながら亀頭の裏スジを擦り合わせていく。

「あっ!ああ…ち…チンポの裏…ああああ…ああ…」

「はぁ…はぁ…どがんや?はぁ…気持ちよか…やろうが!」

「はっ…はぁ…はぁ…ああ…ああ…やば…ああ…」

ジリッジリッと少しずつベッドの方へKentaを押しやり、ドンッとベッドへと倒した。

俺は、ベッドに仰向けになったKentaに覆い被さるように体を重ね、チュッチュッベロベロと腹筋の溝や脇腹など体中を舐め回していく。

「あっ!…そこ…気持ち…よか!ああ…ああ…そこ…そこ…ああ…ああ…」

「はぁ…はぁ…はぁ…チュッ…チュッ…はぁ…はぁ…チュッ…はぁ…Kenta…どがんや?…気持ち…よか…ろうが!」

「はぁ…はぁ…はぁ…ああ…ああ…やば…ああ…そこ…そこそこ…ああ…気持ちよか!…ああ…ああ…」

俺はKentaの逞しく盛り上がる胸全体を舐め回した後、左乳首に吸い付き、まずは乳輪を舌先でペロペロと舐め回すと、吸い付くようにしながら乳頭を甘く噛む。

「あっ!あっ!ああ!そ…そこ!そこ!ああ…ああ…ああ…ああ!」

「はぁ…はぁ…はぁ…乳首…気持ちよかろうが!…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

「はぁはぁはぁ…ああ…ああ…うん…うん…うん…気持ちよか!…ああ…ああ…ああ…ああ…」

左乳首を舌先で刺激しながら、右手で盛り上がる右胸を揉み、撫でまわし、目視で乳首の場所を確認すると人差し指と親指で摘まみ、人差し指の爪先でコリコリと乳頭を引っ掻いた。

突然の刺激にKentaは大きく口を開け、体を仰け反らせてしまう。

「ああああっ!ああ…ああ…あっ!あっ!あっ!ああ!そこ…そこ…ああ…やば…やば…ああああ…気持ちよか!…ああ!ああ!やば!ああ…」

Kentaは悶えまくり、腹筋が波を打つように膨らんだり凹んだりした。

「ああ…ああ…ああ…そこそこそこ…ああああ…やば…やば…ああ…ああ…ああああ!」

左乳首から口を放すと、我慢汁をドクドクと溢れ出し続けているKentaのチンポを、ギュッと握りしめる。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…Kenta…気持ちよかやろ…はぁ…はぁ…」

「…はぁ…はぁ…ああ…ああ…うん…うん…気持ちよか!…ああ…あっ!」

俺はKentaのチンポをシコシコと扱きながら、自分のガチガチに勃起するチンポを手のひらで押さえ付けるようにしてアナルに当てがい、グッと腰を前に出して亀頭をねじ込む。

「はぁ!ああ…入って…きた…あっ!ああ!ああ!」

「Kenta…力ば…抜け…」

「ん…ん…う…ん…」

「少しずつ…入るっぞ!」

「ん…う…ん…はぁ〜…」

そして、俺は少しずつ腰を前に出しながらチンポをねじ込んでいった。

全てがKentaの中に収まると、ゆっくりと引き抜き、また突き入れ、再びゆっくりと引き抜くと、また突き入れた。

「あっ!…………あっ!…………あっ!…………あっ!…………あっ!」

「くっ……締まる……ん……んん……んん……Kenta…よかや、いくぞ!」

「う…ん…」

俺は亀頭のカリ首まで引き抜くと、力を込めてズパンとKentaの中に根元までぶちこんだ!そして、凄まじい速さで激しくピストンを開始。

ズパンッズパンッズパンッズパンッパンッパンッパンッパンッズパンッズパンッパンッパンッズパンッズパンッパンッパンッと激しく腰を前後に振りまくり、Kentaは全身を真っ赤にして筋肉を痙攣させながら仰け反った!

「あああああああっ!ああああああああああ!アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッああああああああ!」

「ああああ…やば…イク…イク…イキそう!イキそう!イキそう!ああああああ…イクッ!イクッ!ああ!」

俺はKentaの中に精液を流し込みながら、腰の動きを止めることなく激しくピストンをしまくり、結局5発も種付けしてしまった。

そして、そのまま抱き合ったまま朝を迎え、ガチガチの朝勃ちを処理するために昼まで盛りあい、シャワーでお互いの体を洗い合い、アパートまで送ってもらった。

「じゃあ、またな!」

「おぅ!合宿頑張れよ!」

「あいよ!」

「なぁ」

「なんや?」

「まだ、股の間に何か挟まっとるごたっ!」

「やかまし!さっさと行け!」

「じゃあな!またな〜!」

「またな!」

Kentaの車を見送り、俺はアパートに荷物を取りに行き、寮へと向かった。

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