初体験 童貞

【ゲイ】DCの頃、21歳の従兄弟に組み敷かれアナル犯されました

従兄弟の女になった私

私が初めての肉棒体験は7歳上の従兄弟でした。

14歳の時に一時的に家庭教師をして貰っていた時に両親が祖父母を旅行に連れていき一人っ子の私の事が心配で両親が従兄弟に泊まりをお願いしたようです。

昼ごろに従兄弟に冷蔵庫の中にビールがあるからと言って出掛けてました。

出前の晩飯を済ませると二人でお風呂に入ることなりました。

入ろうと言われたときには、まだ私が仮牲包茎でしたので恥ずかしくて頭が真っ白になり身体を硬直させていると、お風呂場で幼児の服を脱がせるようにさっさと裸にされました。

そして従兄弟も裸になった姿になったのですが、私がこれまで見たことがない皮が剝けた深い溝の雁を持つペニスが目に飛び込んできて啞然としていたら早く入るぞと声を掛けられ我にかえり、二人で湯ぶねに入りました。

暫くすると「お前のために包茎を治療をする」といって急に私の方を向き湯船の中に立ってみろと言われて従兄弟はしゃがんで目の前の私のペニスを口にするとゆっくりと前後に何度も何度もアイスクリームを舐める様にされました。

私は今までに味わったことのないペニスの中から熱い神経が湧き上がる様な感覚がありましたが、その後にチクッとするので慌てて従兄弟にそれを言ったら私の包茎の皮が剝けたと言われたので見てみると雁首のところで少し血が滲んでいましたが痛みもなくみると皮がズルっと剝けてました。それこそ犬のチンポのようでした。

そしたら今度は従兄弟のペニスを口で咥えろと言われましたが、見るとそれは最初に見た逸物より太く立派で天井を見るように反り返っています。

それを見て私は、この様な物を毎日下半身に付けて歩いている従兄弟が大変だとその時には思いましたが(今では笑いですがね)でも従兄弟は優しくて口に入れる事に躊躇いをしていると私の唇に唇を重ねて舌を入れて私の舌と絡める様にねっとりと時間を掛けて心を癒してくれました。

私も心を決して硬くて太い陰茎を口に入れましたが,息もできない苦しさに涙が出て咽ていたら、ゆっくりとでいいからと言われ時間を掛けて何とか口での奉仕が頑張って出来ました。

見る見るうちに従兄弟の顔色が変わり「おー」とか「ああいいよ、ううー」など唸り声を出すのでビックリしていると腰や肉棒がぶるっぶると震えたと思ったら私の喉の奥深くにとろろ汁の様な又特異的な感じの香りの男汁が口内いっぱいに放出されました。

どうすることもできないので大半をゴクゴクと私の胃の中に入れて残り物は肉棒と唇の横から湯船のお湯の中に滴り落ちています。

それだけでなく今度は従兄弟が自分の肉棒に付いている肉汁と私の唇に残っている肉汁を今までに誰にも触られたことのない私の秘腔に塗りたくり指先を少しずつ秘腔の中に入れてマッサージの様な事をしていました。

私は此れまでのことでパニック状態で何の抵抗感もできないままでいたら数分後に焼け火箸を入れられ身体をアナルの辺から割かれるような気がする痛さで大粒の涙が溢れて従兄弟の体を跳ね除けようとしました。

が、ガッチリ組み敷かれされるがままにゆっくりとした注送をされていると時間の経過とともに私の秘腔も何とも言えないむずがゆい味わったことのない気持ちよさで従兄弟の身体にしがみついて「いい、いい」と言葉を発していました。

すると数分で従兄弟の肉先から秘腔奥深くに灼熱のマグマが噴出するのを身体が感じるのでした。

その夜と翌日の夜遅くまで両親が帰って来る迄に唇に秘腔にと、これでもまだ体液が有るのかとビックリします。やはり21歳の従兄弟です。

今でも関係が続いています。従兄弟は結婚をしていますが私は今も独身で従兄弟の女として週に2、3度昼間に会っています。

完全に女の子で、その時は黒色や赤色のテイバックの下着やガードルなどで迎えているのです。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。