男の娘 女装子

【ゲイ】父子相姦!パパの後妻になった女形大学生の末路

父の後妻、完結編

小説「父の後妻(№8)」

午後4時頃の女湯はそれ程混んでいない。

ママが文也を抱え込んで抱くようにして背中を石鹸をつけたタオルで洗ってくれている。座っているママの前に座って背を向けると洗えるのにママはそうさせずにママの膝に座らせて抱きかかえるようにして首から胸、お腹、おちんちんと優しく洗ってくれ、そのままの態勢で背中まで洗う。

脇の下を洗うときは手を上に上げさせる。抱かれて腕を万歳させられているところを自分より年下の女の子達に見られるのは文也は恥ずかしかった。6年生の男子が母親と一緒に女湯に入ることが恥ずかしいことは文也もわかっている。一緒に入っている女の子はほとんど同じ小学校の子なので名前は知らないが顔は知っている。文也は女湯に入っている子として近所では有名なので相手は文也の苗字は知っているかも知れない。

文也はママの肩にしがみついて背中を洗われながら女の子そのままの仕草で顔をママのおっぱいに埋めていた。同じクラスの子がいないのは助かっているが6年生の女子は近所に二人いて女湯で会うこともあった。お互い出会わすと相手も年頃なので恥ずかしがって慌てて離れていった。相手の6年生はいつも一人で入りにくるのだが文也は必ずママと一緒なので自由がきかない。だからママの躰の陰に身を隠すよりなかった。その仕草そのものが女性的過ぎた。

顔を見合わせて一瞬ひるんで逃げた女の子はその場を潜リ抜けると今度は好奇心旺盛である。男のくせに女湯に入る女形がどんな子か確かめたくなるものだ。好奇心に晒されている文也が居直ってやんちゃな男の子らしく振る舞えればいいのだがその正反対なのだ。ママに隠れてしゃがみこんでシュミーズとズロース、女の子の下着を脱いでる女の子が自分より女の子そのものの6年生の男の子なのだ。

のぞき込む6年生の本物の女の子に気づき思わず目があってしまうと、すぐに涙を流して泣き出しそうな目で恥じらう姿にひきさがってしまう。文也が立ち上がる時は左手でおちんちんとたまたまに当てるだけで隠れてしまうほどそれらは小さい。彼女はもう平気でママと文也の隣に座ってくる。彼女のおっぱいはもうちょっと膨れている。ブラジャーの跡形もついている。タオルでかくしているが黒い恥毛が生えているのをちらつとわざとのように見せる。文也は見ないように彼女より大きめの乳首を右腕をまげて隠しながら下を向いている。6年生並に発育していない幼稚園児の大きさのおちんちんをを挟んでいる恥部には薄い恥毛の気配もない。

「市川くんはいつもママと一緒なのね」

文也は飛び上がるほどびっくりした。その子の名前が広瀬さんだとは知っていたが喋ったことも無い。スポーツの得意な子ということぐらいしか知らない。だから体格は文也の方が劣っている。母の幸子もちょっと驚いたようだ。銭湯で女の子が声をかけてきたのは初めてだ。

「あら お嬢ちゃん6年生なの? ふみちゃんと同級生?」

「はい クラスは違うけど同じ6年生です」

全然悪びれることなく広瀬さんは答えた。

「そうだったの うちのふみちゃん ちょっと躰が弱いから私と一緒にお風呂入ってるのよ それに女の子より弱虫だから仕方ないの これからもこの子をいじめないようにお願いね」

「いじめるなんてぇ 市川くんは秀才なんで、いじめたりする子はいませんよ もしいじめられているとこに出会ったら、助けてあげます。」

ママにうながされて「ありがとう」と女の子みたいにママの膝の上に座って小さく細い声で礼を言う文也だった。そうしながら、早くお風呂を上がってアイロンをかけなくちゃとめちゃくちゃなことを考えているうちに目が覚めた。

夢を見ていたのだ。

日曜日の朝だった。変な重苦しい夢を見たのに頭痛はない。まだぼうっとしてるが体調はいいみたいだ。なんか夢かうつつかという言葉があるが今の状態を言うのだろうか確かに昨日アイロンあてをしたけどどうして今朝の夢でもでてくるのだろう。そうだ昨日のアイロンかけまた途中で邪魔が入ってやり残していたのだ。文也は目が覚めてくると共にあの状況が浮かんできた。

「きゃあ- やめてぇ」

なんと昼寝から起きた父の隆一がアイロンがけ中の文也の背後に忍び寄ってミニの裾をまくりあげたのだ。

文也は悲鳴をあげてしゃがみこんだ。そして女座りに座り込んで泣きだしてしまったのだ。

隆一はからかうつもりがかえってうろたえた。きゃっと悲鳴をあげて隆一の手を撥ねて怒るだろうぐらいに軽く考えていたたけでそれ以上エッチな考えはもっていなかったのだ。

それが捲れた裾を直しもせず手で顔を覆って「ひどい ひどい」と訴えるように肩を揺すって大泣きしてる文也を見て「えらいことしてしまった」と思わされてしまった。

「ごめん ごめん」

自分も座り込むと文也の躰を引き寄せ抱きしめて謝った。

捲れた裾からむきだした白く細い足。肉感的な太股とはほど遠い少女のような華奢な太股、広美の半分もない太さだ。思わず隆一は力を入れて抱き締めていた。隆一の腕の中で折れそうに身を細めて力が抜けていく弱々しい柔らかさ。怒りで抵抗する力強さは感じられずかえって隆一にすがりつくように抱かれてくる。

