ガチムチ スリ筋

【ゲイ】マッチョな体育会系大学生4人組で種付け乱交してきた

マッチョたちの雄交尾

大学生、仲良し4人組の雄セックスについて。色々あるエピソードのうちの一つを書いていこうと思う。

俺は関東某県に住む大学3年生だ。大学は都内の私立大学に通っており、体育会ボート部に所属している。身長は171、体重は平常時70のバイセクシャルだ。

そんな俺は、学外で3人の仲間とつるんでいる。

一人は同じ大学の同じ体育会ボート部のツレ(身長175、平常体重76)で、残りの2人は、某体育大のアメフト部(身長172、体重72)と、ウエイトリフティング部(身長180、体重91)の子達で、全員3年生のゲイorバイだ。

皆体育会でガチガチに鍛えていることもあり、4人そろって雄っぱいは偉そうに張り出した巨乳、ケツもデカプリケツのマッチョぞろい。

俺達はセフレという割り切った間柄ではなく、普段から他愛もない話を何時間でも談笑し合えるような親友だ。その上でもちろんズッコンバッコン激烈なセックスもする。

今回は、その中のウェイトリフティング部野郎の自宅で乱交パーティーをした話をする。

4人は大学も部活も違うため、会える日は限られている。その日は、たまたま4人の都合が合い、またコロナで外飲みは止めとこうということで、都内にあるウェイトリフティング部野郎の自宅で飲むことにした。

そいつの家は、親が地方の土建屋の社長ということもあって学生にはもったいない位の豪快なマンションで一人暮らししている。

中に入ると部屋は2つしかないものの、リビングが広くマンションの階数もそれなりにあるので、ベランダからは都心の夜景が見える。こんなとこで一人暮らしなんか羨ましい!やっぱ世の中金かよ…と皆口々に言っていた。

早速飲み会が始まり、ほろ酔いになったところで、俺のツレのボート部のヤツが「じゃーそろそろメインイベントいきますか!」と言う。

もちろんメインイベントとは、雄4人の乱交パーティーである。

俺もムラついてきてたので「じゃあ皆で風呂入ろうぜ!」と提案。

結局、マッチョ男4人で風呂に入ることになった。

脱衣場で服を脱ぐなり、互いの肉体の弄り合いになる。皆、異常なほどのケツ好きなので生のデカプリケツをガシガシ揉み合う。

俺の一番のお気に入りのケツはアメフト部君のデカプリケツだ。とにかく揉み心地がめちゃくちゃ良い。

そのアメフト部君も俺のケツを気に入ってくれてるようで、互いに激しく揉みしだく。

ウエイトリフティング部野郎は、右手で俺のケツ、左手で俺のツレのケツを揉んでやがる。なんて贅沢なヤツめ、金取るからな!などと言い合う。

そんなことをしてる内に、皆チンコはビンビン。その状態で風呂に入る。まぁ男子大学生のやることはバカなもんで、浴槽に全員で入ろうとしておしくらまんじゅうの大乱闘になる。お前こっち来んな!痛い痛い!止めろ離せ!の大合唱。まぁこれが面白いんだが。

それから互いの身体を洗い、チンコもキレイに洗い、ケツ穴の洗浄も済ませる。

そして、俺とアメフト部君がシャワーで身体を流し合っていると、ウェイトリフティング部野郎が、「お前らイケメン同士のセックスじっくり見たことねーから、ここで見せろよ」と言い出す。

世の中イケメンの基準ほど曖昧なものはないが、確かにこの4人の中なら俺とアメフト部君はイケメンだろう。まぁお前らよりはマシだ。

俺らもマジでムラムラしてたので、とりあえず後ろにいた俺がタチ、アメフト部君がウケでセックスする。

チンコをデカプリケツに立ちバックで挿入。

「あーやべーわ、きもちぃぃ」

「きもちー?俺も…腰フルよ?」

「あぅん。いいよーーいっぱい犯して…」

お互いマッチョの身体には似つかない、甘ったるい声を出す。やっぱコイツはカワイイな…

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!

風呂中に盛大に鳴り響くピストン音を立てながら、俺は激しくアメフト部君のケツを突き上げる。

「あっあっあっあっ!あーきもちーーーー」

「きもちーーーー俺も。ほらエロい音。ほらっほらっっ!!」

パン!パン!パン!

