ノンケ

【ゲイ】ノンケ課長にカミングアウトしたらチンポ触らせてくれた

好きなだけ触っていいぞ

会社の既婚ノンケ課長に片思いしている入社2年目のリーマン。

課長のチンポが見たくて、偶然を装ってトイレに行き、前回投稿のとおり、何とか見ることができました。

その後、課長が僕のことを可愛いって言ってくれているらしいこと、また、小便器にくっつけておしっこしなくなったことをコメントすると、思いを伝えてみたらと応援してくれる人があり、一か八か告白することにしました。

告白するために僕は課長に相談したいことがあると持ち掛けると課長は時間を割いて、社内の会議室で、聞いてくれることになりました。

課長「相談って仕事のことか?」

僕 「課長が好きで仕事が手につかないんです。」

課長「好きって男として好きってことか?」

僕 「はい、男として好きです。」

課長「残念やけど、俺は女が好きや。けど、俺には同性愛者の友人もいるし、理解している方だと思う。君は、女の子に興味はないんか?」

僕 「はい、女性の裸を見ても全く興奮しないんです。」

課長「そうか、無理することはない。君の気持ちを傷つけることはしたくない。俺にできることはあるか?」

僕 「課長の裸が見たいです。」

課長「裸か、最近、お腹が出てきて、あまり自信ないなあ。」

僕 「いえ、下半身の方」

課長は立ち上がって僕に近づき、座っている僕の目前にズボンのもっこりを差し出して、「好きにしていいぞ!」って言ってくれました。

さすがに社内なのでズボン越しに、そのもっこりを触ったり、においを嗅いだり、頬ずりしたりしました。

僕があまりに熱心なのを見て、課長は「俺の稚児になるか?」と言ってくれました。

ここで、課長の携帯に部長からの呼び出しがあり、終わり…

僕は一生、課長に付いて行きます!

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