熟年男性

【ゲイ】ワクチン接種日でも!旦那様に激しく抱かれる老女形さん

私、旦那様の女です

61才のあたし、ふみ本人です。

コロナ危機のこの1年半、虚弱体質で怖がりの私はほとんど家に閉じこもっています。

ワクチンはNさんのお陰で2回接種することができました。私一人だと何にもできません。週に1、2回来て下さるN様があたしの旦那様です。

N様は私より3歳年下で背丈は170㎝以上はありそうなとっても優しい男性であたしのような老女形にはもったいないお方です。

奥さんが居られるので同居は無理ですが、夫婦中は長年ずっとよくないとおっしゃっています。この頃のように異常天気が続き雨風の強い夜中など、彼にすがっていたいとメソメソしてしまいます。

コロナワクチン注射の日、白のノースリーブシャツにベージュのスキニーパンツスタイルの一応男装のつもりで会場に彼に付き添ってもらいましたが背中にブラとキャミソールのストラップがしっかり透けてると笑われてしまいた。しかし、とがめられることなく接種を受けることができました。

家へ帰って旦那様に「今日はついてきてくれてありがとう、あたし独りだったらサボっちゃったかもしれないわ」と舌をだすと「悪い奴だ、よし、お仕置きしてやる」と、スラックスをスカートに着替えようと脱ぎ始めた私を引き倒すとパンストとパンティを引きずり脱がそうとするのです。

「ああっ、あなたそんなことダメェ、今日は温和しくしてなきゃいけないのよ」私は必死で抵抗しましたがあっけなく脱がされてしまいました。

「いや、いや」

手で顔を覆って泣く振りをして足をバタバタさせる私にかまわず、勝手知ったるなんとやら、鏡台の抽出からジェルを取り出し、自分もパンツもろともズボンを脱ぎ捨てると、か弱い老女形に襲いかかってきました。

こうなると私は山賊に襲われたお姫様でしかありません。私の細い腕の抗いと、喘ぎの混じった女声の鳴き声はかえって彼の嗜虐本能を高めるばかりです。

私は結局いつものように彼の囲われ者の女となって気を失ってしまいました。気がついて彼の腕白ボウズをあたしの口と舌できれいにしながら、「ひどい、ひどい」と怒っていると、後ろからもワクチン打ってもらったんだから「文句を言うな」と言われてしまいました。

その夜も、翌日も、異状はありませんでした。

あたしは完全にN旦那様の女です。

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