出会い系アプリ 掲示板

【ゲイ】厨房の頃、チングリ返しでセルフフェラしてた結果wwww

精飲もしてました

小学生からサッカーをやっていた僕だが、中学に入ってすぐ周りとの実力の差から挫折してサッカーを辞めてしまった。

恋愛をしようにも女顔で性格も女々しかった僕は、初めて告白した女子に「見た目も性格も男らしくなくて無理」とはっきりと言われてしまった。

そんなこともあり気になってしまった僕は、日々のストレスを忘れようと、オナニーばかりするようになった。

だが動画や漫画やアニメなどがリアリティの無さから興奮できず、特殊なオカズや仕方で抜くことが多かった。

例を挙げると、クラスの女子の顔写真をラインやTwitterなどで保存して、ネットから裸の女の人の写真に貼り付けてみたり、外でオナったり、放課後に学校の女子トイレに忍び込み便器の匂いを嗅いだりしながらオナをしたり、しまいにはたまに教室に置いてある女子の体育着や水着を女子トイレで来てオナしたりと中々に最低なことをしていた。

そんな中、新たに興味を持ったオナニーの方法は、自分で自分のチンコを舐めると言うものだ。

フェラされてみたいなと思っていた僕は、すぐさま自分のチンコを咥えようとためした。

だが体が硬く、ギリギリ先端に舌を届かすのが精一杯だった。

仕方なく先端を舌で刺激しながら根本を手で擦って少しでも違う刺激を与えようと頑張った。

チングリ返しの体制で腰が痛くなるデメリットはあったものの、先端に手では味わえない刺激を味わえる先端を舐めながらするオナを気に入った。

そのオナの楽しみはもう一つあり、それはイった後に自分の精子飲むことだった。

渋いししょっぱいしで美味しいとは言えなかったが、なんとも言えない温度感とエッチな飲み物という部分に興奮を覚え、飲むことがくせになった。

その延長戦で自分のおしっこを飲んだり、飲まずに顔にかけてその姿を鏡で見てさらにオナったりと行為はエスカレートした。

そして最終的にたどり着いた欲求はチンコを咥えたいと言うものだった。

一ヶ月ほど続けた先端を舐めながらするオナニーだったが、相変わらず舌が届くだけで、咥えるという行為には至らず、自分のじゃなくてもいいからチンコを咥えたいという気持ちが強くなったのだ。

思い立ってからすぐに掲示板で、チンコ舐めさせてくれる人いませんか?と書き込みをした。

歳が近い人のをなめれたらいいかなと思っていたが、来るのは投稿の内容的に女と間違えて来る人か、おじさんだった。

女の人と間違える人は問答無用でブロックしたが、相手がおらず塩対応ながらも軽く話をしていた。

でも大体は顔見せてーと言われてそこで話が止まる。

理由は、顔写真を保存されて晒されるのが怖いからだ。

とか言っておきながら、下半身の写真は頼まれれば簡単に見せていた。

そんなおじさんたちの中で1人だけ比較的良いと思えるおじさんがいた。

聞いたプロフィール的に、年齢は40大後半で、身長が高くその上太っている感じだったが、とても優しくその上顔写真も見せて!など言われなかった。

そんなおじさんと会話をするうちに、お決まりの下半身の写メを見せてと言われて、いつも通り見せると、お返しと言われおじさんのチンコの写真も見せてくれた。

今まで人の勃ったモノを見たことがなかった僕は他人のを初めて見てとても興奮した。

その写メが決め手となり、僕はそれを舐めるため、隣の県のおじさんの最寄り駅まで電車で1時間以上かけて移動した。

移動中も来ないんじゃないかと言う不安や、おじさんの顔もしらないし、場所もどこでするなど聞かされておらず、興奮以上に不安が大きくドキドキしながら電車内で気を紛らわすために携帯をいじっていた。

