熟年男性

【ゲイ】大学時代、ゼミの教授が尿道に綿棒を突っ込んできたんだが

抵抗したら単位あげない

大学生の時の話です。

3年生になりゼミに入ることになりそこでのお話をします。

私は筋肉質な体で教授からよくいい体してるねと触れる事が多かったです。教授は白髪混じりの親父でいかにもエロ親父という感じです。

教授とは良く話していて仲良くなり、ゼミ長を任される事となりました。

ゼミ旅行に行く事になり、なぜか私は教授と同じホテルの部屋になりました。とても緊張したのですが、教授は優しくいつも通りの会話をしていました。

教授が部屋のお風呂に入ると言い、裸になりました。教授はとても毛深く私はびっくりしました。

しかし、1番驚いたのはそのチンコです。真っ黒のデカチンポをぶら下げているのです。とても大きくて私はガン見してしまいました。教授もそれに気付き、「大っきいだろ」と自慢気に話していました。

その後、私もお風呂に入る事になりました。

教授が筋肉を見たいと言い、パンツだけ履いた状態で見せてあげました。それ以上は何もありませんでしたが、事件が起きたのは寝た後です。

私は早々と寝たのですが、夜中に股間がむずむずして目が覚めました。そして教授の手がパンツの中にあることに気づきましたが声を出さずに我慢していました。

教授は私の亀頭を触り我慢汁でグチュグチュと亀頭責めをしているのです。気持ち良くて抵抗することをできず、私は寝たフリをしていました。

教授は、一旦私から離れるとトイレの方からなにか持ってきました。

その瞬間、私のチンコに激痛が走りました。

何と尿道の中に綿棒を刺しているのです。さすがに我慢できず叫んでしまいました。

そこからアナルを触られ、指が一本入ってきました。

「抵抗したら単位をあげない」と脅され従うしかありませんでした。

そして教授の巨根を挿れられ、息をするのもやっとでした。

教授の私の中に精子を放出し、これでやっと終わったと安堵していました。

しかし、すぐに2回戦が始まり次は口の中に出されました。それから、5回ぐらいは口とアナルに出し続けられました。

私は意識ももうろうとしていて自分がイかされたことも覚えていません。

朝起きると、精子まみれでお尻からも大量の精子が流れ出てきました。

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