隆一は文也の唇に自分の口を押し付けると舌を差し込んだ。それにも無抵抗に無防備に文也は唇を開き隆一の舌を受け入れる。文也は中学生の暴力的なキスに蹂躙された経験しかないので抵抗する術をもっていないのかわからないが相手が愛する父だからこそだろう。

この時になって文也自身もどうしてミニの裾を捲られただけで泣いたのだろうと考えていた。あの状態であんなことをするのは父しかいない。後ろに人の気配を感じて裾が捲れたことを実感した瞬間にわかっていた。なのに瞬間的にしゃがみ込んでしまった。気がついたら泣いていた。なぜかわからない。父に抱かれて口を吸われている。涙が止まらないがこれは喜びの涙とわかってくれているかしら。息が止まりそうに強く抱かれて唇の中を犯されているとこのまま気を失ってしまいそうで怖い。私の体力はお姫様なのよ。もう堪忍・・・・。

父がぴちゃぴちゃ頬を叩いているのを感じて文也は目を開くと父の隆一が文也の顔を覗き込んでいた。

「パパぁ」

ママに対してではなくパパにこんな甘え声をだしたのは生まれて初めてだった。文也の父へのその呼びかけは父親に対してのものではなく夫に対する甘えだったとは文也自身も気づいていないようだが、隆一には感ずるものがあった。

抱きつく文也に「泣いたり、気を失ったリ、忙しい奴だなあ」とあえて乱暴に言う隆一に「ごめんなさい だってもっと優しくしてほしかったのに今日のあなた ちっとも優しくないんですもの」と隆一に対して文也はパパと呼ばずにあなたと呼んでいる。この事実を文也自身気がついてないが隆一はしっかりいつもの文也でないことを確認していた。

「よし よし 優しく愛してやるからそんなに心配しなくて大丈夫だから パパの愛するお嫁さんのふみ」

隆一の右手は文也のお尻を撫でまわしショーツの前の小さなものを探るように撫でまわす。

文也は「嫌っ」と拒絶の単語を発しないように自分で戒めているように「あぁン はずかしいわ そんなぁ」と恥じらいの言葉でその行為を止めようとするが勿論隆一は自分のやりたいようにやるばかりだ。

隆一は我が息子のペニスを見たことはない。幸子から文也が高校生のころ、発育不足で大きくなっていない。恥毛も全然生えていないし、射精もまだみたいと聞いたことはあったが、女みたいな息子とあきらめていたので興味はなかった。

恥じらいに身をもむ文也を抱き寄せてショーツを引き下げた。

本当に可愛らしいと言いたくなるようなおちんちんとたまたまの塊が何とか覗かれ、そのまわりもずんべらぼうの少女のようにすべすべして毛の1本も見当たらない。たくましい普通の男性の恥部の面影は全然ない。何にもない女の恥部とも違ってこれが純女形の恥部と思うだけで隆一は今までにない興奮した股前の膨張を感じていた。

ゲイではない隆一は他人のペニスに口をつけた経験も欲望もなかったが文也のこれは口に咥えてみたいと正味思った。本当に美味しいと思った。おちんちん、たまたま全部を簡単に口に入れることができる。それを味わった後、今度は可愛らしいおちんちんだけで含むと咬んで食べたくなってくる。

文也の女の子そのままの悲鳴と言うか喘ぎ声に隆一のパンツの中にも自分の我慢汁が滲んで濡れるのがわかる。おちんちんだけを舌に転がしなら可愛がってやると文也の泣き声は恥じらいもなく一段と高くなった。夫婦の間に恥じらいなどなくてもかまわないと文也も思っている。と隆一は思った。

とうとう文也の体が硬直して足の先っぽまで突っ張った。隆一の口の中の塊は少し固くなった感じがしたがまだ柔らかいままと言っていいだろう。ちょっとしょっぱい液体がそこから滲んでいるのがわかる。二十歳を過ぎた若者の射精がこんなものとは思っていない隆一には文也がアクメに達したとは思ってはいなかった。

文也の女の子ぶりにすっかり興奮した隆一は下半身を解放したくて文也を口から放すとズボンを脱ぎ足首にひっかかっているのを振り捨てようと、足を振った。するとなんと文也が隆一のボクサーパンツに取りすがり引き下ろしだした。

