種付け

【ゲイ】屋形船通過!某運河沿いの歩道で全裸生ファックしてきた

トコロテンと同時に中出し

何年も前の初夏のことです。

仕事帰りにどうしてもチンポが疼いてしまい、20時頃いつものように新○場駅のトイレでズボンとシャツとエロパンツだけになり、服とカバンをコインロッカーに入れた後、夜の発展公園へ。

運河沿いの木陰でズボンとシャツも脱ぎ、エロパンツ1枚になり歩いていると、向こうからゆっくり中肉中背の兄貴が歩いてきました。

目線でそっち系の人と分かったので、木陰に誘導して「舐めさせて」というとチンポを出してくれました。カリ太のデカマラです。

暫く舐めていると「イキそう」というので、そのままたっぷり口の中に発射してくれました。ネバネバの青臭いザーメンをもちろん全て飲み干したのはいうまでもありません。

そのままお掃除フェラをしていながら持ってきたRを吸っていると、兄貴も再び大きくなってきました。

自分も淫乱モードのスイッチが入り、掘ってもらいたくなりエロ下着も脱いで全裸に。もうパイパンチンポからは先走りのツユがたっぷり出ています。

木陰から全裸で運河沿いの歩道に移動し、手すりにつかまってマンコにローションをたっぷり塗り生で挿入。カリ太のチンポがミシミシとマンコに入ってきます。

10m位先には提灯を灯した屋形船が見えます。きっと見られていたに違いありません。

後ろから生で掘られていても、ローションを塗りRを爆吸しているので痛みはありません。兄貴は既に1回出しているので、焦らすようにゆっくり出し入れしています。

10分くらい掘られていたでしょうか。兄貴のピッチが早くなってきています。そろそろ限界のようです。私も繋がっている部分を指で確認しながらチンポを扱くと、あまりの刺激にトコロテンしてしまいました。と同時に腹の中が暖かくなってきました。兄貴も私のトコロテンと同時に中出ししてくれたようです。

その後、私の淫乱スイッチはまだ切れてなかったので、中出してくれたカリ太チンポを再びお掃除フェラしていると、兄貴は「しょんべんしたい」と言ってきたので飲んでみたくなり、そのまま口に出してもらいました。

すぐ口一杯になり、何度も喉を鳴らし飲んだのですが、飲み切れず口から溢れた尿は喉を流れ、胸、ヘソ、チンポへと流れていきます。身体中びしょびしょになりました。尿って思ったより暖かいですね。

今、この場所は木が伐採され見通しが良くなってしまいました。

以前が懐かしいです。

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