体育会系

【ゲイ】アメフト部さん、ノーパンで満員電車に乗った結果wwww

ノーパン+ピチピチ短パンで

アメフトの試合が終わった後の出来事。

合宿最終日に、いつもなら他大学のクラブとの試合を組むのに、何故か監督は大学のクラブではなく、社会人のクラブチームとの試合をくんでいたんだ。

しかも、かなり強いチーム。皆口々に「なんでや?」「どうして?」と不満タラタラ。

しかし、監督は知らんぷり。

レベルの違うクラブチームとの試合に皆全力を出しきって、試合が終わる頃には皆「もう無理。」「死ぬ…」と言いながら疲れ果て、立ち上がるのもやっとの状態になってた。

試合が終わって対戦相手を見送った後は、いつもなら普通に着替えて帰るんだけど、今回はいつも以上に疲れ果ててフラフラ状態。着替えるのも本当に面倒くさくて、マネージャーにむけてヘルメットやショルダーパッドなどを順に放り投げ、ビキニの海パン一丁でフラフラとグラウンド横にある水道水のシャワーの所に行くと、合宿中に日焼けした真っ黒な逞しい体に冷たいシャワーを浴びながら海パンをかなぐり捨て、ボディソープで適当に体を洗っていく。

みんな体を洗い終えた順にベンチに腰掛けると、ハ〜ッと大きなため息をつき、体を拭かずに背中と脇がバックリ開いた風通しの良いタンクトップを着て、パンツを履くのが面倒くさいんでノーパンで短パンを履き、靴を履き替えるのも靴下を履くのも面倒くさいからスパイクを直に履いて、重たい足を引きずるように帰路についたんだ。

グラウンドからの帰り道で、「ワイの言うたごと短パンの裾ばバッサリ切っとって正解やったばい!太ももと短パンの間に隙間の無かけんチンポの見えんし、ノーパンでちょうど良か!スースーして解放感抜群ばい!」

他の皆も口々に「モッコリするばってん、ノーパン気持ちよか!」やら、「スースーして良かばい!」等々と言い、ピチピチモッコリ状態で帰って行った。

俺は親父に家に寄ってくれと言われてたんで1人駅に向かってフラフラと歩いて行ったよ!

重たく感じる脚で長〜い階段を上がり、切符を買って再び長〜い階段を下りたら沢山の人がホームにいて、「は〜っマジか…」とあまりの人の多さにガックリ。

それから直ぐ電車がホームに入って来て、俺は更に唖然とした。その電車は、まぁ凄い満員で、何とか駅員が押し込んでくれたんで、ドアの所に乗る事ができたんだ!

さて、満員電車と言えばもう判るよね!案の定痴漢にあってしまったのだ。

電車が出発してすぐだった。尻に当たる手の感触に、最初は満員だからなと思っていたら、段々その手が尻をまさぐりだす。

手は、尻の割れ目に指を這わせて上へ下へと動きまわる。そして、その指は俺の肛門に。

「あっ!」と声を発した瞬間、回りの人たちから何故か睨まれ、「す、スミマセン…」と謝りながらも思わず体を硬直させてしまった俺は、プルプルと体を震わせてしまう。

そしてチンポが疼き始め、ムクムクと勃ち始めたのを感じた時、肛門に指を入れてる手とは別の手がタンクトップの右側から中に入ってくる。

こ…今度はこっちかよ!な、なんだ?痴漢?でも俺は男だぞ!なんで?と心の中で思いながらも、ぎゅうぎゅうに乗ってるから、身動きが取れない。

俺の横の人はマスクをした女で、俺に背を向けて携帯で音楽を聴いてて、横目に見える背後にいる人も俺に背を向けてる女で男とペチャクチャ小声でしゃべっていて、もう1人の女子高生もマスクをして携帯でラインをしているのが見え、俺の視界に見える全員が降り口の方を向いて俺に背を向けてる。

振り向こうにも自分の体がデカイせいで振り向くのは難しく、背後にいるのがどんな奴か判らないから、誰が触ってるのか全くわからない。

よく痴漢にあうと、怖くて声を出せないと聞くけど、男の俺も突然の事に何故か声を出せなかった。

その手は俺の胸を触りまくり、ひとしきり触りまくった後に乳首を探り当てて、指先でキュッ摘まんできたんだ。

俺は体をビクッとさせ、「はぁ…はぁ…あっ…んふっ…」と息を粗くさせていたら、今度は左側からタンクトップの中に手が入ってきた。

チラッと見えた手は、マニキュアを塗った爪の女の手だった。右側の手は太い腕の男の手。女の手は俺の胸を揉むようにしながら乳首を探り当て、爪先でコリコリと刺激。

「あっ!ん…ん…あっ…はぁ…んふっ…」

俺が汗だくになりながら息を粗くしていると、尻をまさぐり肛門をかき回してた手が徐々に前にまわり、腹を撫でながら下へと滑り、短パンの中に入ってきたかと思うと右向きに完全勃起したチンポを鷲掴みにする。