そしておじさんの最寄りに着き、それを連絡すると駅に隣接するお店の下に車で待っていると言われた。

ついで車のナンバーも教えてもらい、それを頼りに下に何台も止まっている車からおじさんの車を探した。

すると、送られてきたナンバーがついている白のワゴン車を見つけた。

とりあえず地元民を装い携帯を持ちながら、何食わぬ顔で車の横を通り過ぎ中をうかがった。

あまりにも無理そうなら帰ろうと思っていたからだ。

しかし電車から降りた段階で不安よりも、チンコを舐められるという興奮が勝るようになり、さっきまでの不安が嘘かのように小さなチンコをビンビンにさせながら歩いていたため、通り過ぎてすぐにUターンして車のドアをノックしておじさんに会釈をした。

僕を見ておじさんは手招きをしたので、車のドアを開けて車に乗り込んだ。

おじさんは僕が乗ってすぐに、挨拶をして車を発進させた。

車の中では何で募集したのか?彼女はいるのか?やエッチな経験は?など一通り聞かれた。

そして僕と会えて嬉しいや、可愛くてタイプなどと褒めてから、移動し始めて10分程度でズボンとパンツを脱ぐように言われた。

僕が舐めるだけのつもりで来たので、逆らっておじさんを車の中で苦戦はしたものの、車の中でチンコ丸出しの姿になった。

そして僕の脱いだズボンや携帯も入っている肩掛けバッグをおじさんは自分の手元に置いた。

エッチな話をしながら、おじさんは信号で止まるたびにチンコを触ってくる。

おじさんに言われた通りに僕は会うのが決まってから3日の間、オナニーを我慢したので、ピンピンのチンコを撫でるように触ってくる感触にゾクゾクと感じ、自ら擦りたくなっていた。

しかし、おじさんに触らないでね、と言われており、赤信号に引っ掛かるのを今か今かと待ち望んでいた。

それもそのはず。

僕はオナニーを覚えてから一日も欠かさず、毎日オナニーをしており、オナニーするようになってから、オナ禁など生まれて初めてしたので、はぁはぁと荒い息遣いで車に乗っていた。

場所はおじさんの家だろうと思っていたが、ついた場所はまさかのホテルだった。

車で直接入り口まで行けるタイプだったので、13の僕でも気軽に入れるらしい。

だが、おじさんは自分の大きめなリュックと僕のズボンとパンツとバックを持って先に車から降りてしまった。

そしておじさんはそのままおいで!と言い僕は下半身丸出しのまま走ってラブホへと入った。

車で直接と言っても外であることに変わりはなかったのでとても恥ずかしい思いをした。

扉の中に入ると、中は二重になっており、精算するための機械ともう一枚の扉があった。

気を取り直して、ついにラブホの中へと入るとびっくり、赤と黒をベースとした色合いの部屋で、大きなベッドの隣には牢屋があり、中にはM字で固定する椅子やX型の貼り付け台のようなものがあった。

トイレは六角型の小さな和式で、和式トイレを確認できる鏡がついていた。お風呂も家の二倍以上で少しテンションが上がった。

とりあえず部屋を確認し終えると、おじさんが「チンコ舐めたいんだよね?」と僕に聞いてきた。

はい。と答えるとおじさんは続けて「舐めたいならセックスさせて」と僕に頼んできた。

正直、男同士のセックスのやり方など知らない僕は困惑した。

舐めたいと言う願望だけで、別に男に興味あるわけでもないし、そういう動画なども見たこともない。

黙っていても仕方ないので、僕は正直にそのことを伝えた。

するとおじさんは僕にかなりの大金を握らせ、そして土下座してきた。

どうやらおじさんは昔から太っていてその上ゲイで、恋人も出来たことがなく、その上歳をとるにつれショタに魅力を感じ、色々な子にアプローチをしたが全て断られ、やっとここまで来たのが僕だと言う。

どうやら僕と同じく童貞で男同士も女の子とも一度もエッチをしたことがないそうで。

その上趣味と呼べるものもなく、お金だけが貯まり、僕の身長体重なども聞いて、色々とおもちゃも買ったそうで、30歳以上歳上の人に本気で土下座されて僕は困惑した。

黙っている僕に対して、おじさんはそのお金とホテル代やご飯代、ここまでの移動でかかった電車賃を払うので、明日の夜までホテルで一緒にいて欲しいと言われた。

三連休の初日で、さらに早めに集合したのでまだ午前中、というより朝だ。

次の日の夜となるとかなり長い間一緒にいることになると、嫌な気もしたがおじさんの話を聞いて、何故か僕がフラれたことを思い出して、あまりにもおじさんが可哀想で、僕は気持ちよくしてくれるならとそれを了承した。

