ショタ

【ゲイ】工事現場のおじさんにセンズリを見せつけられたショタ

ほら、大きいだろ

ある日の昼過ぎのことです。

友達の家から帰るときに、道と道の間を通りぬけて何かの工事現場の横を通りました。

背中側から見た感じで30歳くらいのおじさんが、ちょうど立ちションをしている姿を見てしまいました。

なんとなくかっこいいい立ちション姿に見とれていたらそのおじさんと目が合ってしまったんです。

おじさんは僕に立ちションを見られていたと知るとちょっと照れたような顔をしまたが、なぜか僕はそのおじさんから目が離せなくてジッとみてしまったんです。

きっと、それは僕が大人の人のオチンチンはどうなっているのか前から気になっていたせいもあったからです。

そのおじさんはまだ立ちションの途中でしたが、ようやく長い立ちションが終わると
支えている手をフリフリしてしずくを切ったんです。

でも、しずくを切ってもチンチンをしまわないので、なぜだろうと思っておじさんの顔を見てみたらなぜが笑っているようで「おい! キミ エッチだなあ!」ってなんか明るく怒ってきたんです。

だから怒られて逃げるというよりも そこでおじさんのオチンチンを眺めてもいいような気分になって、じっと大人の人のオチンチンを見ていたらそのおじさんはなんだか急にオチンチンを持っている右手を前後に動かし始めました。

その頃は何の知識もなくて何をしているのかわからなかったのです。

でも、なんだかオチンチンがグングン大きくなっていきますおじさんの作業ズボンの前から垂れていた大きなオチンチンがなんだかムクムクと蛇がカエルを狙うように首を上げ始め、まるで缶コーヒーのロング缶みたいな大きさになって驚きました。

工事のおじさんは僕に「ほらほら!大きいだろう!!」って言って急に白い大きな長靴をはいた両足を開いてガニ股になったんです。

本当に大きなオチンチンを右手を動かしながら「ほらほら これが大人のチンポだぞ よくみていいよ!」って言いました。

しまいには「ほらほら もうすぐ 別のシッコをするぞ!」っていうとなんだか空を見上げるようにして「うううう、あああああ、出すぞ! ほら~!!」って言いながらたくましい腰を突き上げながらオチンチンの先から白いネバネバした糊のようなものをビュンビュン飛ばしていました。
  
おじさんは白い糊のようなものを出し尽くすと「キミが見てたからだぞ! 誰にもいうなよ!」って、また明るい言葉で怒りました。

そして僕はそれは体が大人になると男なら誰でもやり始めるセンズリっていう行為だと後になって知りました。

あの時、それを知っていたらどうなっていたのかなあって思います。

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