フェラチオ

【ゲイ】チンポに興味津々の息子にフェラ抜きされてしまった私

残り汁まで吸い取られ・・・

初めて投稿します。

体験談というより、誰かに聞いてもらいたいだけなので、とりとめのない内容であることをお詫びしておきます。

僕はアラフォーのサラリーマンで、妻は出産後すぐに亡くなったため、今は中学生の息子と二人暮らしです。

男手一つの子育ては大変なこともありましたし、息子にも不自由をさせたと思いますが、息子はワガママもあまり言わず、元気にに育ってくれました。

学校でも真面目な優等生で、家のことも進んでやってくれる、本当に優しい良い子で、親バカと言われようと僕の自慢です。

さて、その息子がある晩、僕の寝室にやってきました。今夜は一緒に寝たいと言うのです。

小学生になってからは一人で寝るようになっていたのに、どういう風の吹き回しかと思ったものの、久しぶりに甘えられたのが嬉しかったため、喜んでOKしました。

並んでベッドに入り、明かりを消して、学校やテレビのことなどとりとめもなく会話しているうちに眠気がきたため、「おやすみ」と告げて目を閉じました。

が、しばらく経つと、「……お父さん、寝ちゃった?」イタズラでもするつもりかな? じゃあ逆に驚かせてやろう、などとイタズラ心が湧いた僕は、寝たふりを決め込んで様子を見ることにしました。

「……」

僕が眠ったと思い込んだのか、息子は僕の身体に抱きついてきます。それだけでなく、胸板の厚みを確かめるかのようにしばらく胸を揉んだかと思うと、その手はさらに下に降りていき……僕の股間の膨らみにたどり着きました。

息子は両足を僕の足に絡めるような体勢になっていて、太ももには硬くなった息子のおちんちんが当たっているのがわかります。

「おとーさぁん……」

切なげな声で僕を呼びながら、なお僕の股間をまさぐり続ける息子の手を上からそっと握り、「……お父さんのちんちん、触りたいのか?」思い切ってそう声をかけると、息子の身体はビクッと硬直し、「……ごめんなさい……」と泣きそうな声で謝り始めます。

泣かなくていいから、どうしたのか話してごらん、となだめると、保健体育の授業で、第二次性徴期について教わってから、大人の男性の身体が気になってしょうがないこと。

学校の先生とかを見ても、どんなちんちんをしているのか想像してしまい、見たり触りたくなってしまうこと。父親の僕なら触らせてくれるんじゃないかと考えたこと……。

そんなことを、つっかえつっかえながらも話してくれました。正直、ちょっとビックリしましたが、誰にも言えずにずっと一人で悩んでいたのだと思うと不憫で愛しくてたまらなくなり、息子を強く抱きしめました。

「……そっか。言いにくかっただろうに、よく話してくれたな。ありがとうな」

そして今度は僕が、息子を傷つけないように考えを整理しながら、思ったことをゆっくり伝えました。

「お前は今、子供から大人になろうとしてるとても繊細な時期だから、そういう――男の人の体が気になる――ことも充分にあり得る。と思う。将来もこのまま、男の人が好きなままだとしても、お父さんは味方だから心配するな。ただ、ちんちんは大事な部分だから、他人のを無理やり見たり触ろうとするのは絶対ダメ。もちろん、自分のも気軽に見せたり触らせたりしないこと。大人になって、本当に信頼できて、愛する相手ができたとき、その人と触ったり触られたりするのはとても幸せで気持ちのいいことだから、それまではガマンすること。」

息子は一つ一つうん、うん、とうなずきながら真剣に聞いているようでした。

「ただし、どうしても人のちんちんを触りたくて我慢できなくなったら……お父さんに言うんだ。お父さんのだったら好きなだけ触っていいぞ」

「ほんと!?」

「なんなら、今触ってみるか? そのかわり、やさし~く、だぞ?」

僕は、少し恥ずかしかったけど、息子が触りやすいようにとパジャマのズボンとパンツを脱ぎ、下半身ハダカになりました。

息子は戸惑っていたものの、やはり興味津々らしく、おずおずと伸ばした手で僕のモノを握ります。

「……お父さんの、やっぱすごくデカいね」

「そうか?」

「うん。日本人の大人の平均が勃ったときで13センチくらいって書いてあったけど、お父さんまだ勃ってないのに絶対それよりデカいもん。……あ、すごい、まだデカくなってくる、すっげー……!」

デカい、すごいと連呼されながらおちんちんをいじられると僕も興奮してしまい、実の息子の手の中でガチガチに勃起してしまいました。

「ほら、すごいよぉ……先っぽが、こんなとこまできてる……!」

僕のお腹に押し付けられたおちんちんは、息子の言う通り、ヘソを軽く越えるあたりまで届いてしまっています。パンパンに張りつめた亀頭が腹筋から離れるとき、先端から透明な液が糸を引きました。

「あ……」

「お父さんも興奮するんだ……!」

大人の男の生理現象を目の当たりにして興奮したのか、息子は上ずったような声でそう言い、先ほど出てきたガマン汁をローション代わりに僕のおちんちんに塗りつけると、さらにシゴき始めました。

息子が手を動かすたびに、ぬちゅ、ぴちゃ、くちゅっとイヤらしい音が聞こえます。

「んっ、くぅっ、はぁあ……っ」

我慢しきれず声を漏らすと、「お父さん、ちんちんキモチいい? 感じてる?」

「ん……あぁ、キモチいいぞ、上手だよ……」

僕のおちんちんをシゴき続ける息子の髪を撫でていると、敏感な部分が、温かくて湿った粘膜にすっぽりと包み込まれる感触がしました。

見ると息子は、片手で僕のタマをなで、サオをしごきながら、口いっぱいに亀頭を頬張っています。

そんなことしなくていい、汚いからお父さんのちんちん口から出しなさい、そうたしなめる間もなく、「あぐっ! うぐふぅっ! んぅっ! でる、でるぅっ……!」と妻との行為のときにも出したことのないような、イヤらしい喘ぎ声をあげながら果ててしまいました。

息子はためらう様子もなく、僕の出した精液をゴクゴクと飲み干してしまったようです。

週に1度のオナニーでは決して得られなかったような快感でアタマは真っ白になり、その片隅で、果てたばかりで敏感なままのおちんちんから、息子が残り汁までチュウチュウ吸い出している感触だけを感じていました。

こうして僕たちは、普通よりちょっと仲の良すぎる父子になったのですが、誰にも迷惑はかけていないし、息子の気持ちも落ち着いているようなのでこれでいいかな、と思っています。

ご要望がありましたら、一緒にお風呂に入ったときの話なども書かせてもらおうかと思います。

読んでくださってありがとうございました。

POSTED COMMENT

  1. says:

    息子さんのはしてあげなかっのかな?

    • ぼんのうパパ says:

      コメントありがとうございます。

      実はその後いろいろありまして、今は普通に、お互い手や口でイかせ合うようになっています。
      そのあたりの経緯もまた、まとまり次第こちらに投稿させていただこうかと考えています。

      拙い文章を読んでくださり、ありがとうございました。

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