SM調教

【ゲイ】元ノンケだけどメス奴隷に堕ちた結果→精巣摘出したった

もう戻れません

大学2年の夏のことです。

私はその当時、アナニーを始めたことで、女性よりも男性が好きなことに気がつき始めた頃でした。

いつも抜いていたAVも、よくよく考えれば、女性に感情移入して犯される妄想ばかりしていましたし、銭湯などでも男性の体に釘付けになることが多々ありました。

今を思えばその他にもその症状?は沢山あって、自分がゲイなのは明白なのですが、その当時は本当に意識したことがなく、変態行為にハマっていた時にたまたまアナニーを始めて、その時初めて自分がゲイなのだということに気づきました。

それからアナニーにハマってからは、ほぼ毎日家では吸盤付きディルドで擬似セックスをし、外出の際には必ず、アナルプラグを入れて出かけるようになりました。

そしてそんなある日、私は遂に我慢できなくなり、掲示板で自分をマゾ豚奴隷に調教して欲しいと募集し、今のご主人様と出会いました。

ご主人様はとてもお優しい方で、物腰柔らかく、丁寧に色々教えていただき、自分がメスであることをよくよく分からさせてくださいました。

そして、それからある程度して、私のマゾ豚奴隷として下地ができた頃に、ご主人様にアナル処女を捧げさせていただけることになりました。

ご主人様は当初、初体験はみっちり2人きりで私を仕込むつもりだったらしいのですが、思った以上に私が変態でマゾ豚奴隷として完成度が高かったらしく、お友達もお呼びして、初体験から回して頂けることに。

前戯として乳首やアナルを撫で回され、ビンタや腹パンもして頂き、最高潮に興奮していた私は、ご主人様のおチンポ様が私のケツマンコに挿入られた瞬間、獣のような喘ぎ声と共に盛大に射精してしまいました。

その時の射精は未だに覚えているのですが、精液が出切っているのに快感が収まらず、ずっとイキ続けているかのような状態で、その時、この世に生まれてきた喜びを感じました。

しかし、マゾ豚奴隷の分際でまるで男かのように射精をするなど大罪であり、その後は激しい輪姦が始まり、私の身も心も完全にメスへと、マゾ豚奴隷へと堕ちました。

ちなみにそれからすぐに、ご主人様の知り合いのお医者様に精巣は取っていただき、今では、そのような失態も無くなりました。

最近は、この前もホテルで朝飛び起き、遅刻して会社に行くなど、私生活にも影響が出ています。

ご主人様達は養ってあげるから仕事を辞めてもいいよ、と言ってくださっているですが、最近はかなり揺れています。

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