すると浴槽で見ていた二人が、「すげーよ、お前らエロ過ぎじゃん。カワイイぜ、マジで…二人まとめて犯してぇ」「マジそれな。俺もう我慢できねぇわ!」的なことを言い、洗い場に来た。

ボート部のツレが、激ピストン中の俺にまとわりついてくる。俺のケツや雄っぱいを揉みしだきながら、ベロベロキスをする。

一方、ウェイトリフティング部野郎は、自分のチンコを俺に犯されてるアメフト部君の口にブち込みフェラさせていた。

そして、そのセックスが終わると、今度は俺がウケ、アメフト部君がタチでバッコバコに犯された。

その後は皆で部屋に移動し、リビングですぐさま2回戦目に突入。

4人は特にウケ、タチなど決まっていないので(まぁリバか)、相手を選ばず激烈ピストンの応酬を繰り広げた。

そして最後に、俺とツレのボート部君、アメフト部君の3人でドMのウェイトリフティング部野郎を犯し倒すことにした。

ウェイトリフティング部野郎を四つん這いにして、まずは言葉責め。

俺らのセックス見たいとかほざいてた癖に、結局絡んできてんじゃねぇかよ!この万年発情クソゴリラ!! ←これは俺が言いました笑。

このデカブツ肉便器野郎が!テメェは犯されてアンアン叫んどくだけしか価値ねぇよ! ←アメフト部君、カワイイ顔して凄いこと言うな…

ケツマンぶち壊すぞ!黒ゴリラ!!このキモゴリラが!! ←俺のツレ、シンプル悪口。

みないな、ほぼ悪口に近いことを髪を鷲掴みにしたり、デカプリケツをシバき上げながら3人で言った(普段はめちゃくちゃ仲いいですよ)。

そして、まずは俺のツレがこのゴリラに正常位でチンコをブチ込む。パンパン言わせ、ブリケツをフル活用した激しい突き。

「あっあっん、やべー犯されてる!!」

「そうだよ!テメェ俺に犯されてんだよこのクソゴリラ!!オラッオラッオラッ!!」

犯しながらのも言葉責めは続く。

そして、「あっ、オラッ!イクぜ?中に出すぜ?あっあっ…イクっ…イグっーーーー!!!」

ビューッーーーーー!!

ツレは、ウェイトリフティング部野郎に種付けしていた。

そして今度は俺が正常位で攻める。ケツマンコからはさっき俺のツレが出した種がまだ少し垂れているが、構わずブチ込む。

俺はウェイトリフティング部野郎の屋久杉みたいな太い太腿を抱えながら、全身の筋肉を使って激しくピストン。

パンパンパンパン!!!

「オラッオラッオラッ!感じてんな?まだまだ続くぜ?ケツマンにどうして欲しい?」

「あっあっあっん、ケツマン…種付け…して…下さいっ…」

「あン?聞こえねぇよ!!デカい癖に声ちっちぇーのか?もっとデカい声で言えよ!ケツマンにどうして欲しい?」

「あんっ…ケツマンに…種付けして下さい!!!」

パンパンパンパンあっーぁあーーーーー!!!ドピュッーーーー!!!!!

俺もそいつのケツマンに種付けした。もうケツマンコはドロドロだった。

でもまだ一人残っている。最後にアメフト部君が種付けする番だ。

アメフト部君もそのまま正常位でチンコをブチ込むと、さっそく激ピストンを始めた。

パンパンパンパン!!!

再び部屋中に卑猥なピストン音が鳴り響く。

「オラッオラッ!!このクソゴリラ!!もっと…もっと犯してほしいんだろ?!」

「あーーっ、はいっ!もっと…おかして…ほしいっす…」

「オらよ!沢山犯してやるよ!テメェ重いもの持つか、俺らの肉便器になるしか取り柄ねーもんな!!」

ウェイトリフティングは確かに重いものを持つ競技だが、こいつやっぱりカワイイ顔して凄いことを言うなと思い、ツレと顔を合わせて思わず笑ってしまった。

そんなカワイイ悪魔の鬼ピストンと言葉責めは続き、ついにそいつも中に種付けした。

チンコを抜くと、ウェイトリフティング部野郎のケツマンコは、3人分の種でドロドロになっていた。

そんなこんなで乱交パーティーは終わった。時計を見ると深夜1時を回っている。どうも俺らは風呂と合わせて、かれこれ2時間近くズッコンバッコンやったらしい。

その日はこのウェイトリフティング部野郎の家に4人で泊まった。

また乱交パーティーやろうな!!

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