熟年男性

【ゲイ】60歳を超えた女形さん、今でも子供用ズロース穿いてます

家では女装で生活してます

昔の思い出ばかり告白してきましたが本当は私60歳を超えました。

3年前にたった一人の家族、母を無くしました。

三ヶ月程患っただけで亡くなってしまい、私は途方にくれて、毎日めそめそと嘆き悲しんでいるだけでした。

告白したように25才までいい加減なお勤めをしただけで、ずっと今まで社会に出たことも無く、ママの庇護のもとで暮らしていました。

お葬式の仕方もわからない私に代わってママのお友だち三人が集まって家族葬をしてくれました。たった一人の親戚になる従弟の隆一さんは大阪で運送業を営んでいて、仕事でどうしても来れませんでした。

お葬式の間は三人が傍にいるので緊張してみっともない自分を見せないように頑張っていましたが、その翌日からはママが恋しくて、なにもする気力がわきませんでした。

だって五十を過ぎても「ママ」「ふみちゃん」と呼び合い、夜道を二人で歩いていても何かあると「嫌っ 怖い」と五十の息子が七十の母親の腕にすがっていました。台風の夜は必ず喧嘩をしている時でも私はママのベッドに入っていました。

私の腕力がママより劣っていることは明らかでした。ボトルのキャップも開けるのはママの役目でした。

子供の時と相変わらず成長してなくて家事ばかりして女のように暮らしていた私は二十台の頃より男らしさが無くなっていました。

家の中は勿論、一人で外出する時でも特別の時以外はスカートしかはかなくなっていて女として振る舞うようになっていました。一人で外で男として振る舞う方が怖くてできませんでした。

そんな状態のところへママのお友だちの一人の息子さんが突然家へやってきました。

丁度お葬式から10日程経っていました。

何回か親も一緒に食事会をしたことがあったので知っていましたが久しぶりなので玄関で最初Nさんだとはわかりませんでした。不審そうにする私に気付いて名乗られたので思い出しました。

女姿の私を見ても彼は驚いた様子ではありませんでした。会った時はいつも男姿だったはずですのに。彼の母親に私のことを聞いているのか、男装していても少し年上の私の方がいつも下の立場に立って居たからか、声も物腰も女性的なのでばれていたのかもしれません。

私の失意を気にしている母親の代理で私の様子を見に来てくれたのです。そんなに親しくしてたわけでもないのに優しい人たちだなあと有り難く思いました。

ソファーに並んで座って紅茶を飲みながら話して居ても私は普通の女の人のようにおしゃべりでもないし、スポーツとか男性の仕事や趣味の話題もありません。

「君は本当にまるっきりのお嬢様だね」とNさんに突然言われて「えっ!」とびっくりしてしまいました。彼は私が彼より二つほど年上の男だと知っているのですもの。

何と答えていいのかわからず、顔を赤らめている私に「あれはいつ頃だったかなあ 君と初めて会った時?母から君の話は聞いていたから顔を見るのを楽しみにしてたんだよ。確か三十前だったよ、ところが三十どころか、女子高生みたいだったよ はっきり思い出しできたよ Gパンに白いポロシャツ姿だったよ 勿論男性として紹介されたが躰にぴったりのポロシャツのボタンを律義に一番上までしっかり留めているのでボタンが婦人物の付け方なのがすぐにわかったし、半袖から伸びている白くて細い腕はどう見ても男の腕には見えなかったよ そのうえ君が後ろ向きになって背中を向けて何かの動作をした時ポロシャツが背中にぴったり張り付いたんだよね。そしたら下のランニングシャツにレースがついているのがはっきりわかって僕、興奮したのを覚えている」

彼の次第に興奮してきた話しっぷりに男言葉で接していたことを忘れて「もう嫌だぁ そんな恥ずかしいことおっしゃってぇ」と両手で熱くなった頬を押さえながら身を女性的にくねらしてしまいました。

すると彼はすっと私の横にお尻を滑らせ躰をくっつけ腕を私の腰に廻しキスをしてきました。

「ああっ やめてください そんなことぉ」両手を突っぱねて顔をそむけて防ごうとしました。

彼は背は170センチ、体重は70キロをどちらも超えているはずです。対して私はずっと計ったことはありませんが背は156センチ足らず、体重は家の体重計で服を着て43キロ、勝負になりません。七十のママにさえ投げ飛ばされる、か弱いお嬢様でNさんの言葉通りの私です。

2、3秒の抵抗むなしく私の唇は奪われました。彼は慣れているのか年の効か、とっても入念かつ優しく年だけとっても経験の少ないお嬢様はキスがこんなに気持ちの良いものかとすっかり翻弄され、ブラウスのボタンをはずされブラジャーの中に指が侵入してくるまで彼の腕に抱かれたままぐったりと何年ぶりかの男性からの抱擁に酔っしまっていました。

「ああっ やめてぇ ヒィっ ヒイッ そんなことぉ 堪忍してください・・・・・おねがい」

おっぱい 乳首をつまみ、いじくり、吸われ、噛みつかれ、私は我を忘れて完全に女になってしまっていました。

いつの間にかブラウスもブラジャーもはぎ取られ貧弱な上半身を彼にもてあそばれ、女の喘ぎ声泣き声をあげていました。

「乳首は男じゃあないし、乳房はないけど少女みたいな膨らみはあるし、男だといってたけど、本当は女なんじゃないの?それに女の声を出してよがっているし?」

私は躰を放し見つめながらそんなことを言っていじめる彼に、思い切り強く咬まれた乳首を両手で隠して泣きながら「もう本当に堪忍してください いじめないでぇ」と甲高い女声で哀願します。だって男声を出そうとしてもでないんですもの。