あと移動代や食事代、ホテル代などを払うことはできなかったので出してもらうつもりで来たが、流石にセックス代をもらうのは気が引けて返してしまった。

後から思ったことだが、ラブホで連泊して、さらにあれだけ出せるのは本当にお金持っているんだなと思った。

おじさんは僕が了承したことに歓喜した。

そしてついに、下半身だけではなく上も脱がされ裸になった。

おじさんは裸の僕をお姫様抱っこして、ベッドへと連れて行かれた。

最初は何かするわけでもなく、横向きに寝ている僕に、おじさんに後ろからハグをしてきた。

そのまま携帯を一度返してもらい、親に友達の家に泊まる。と連絡をして、携帯をおじさんに渡した。

おじさんは意外と用心深く、僕の所持品を金庫へ入れるとそのまま閉めてしまった。

パスワードもわからず出すことができない。要するに逃げないようにするためだろう。

もちろん逃げるつもりはないのだが…

おじさんはしばらくハグをしたまま僕の髪の匂いを嗅いだり、チンコを軽く触ったりしていた。

冬ということもあり、ホテル内でもエアコンをつけてなかったので寒く、僕は自然におじさんに密着していた。

僕のお尻にはおじさんの勃起したチンコが当たっていて、それだけで興奮した。

一通りおじさんが満足すると、僕をお風呂へと連れて行き、待ってるように言われた。

帰ってきたおじさんは何故かゴム手袋をつけており、力抜いててとだけ言われた。

お風呂場でおじさんにいわれるがままま、四つん這いになるとシャワーのお湯が勢いよくお尻の穴から入ってきた。

我慢できずに、僕はお尻入ってきた水を噴射した。

頭を下げて後ろを見ると、茶色い水が散乱していて、おじさんに申し訳ない気持ちになった。

だが、おじさんはそんな僕など気に求めずに、何度も何度もシャワーの水をお尻の穴に入れられ、その度に噴射した。

五回ほど終わった後、風呂の凹の形の椅子に座らされ、頭とお尻を洗ってもらった。

結構汗っかきで、冬と言えど厚着をすることで脇や股間が蒸れる僕は、もっと隅々まで洗って欲しかったが、頭とお尻を洗い終わった僕に先にベッドにいてと言われてしまった。

僕はおじさんがお風呂から出るまでの間、バスローブを身に纏い、部屋を探索してみた。

寝た時には気がつかなかったが、ベッドにも拘束できるような仕掛けがあったりした。

おしっこをしたくなったが、不慣れな和式でどうしていいかわからず、座り込みチョロチョロと出した。

勃起していたこともあり、おしっこをするだけなのにかなり苦戦した。

トイレが終わると、することがなくなりウォーターサーバーでお水を飲み、ベッドでテレビを見ていた。

お風呂からバスローブ姿で、おじさんが出てくると、三脚とビデオカメラを取り出した。

どうやら、後から見返せる自分だけのための、世界に一つだけのAVを作りたいらしい。

散々顔が晒されるのを怖がっていたくせに、えっちな自分の姿が撮影されると考えるとより興奮したので、僕はこれを承諾した。

カメラの設置が終わると、バスローブを脱がされ、部屋の明かりとテレビが消された。

そして僕の股を手で開くと、おじさんはふくらはぎと太ももを舐め始めた。

「あぁ」と自分でも聞いたこともない高い声が自分から出た。

AVもあまり見ることはないくせに、女優の喘ぎ声なんて作りもので、実際にエッチをしても喘がない。という情報をネットで知っていたが、これは嘘だとその時思った。

おじさんは意地悪で、チンコの周りすれすれまで舐め終えると、そのままチンコをスルーして乳首や脇を舐め始めた。

僕の体はおかしくなっていた。

太ももやふくらはぎもそうだが、どこを舐められても気持ちいいと感じている。

そして高い声が我慢しても漏れる。

自分の声に、恥ずかしくなり僕は枕を顔にかぶって必死に声を殺そうとした。

だがどうあがいても声は出てしまう。

乳首から上へと舐められ、首筋や耳の中まで舐められた。

そして、顔にかぶっていた枕を取られ、「舌を出して」とおじさんに言われた。

