男の娘 女装子

【ゲイ】女の子と間違われてホテルに連れ込まれた話

ヤリチン風のお兄さんに・・・

僕は中学生の頃、すごく小柄でした。

身長は141cm、髪はふわふわでまるで女の子のよう。

いじめられこそしなかったものの、その容姿をよくいじられてました。

ある日、電車に乗っているといきなりお尻を揉まれました。

「痴漢!?」と思って窓ガラス越しに見ると、色黒で体格のいい、髪色の明るい如何にも遊んでそうなお兄さんが立ってました。

勘違いかなとも思ったんですが、やっぱりそのお兄さんは僕のお尻を優しくなでたり、強く揉みしだいたりしてきます。

抵抗もできず声も出せなく、身をよじって我慢していると痴漢のお兄さんが耳元で、「次の駅で降りよっか?」と言ってきました。

抵抗したら何をされるか怖くなった僕は、素直にお兄さんの言うことを聞くことにしました。

次の駅でお兄さんと一緒に降りると、お兄さんが話しかけてきました。

「やっぱかわいいねwそれじゃ、行こっか?」

「どこに?・・ですか」

恐る恐る訪ねると「ん?降りてくれたってことは分かってんじゃないの?」とお兄さん。

そのまま訳も分からず、お兄さんに着いていくと「さ、着いたよ!」

「え?」

連れて来られたのは路地裏にあるビル。

ピンクとハート柄の看板を見るとここがどうゆう場所かはすぐに理解できた。

「やっ、ちょっと待って・・・」

手を離そうと抵抗するも「大丈夫大丈夫♪優しくするし、絶対気持ちいいよw」とお兄さんに強引に連れ込まれてしまいました。

流れのまま部屋に入ると、お兄さんが早速体を触ってきました。

「すっごいかわいいね♪小学生?中学生?反応的にエッチは初めてかな?」

大きな両手で上半身から下半身までくまなく触ってくる。

すると、「ん?あれ?もしかして君、男の子!?」

どうやら、お兄さんは僕を女の子と勘違いしていたらしい。

確かに、お姉ちゃんのお下がりのショートパンツを履いていたけど、ショックだった。

「あー、そっかそっか。マジか。」

僕が男の子と分かると、お兄さんの態度が少し変わる。

怖くなった僕は思わず「ごっ・・ごめんな、さい・・・」

お兄さんにいいながら泣いてしまった。

殴られる?蹴られる?どちらにしろこんな個室では逃げ場はない。怖い。

「ごめんごめん!怒ってないよ!俺が勘違いしちゃったんだしね!」

そして、僕を抱きしめてあやすように背中をさすってくれた。

逞しいお兄さんの体に少し変な気持ちになった。

「ごめんねー。でも君かわいいからなー・・・ね?エッチな事に興味ない?オナニーとかは?」

お兄さんは僕を膝に乗せて、体を触りながらスマホで動画を見せてきた。

「これねー、この前ハメた女の子。まだ小5なのにすごい淫乱なんだよw」

動画には、お兄さんの上で激しく腰を振る小さな女の子が映っていた。

「あっ、あっ、あっ、あ~ん///奥スゴ~い///」

女の子の痴態に、僕のちんちんが大きくなる。

すると、お兄さんが「ね、君もこんな風になってみたくない?」

こんな風?この女の子みたいに?

「ど、どうやって?」

少し興味がわいてお兄さんに訪ねると「お、ノリノリ?w」同意と受け取ったのかお兄さんは答えた。

「女の子のおマンコの代わりに、君のここに俺のチンポ入れんの」

そう言いながら、僕のお尻の穴をグリグリと弄ってきた。

「え・・お尻?入るの?・・」

「やってみよっか?」

お兄さんは、部屋に備え付けてあったローション?を・・・

続きはまた。

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