初体験 童貞

【ゲイ】仮性包茎に悩むDK君、おじさんに治療してもらった結果

後で部屋においでよ

私は野球部でした。

体が大きく、毛深くて毎日のようにオナニーをしていました。

野球遠征に行くことになり、結構大きいホテルに泊まることなりました。

そこには、大浴場もあり一般のお客さんと一緒なのです。

私が1人で大浴場に入っていると、隣に座って来たハゲている60代ぐらいのおじさんに声をかけられました。

最初は、「体大っきいね、運動部?」と聞かれました。

私は野球部だと答え、おじさんも野球が好きらしく野球の会話をしていました。とても優しく、面白いおじさんでした。

話していると、だんだん性の話になっていきました。

彼女はいるかや、オナニーは毎日するか、チンコは剥いて洗っているのかなどです。

私も仮性包茎で悩んでいることを相談しました。

そうすると、おじさんが仮性包茎を治す薬があるから後で部屋においでと言われました。

お風呂を上がって、暇な時間におじさんの部屋に行きました。

おじさんはまず、仮性包茎を治すためにチンコを出すよう言ってきました。

チンコを出すと、おじさんは皮を剥いたり引っ張ったりして刺激をしてきました。高校生の私は感じやすく、すぐにビンビンになってしまいました。

それを見た、おじさんが抜いてあげると言い出して、フェラをしてきました。

フェラを男にされるのは初めてで抵抗がありましたが、気持ちが良くて抵抗できませんでした。

亀頭責めをされて、カリを手で責めてきました。今までで一番気持ちフェラで私の亀頭パンパンになって、我慢汁も床に垂れまくっていました。

おじさんは、バックから電マを取り出して私の体に当ててきました。乳首に当てられて乳首はビンビンになっていました。

電マをチンコに当てられた時にはイきそうになりましたが、寸止めをされました。

おじさんは寸止めが好きらしく、3時間ぐらい電マで寸止めをしてきました。

意識も朦朧としてきて、やっとイク事が許されました。

イッた瞬間、精子は今まで出た事のない量が出てきました。おしっこが精子に変わったぐらい大量に出てきておじさんもびっくりしていました。

次の日の練習は、案の定疲れすぎてやばかったです。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。