オナニー

【ゲイ】学生時代、父のオナティッシュ嗅ぎながらオナニーしてた俺

まだ生暖かいティッシュで

自分が中2から高3までの話し。

自分は小学校6年の時に父親と、殴り合いのケンカをしてから、ずっと話しもしていなかった。

家族ルールで、必ず夕食は家族揃ってが決まり事だった。

夕食が終わると妹2人は自分の部屋へ、母はスナックへ出勤、自分も部屋へ、父親も自分の部屋と。

1時間くらいしてから自分の部屋から、下へ降りて風呂に入ろうと思った時に、何時もは気にもとめないのに、父親の部屋のドアが少しだけ開いていたのでこっそりと覗いて見た。

すると、父親はエロ本読みながらパンツの上からチンポを触っていた。

気にもとめず自分は風呂に入ったが、さっきの親父の行動が、気になり風呂を早めに済ませて、もう一度バレないように父親の部屋を覗いてみた。。。

するとな、な、何とパンツからチンポを出してオナニーを始めていた。自分は大人の勃起したチンポ、まして目の前でシゴいてるのを初めてみたので、真剣にマジマジと見入ってしまった。

少し黒づんだ仮性チンポで、皮オナしながらシゴいてた。自分もビンビンになってしまっていた。

5分くらいすると、さっきよりも固く、太くなって激しくシゴきはじめた。

すると大量にドクドクとザーメンを腹の上に出した。

俺はヤバいと思いバレないように自分の部屋へと上がった。

20〜30分後に、父親が風呂に入った気配がしたので、自分はすぐに父親の部屋へと入って、ゴミ箱からさっき出したばかりのオナティッシュを持ち出して、自分の部屋へと戻り、出したばかりのオナティッシュを広げ匂いをかいで、自分もオナニーをした。

さっきの親父の激しくシゴいてた姿を思い出しながら、まだ少し生暖かいザーメン付いたティッシュを自分のチンポに巻き付けて、同じティッシュへ射精。

親父と息子のザーメンが混じり合うことに、少し興奮してしまった。

それから週何度か覗いて、オナティッシュを持ち出して、父親と同じような自分の仮性チンポで、毎回オナニーしていた。

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