大人しく彼にスカートを脱がされます。ズロースの男の膨らみが見えない恥部の辺りを手で隠します。

「へえっ 可愛いズロースはいてるんだねえ それ子供用じゃあないの?やっぱりお嬢様そのままだ」

そうなのです。ずっと婦人用のショーツ、パンティをはくようになっていたのですが家にいるようになってまた自然とズロースに戻ってしまっていました。ママがきっとズロースフェチなのだと思います。

ママは四十台の頃から死ぬまで色気の無い綿のおばさんズロースばかりはいていました。若い頃からはかないくせにその当時のズロースを持っていました。それらは全て私がもらってはきつぶしました。結局また繰りのゴムがきつい子供用のズロースの方が好きになってしまっていた私はサイズ15を愛用しています。ママに強いられた12サイズより大分大きくて華奢な私には大きすぎる位楽な着心地です。

「やっぱりチンポついてないみたいだねぇ お嬢ちゃん」

そう言いながらズロースを優しく脱がし両股の間についている小さな幼稚園児のおちんちんとタマタマを認めると「ひやぁ うそじゃあなかっんだ お坊ちゃま」と。

「嫌っ そんなに見ないでぇ・・・・」

私は必死にそれをお股に挟むと直ぐにすっぽり隠れて見えなくなりました。

「お坊ちゃまのくせに女の子の声出してたら恥ずかしいよ 男なら男らしくならなくては」言いながら立ち上がった彼はズボンをさっと脱ぎ捨てました。

私はズロースを膝下に引っ掛けた丸裸の姿で彼の膝にすがりつきました。彼はボクサーパンツをおろすと立派な男らしいペニスがピンと飛び出しました。

私はそれに顔をすり寄せますと彼はわざと腰を振って「自分もチンポを持ってるお坊ちゃまなのに女みたいに人のチンポが好きなんか?」と。

「もう いじめないでください あたしをあなたの女にしてください あたし女ですわ」

私は彼の男性を口に捉えるとほおばりながら一生懸命舌を使い、頸、あごを前後左右に振り奉仕しました。彼の気持ちよさそうな顔が見えるとうれしくなってまたがんばります。

彼の精液を口に放出してほしいのに彼はペニスを私の口から抜くと今度は私の躰をソファーに向かせ背もたれに腕を突かせるとアナルにキンキンに固く光ったペニスを突き立ててきます。

「あっ ちょっと待ってぇ その抽出にジェルが入ってますから」

私はテレビ台の抽出を指で指して彼にお願いしました。

彼は素直にそこから取ってくると同じように大人しくお尻を突き出したままの私のアナルにたっぷりと塗り込むとぐいっと固いおちんちんを差し込みました。

久しぶりの異物を受け入れる痛みに悲鳴をあげながら耐えました。でも今まで経験した数少ない男性の誰よりも優しく丁寧な仕草でした。完全に体内に受け入れて女としての痛くて切ない感覚は喜びでもありました。

彼は今日会って挨拶しあった時から年上のはずの私に対して目上のような態度で私もそれは当然のように受け取ってきました。それは彼のほうが強いからです。そのとおり今彼に躰を征服され受け入れて女の可愛い喘ぎをあげて服従を誓っています。

彼が動く度に私の喘ぎ声が漏れてしまいます。切なさに耐えきれなくてもう我慢できません。

「ふひゃぁん あなたぁ もうだめぇ あたしイっちゃう」

恥ずかしさを忘れて細い泣き声をあげて右手の平で半だち程度に勃起している小さな塊を緩く掴みます。手の中にちょろっと液体が放出されたことを感じました。手の中からこぼれだすほどの量ではありません。

私の泣き声に動きを早めていた彼は更にペニスの抜き差しを強め、ヒィヒィ泣き声をあげ続ける私を叱るような怒声を初めて発すると私にしがみつきました。

私のお尻の中を彼の放出した子種が走り込んできたのを実感した時力が抜けた彼の体重の重さがのしかってきました。同時に私の頭の中が真っ白になり彼をおぶったままソファーにうつ伏せで失神してしまいました。

遠く聞こえる彼の声が急に大きくなったと思うと気がついていました。その間30秒位です。

私は心配そうに見ている彼のペニスを直ぐに口に含み丁寧にお掃除しました。そして彼にシャワーしてもらうようお風呂場に案内しました。ズロース姿の私はおトイレに駆け込み戸棚のナプキンをお尻にあてると寝室に戻り何年ぶりかのサニタリーショーツをはきました。これも少女用の可愛いレースがついたものでシャワーを直ぐに済ませた彼にしっかり見られ、思い切り冷やかされ、嘘泣きしてやると慌て謝って機嫌を取ってきました。

そうしてるうちに自分の生理ショーツ姿が鏡に映っているのが見えて本当に泣き出してしまいました。もう彼には男に戻れない私です。ペニスを挿入されて雌イキさせられた私は男の量とはとても言えない女らしい量の雌液を手の中に残っていました。

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