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【ゲイ】某公園で性処理肉便器設置!避妊不要、即堀ヤリ捨てで!!

15人分の種注入

野外での出来事です。

その日は掲示板で「〇〇公園で性処理肉便器設置! 即堀ヤリ捨てで!! 避妊不要!!」と予告してからケツを洗って、すぐにアナルに入るようにハリガタを入れて、ハーフパンツ(すごく短いやつ)とピチピチのTシャツを着て公園に向かいました。

公園を歩いていると後ろからついてくる足音が聞こえます。

少し止まると向こうも止まります。

なので横の茂みに入ってズボンを少しずらすと後ろから無骨な手がケツに手が伸びてきました。

ハリガタに手を伸ばしながら「掲示板に投稿してた性処理肉便器だよね。こんなもの入れてヤル気満々じゃねぇか、変態野郎!」と言われました。

次の瞬間にはズボンを一気に脱がされ、ケツワレとピチピチTシャツという変態的な姿にされると、ハリガタを抜かれアナルに相手の指が入ってきて掻き回し始めました。

「指3本楽々とは、君相当遊んでるね」と恥ずかしいことを言われながら相手のチンポを触ると大きなデカマラであることがわかりました。

18cmはありそうな長さに太いカリが確認でき、自分のアナルからはよだれが垂れてきそうな勢いでした。

相手はアナルにチンポをあてがうと亀頭が入りはじめました。自分のアナルは相手のデカマラの亀頭ををなんなく飲み込むともっと物欲しそうにデカマラを奥まで飲み込んでいきます。

「自分から腰振って飲み込んでくるとか、どんだけ変態だよ。」

そんなことを言われながらも自分のケツマンコは相手のデカマラを根元まで飲み込んでいきます。

最後まで飲み込むと相手はものすごい勢いで腰を振ってきました。

相手のチンポが欲しいところに当たってくるので自分は気持ちよくてチンポからは我慢汁がダラダラととめどなく流れています。

気持ちよさに自分も喘ぎ声が止まらず、近くに人が集まってくる気配がしていましたが、それを気にする余裕もなくケツマンコをガンガンに突かれながらさらに喘いでいました。

乳首が性感帯の自分は乳首をいじられるとケツがキュッと締まるらしく、相手は乳首を必要に責めてきます。その締め付けが気持ちよかったのか相手は開始10分ほどで中出ししました。

「気持ちよかったよ。またヤラせろよな!!」と言い残して帰っていきました。

「キミ、すごかったよ!!俺にもヤラせて!!」

気づくと周りには自分の喘ぎ声に引き寄せられたギャラリーができていて、少なくとも6人はいました。

二人は見た目20代、他は30代、と40代の方でした。

そのあとはその6人から廻されて全員に種付けされました。自分も相手の高速ピストンで二人目の時にはトコロテンをしました。

「コイツのケツマンコ、マジで気持ちいい!!」

「こんな淫乱な変態野郎はやっぱり性処理肉便器がお似合いだな」

「孕んじまえよ!!」

「せっかく出してやったザーメン溢してんじゃねぇよ!!淫乱マンコが!!」

さまざまな罵倒や言葉責めをされながら、自分の興奮度はさらに高まっていきます。

後半はずっとチンポからザーメンを垂れ流していました。次々に入っては抜けていくチンポの数々を最後にはお掃除フェラしながら全ての種を膣内と口内に受け入れていきます。

ケツから溢れ出たザーメンがグチュグチュと卑猥な音を立てて泡立っていきます。それをローションの代わりとして、自分の淫らなケツマンコはさらに次々とチンポを受け入れていきます。

6人全てのザーメンをケツと口に注いでいただきました。

「次も楽しみにしているね!!」

「次の募集も待ってるよ!!」

「また募集しておいてやったから!楽しんで!」と言いながら去っていきます。

募集をかけたからか、その後もギャラリーがどんどん増えていきます。

最後あたりには自分を含めて別の4人で公衆トイレでやっていましたが、身体中ザーメンまみれの状態で、外のベンチのところに連れて行かれ、誰か来るかもしれないというスリルを感じて、掘られながら自分は潮を吹き始めました。

「潮を吹き始めたぞコイツ!!」

ギャラリーは面白がりながら潮を吹いている自分の動画を撮っています。

そこからはさらに盛り上がりまた別のギャラリーが参戦してきました。

40代後半ぐらいの土木系の厳つい方に30代のこちらも土木系のスジ筋の方。

また6名に廻され始めました。

上下の口をチンポで塞ぎながらも両手には別のチンポを持ち、こんなにもチンポに恵まれて最高の日でした。しかも全て生堀種付け!!

最終的には15人のザーメンをケツマンコに三十発分、クチマンコに十発受けてその日は終わりました。腹の中は大好きなザーメンでいっぱいです。

そのあと身体中からザーメンの匂いを匂わせ、ケツからザーメンを流しながら家に帰りました。

しかし、それでも満足できなかった自分は、いつも掘ってもらってる生タチを家に呼んで最後にはもう一発注いでいただいて、ようやく眠ることができました。

「相変わらずのヤリマンやな!さすがその若さで経験人数600人越えなだけはあるな!」と生タチは笑いながら帰っていきました。

後日届いた動画には淫らにザーメンを懇願しながら、両手にチンポを持ち咥え込み、自ら腰を振りケツマンコで必死にチンポを咥え込んでいる自分が映っていました。

それを見てさらにケツマンコが疼いたのは言うまでもありません。

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