隆一が何にもしていないのにあっという間に隆一の充分興奮して勃起状態のペニスは文也の口の中にあった。文也は泣いていた。パパが突然襲ってきたのはママをなくしてそれ程寂しかったのだ。こんな元気なおちんちんを持ちながら、ずっとベッドで独りで泣いていたんだ。逞しい太さを自分の小さな口に頬張りながら泣いていた。

「美味しい パパのおちんちん美味しいわ」

上目づかいで咥えながら涙いっぱいの目で隆一を見つめる文也に隆一も「あんな恥ずかしがりで内気な文也が突然の父親の性的暴行に泣きわめくことなく受け入れてくれて、しかも喜びを自分から積極的に伝えてくれている。本来の文也にはできないことを幸子を失った父を慰めるためにやってくれている。これほど優しい息子を意気地無しと決めつけ、娘ばかりを可愛がり申し訳ない」と思うと隆一も涙が止まらなくなってきた。

よしこれからは文也を妻として扱うことがせめてもの文也への詫びの証だと心を込めて夫のおちんちんに奉仕を続けている文也を抱きかかえると隆一の寝室に向かった。

「ああっ あなた」

軽い悲鳴をあげておとなしく夫の首に抱きついている妻の文也をわざと邪険に隆一のベッドに放り投げる。

きゃっといかにも女らしい悲鳴しか出せない文也は簡単に背中のジツパーをおろされワンピースを剥ぎ取られた。

「いやぁ 恥ずかしい」

上半身はブラジャーだけ、下半身はショーツを足首に引っかけただけですっぽんぽん、文也は恥部をさらけだして手を顔にあてている。相手が暴漢でなく夫だと女はそうするのだろうか。既に口の中にイかされた夫だからだろうか、勿論文也は無意識に手で顔を隠したのだが。

隆一は箪笥の引き出しからジェルを取り出すとまだ文也の唾液に濡れたペニスに塗りたくった。次に文也のアナルにも指につけたジェルを差し込んだ。指でアナルを拡げるように二本の指でやってみるがこれで大丈夫挿入できるか心配になった。しかしもう文也も自分が受ける女の立場はわかっているはずなのに、拒絶や抵抗の態度を示さない。こうなったらやるしかないと隆一は覚悟を決めた。父子相姦は不義な行いだけど死んだら地獄へ落ちればいい。幸子は許してくれるはずだ。

文也の華奢な裸の両足を隆一の両肩に上げさせて隆一のペニスを穴に突き立てた。二人のセックスの相性がいいのか突いては止まり、突いては止まりやっているうちにとうとうずぶりと挿入できた。それは突き刺さった痛みに文也が「はぁっ」と小さな悲鳴をあげて眉を寄せるがアナルの位置は逃げないで頑張ってくれているので止めて進むの繰り返しが可能だったからだ。文也のその顔といい、悲鳴といい、隆一の意欲、興奮を衰えさせず、更にかき立てる力があった。

隆一自身そんなにセックスが強い男だったと言う意識は持ってなかった。文也の女としてのセックスアピールに隆一は負けたのだ。パパのおちんちんをお尻に咥えて眉を寄せて喘ぐ文也は美しい。化粧気のない、朝には薄く紅を挿すだけの唇はもうすっかり剥げている。男らしさの見当たらない白い小顔、眉毛は薄く細い。鼻の下、口から顎下、首に続く何処にも髭1本生えていない。剃っている形跡はなく少女のままのすべすべの肌、たまらず隆一はその唇を吸う。甘い吐息をもらして文也は受け入れる。目から流れている涙は痛いからではない。「パパ嫌っ」と言ってる涙でもない。

文也のオマンコはジェルがいきわたったのか、文也自身の愛液のせいか、隆一の快感をどんどん増やしてくれる。はしたない女と見られたくないと唇をかみしめようとしてるのに「ハン ヒィ- ヒュン」ともらしてしまう恥ずかしさ、悔しさに文也の涙は止まらない。でもお尻の奥を女としていじめられている快感はずっと続いてほしい。もっと泣かせてほしい。そんなことを声に出して言えない。

「あぁ あなた あなたァ」文也が発する単語はこれだけだ。

あなたァと叫ぶ度に締め付ける快感に耐えきれなくなった隆一は「ふみぃ イくぞぉ」咆哮を放った。

文也もその瞬間に男性の精液が自分の体の中に放たれパパの女にしてもらったことを実感した。自分のおちんちんからも女にされた喜びを示す女形の証が流れでるのを感じた。おっぱいにも触られていないのにあたしって淫乱なのかしらと変なことを考えながら文也は自分を女にしてくれた旦那様のおちんちんを口に含み事後の奉仕をさせてもらった。なにも言わないのにそれが妻の当然の役目のように振る舞う文也にまた惚れ直す隆一だった。

そんな昨日の出来事を思い出した文也は「今日こそパパのワイシャツのアイロンをかけないと明日パパの着ていくワイシャツがないわ」と所帯じみた心配をするのだった。

本当にこれで文也はパパの後妻としてやってゆけるのでしょうか?

(終わり)

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