言われた通りに下を出すと、おじさんの唇で挟まれ、おじさんの舌が僕の舌に絡めついてきた。

お父さんよりも歳上で太ったおじさんにファーストキス…しかもいきなりディープキスで奪われたのだ。

おじさんの口の中は生暖かく、歯磨き粉の匂いがした。

キスや耳舐めをしている最中に、おじさんの勃起したちんこがバスローブからはみ出て、僕の太ももに当たる感覚で僕はさらに興奮した。

キスが終わると、今度は僕の足を頭まで持ってきて、チングリ返しの格好をさせられ、お尻の穴を舐められた。

気持ち良くないはずなのに、気持ちよく感じる自分の体が怖かった。

お尻の穴舐められてるだけでも喘ぎ声が止まらない。

結局、1時間以上チンコ以外の様々な場所を舐め尽くされた。

僕は興奮しすぎて、とろーんと脱力をしていると、再びお姫様抱っこされ、檻の中へと運ばれた。

そしてM字に固定できる椅子に僕を座らせ固定した。

おじさんはその上でカメラのセッティングのし直しと、僕に何度も気持ち良くなって欲しいからと、凄十という小さな瓶のドリンクを飲まされた。

効く?と言われたので首を横に振ると、コンビニで買ったから効果弱いのかもね!と言い、立て続けに凄十を4本飲まされた。

その上で目隠しをつけられて、おしりに冷たい液体を塗り込まれた。

おじさんは痛かったら言ってね。と言い僕のお尻に指を入れぐりぐりとかき混ぜ始めた。

痛がる様子を見せない僕を見て、おじさんは徐々に指の本数を増やして、3本でも余裕になった時、今度は指が振動する棒に変わり何度も出し入れされた。

そしてしばらくすると、振動する棒を入れられたまま、おじさんの気配がなくなった。

何時間だっただろうか?

本当は数十分程度なのかもしれないが、しばらく放置された。

戻ってきたと思ったら、振動する棒を抜かれて、さっきより大きな振動しない棒をしばらく出し入れして、また放置された。

僕はなんとなくチンコの形なのは分かったが、温度的におじさんのではないのはわかる。

しかもかなり大きくてさらに太くて、お尻に力を入れるたびに裂けるような痛みがあった。

かなり奥まで入れられており、力をかけても自力で抜ける様子はなかった。

力を入れなくてもジンジンとしていたが、放置されているうちに何度も力をかけたせいか痛みが無くなったわけではないが、和らいだ。

この頃にやっとさっき飲んだドリンクが効いたのか、心拍数がすごく高くなり、チンコをしごきたい気持ちである意味拷問だった。

またしばらくするとおじさんが戻ってきて、僕の口に舌をねじ込みキスをしながら、激しくお尻の棒を出し入れされた。

そして、それが終わると目隠しと拘束を外してもらった。

ヨロヨロでうまく立てず、またお姫様抱っこでベッドへと連れて行かれた。

移動中、牢屋の中に置いてあったゴム製のチンコを見て、あんな大きいものが入るのかと自分のお尻に感心した。

ベッドに戻ると、やっとおじさんはバスローブを脱いだ。

おじさんのチンコは僕のなんかよりも大きく毛深かった。

何も言われてないのに、僕は自然におじさんのチンコに吸い寄せられるように顔を近づけた。

元から頼んでいたことだが、自分の臭いチンコに興奮することが多かったので、おじさんにオナ禁頑張るから洗わないでと頼んでいた。

おじさんのチンコはちんカスがついており、それに強烈な匂いがした。

僕は軽くぺろっと舐めると、そのままぱくっと咥えた。

念願のチンコを僕は、口の中で舐めまわししっかり味わった。

だがフェラはまだ下手だったので、結局おじさんに頭を掴まれ、オナホのように使われた。

嗚咽感があり涎もだらだら出たが、おじさんの濃い精子が口いっぱいに注がれたので満足した。

そしておじさんは、僕を四つん這いにさせると、ローションを塗りちんこを挿入してきた。

そしてそのまま中出しをされた。

僕はチンコの奴隷だ。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。