「あっ!や、やめ…」と小声で言っても満員電車の中じゃね。止める気配は無い。

その手は、モミモミと竿の硬さを確認するように揉みながら、付け根から亀頭へと動き、ギン勃ちになったチンポの先端で膨れ上がっているはずの亀頭を強めにムギュッと握った。

「はぁ…ンフッンフッああ…ん…ん…ん…はぁ…」

腰を引いたものの、チンポを握った手は、付け根辺りから腰骨辺りを行ったり来たりしながらシコシコと扱き続けた。

そして、イキそうになるのを察知したのか、イキそうになると扱くのを止めて尻をまさぐり、暫くするとまたチンポを揉みながらシコシコ扱く、イキそうになると再び手を放して尻をまさぐる。

それを延々繰り返されて1時間がすぎたが、乗客は減る事はなく増える一方で、4つ目の駅を出発した。

反対側のドアから下りるため、誰も俺の方を見る事がないため、気にもとめないんだよね。

「はぁ…はぁ…ンフッンフッンフッああ…」

俺が、自分のチンポから我慢汁が溢れ出すのをかんじた時、尻をまさぐってた手が器用に俺の亀頭にコンドームを着けようとしてるのに気付いた。

コンドーム着けるんだ!と思ってると、手のひらで亀頭のサイズを確認するように手がうごめく。

左右の手は相変わらず胸を揉み、時々胸から腹にかけてまさぐり、乳首をコリコリ摘まみ続けてる。

亀頭のサイズを確認した痴漢が小さな声で「デ…デカ!入らんかも…」と聞こえたかと思うと、手がチンポから放れていく。

直ぐにまた短パンの中に手が入ってきて、モゾモゾと動いた指先が器用に動いて、今度は見事に俺のチンポにコンドームを装着。

そして、シコシコ前後する手の動きが速くなっていった。俺は歯を食い縛り、回りに聞こえないくらいの小さな声を出しながら、腰をクイックイッと前後に振って悶えてしまう。

「はぁはぁはぁはぁはぁ…んふっんふっ…あっイクッイクッイクッ…」

俺が小さな声で体を震わせて果てると、コンドームを抜きとった。

「はぁはぁはぁ…」と息を粗くしながら終わったと思った矢先、再び誰かが短パンの中に手を入れてきて器用に指先を使って新たにコンドームを被せてきて、再びシコシコと扱き始めた。ところが、今度の指は明らかに女だ!

その指は、さっきとは違ってピンポイントで1番感じる場所を刺激しながら、まるで牛の乳搾りをするかのような動きでシコシコ扱いてくる。

回りに聞こえないくらいの小さな声で、俺はさっきよりも体を震わせた。

「あっ…はぁ?また…?えっ!ちが…あっ?そこは?だ…だめ!あっあっ…はぁはぁ…んふっんふっんふっ…はぁ…はぁ…」

そして、5つ目の駅を出て暫くすると短パンの中の手は放れ、6つ目の駅に着いて乗客が下りて行く。

若干空いてきた車内には、まだまだ乗客は多くて、俺は痴漢にチンポを扱かれ続け、体を触りまくられ、挙げ句乳首を刺激され続けた。

そして、やっと降りる駅だ!

俺がガクッと膝から崩れた時、痴漢の手が放れ、俺は息を粗くしたまま床にへたりこんだ。バッと左右を見たあと、後ろを振り向くと、俺以外普通の乗客や乗務員で、痴漢をするような人は見当たらなかった。

「はぁはぁはぁはぁ…」

粗い呼吸の状態で足元を見ると、タップリと精液の入ったコンドームが2個落ちてた。

俺は、慌ててそのコンドームを掴んでガチガチに勃起し続けるチンポと一緒にカバンで隠し、暫くの間放心状態でボーッとしてたよ!

7つ目に駅に着いて、ボーッと開いたドアを見ていて、発車のベルがなった瞬間ハッと気付いて立ち上がりながら、身なりを整えることもぜず、逃げるようにして前全開で短パンから飛び出た勃起し続けるチンポをカバンで隠し、前屈みでホームに飛び出すように降りると、2つ隣の車両から体格のいい柔道部風な男子高校生が飛び出してきた。

プシューッとドアが閉まり電車は出発。

高校生は、制服のボタンがすべて外され、ズボンもベルトが緩められ、ボタンとチャックが全開で、パンツと勃起し続けるチンポが丸見え!はだけた制服の中のガチムチな肉体も丸見えで、真っ赤な顔でズボンを引き上げながらカバンで前を隠した柔道部風な高校生は、手に4つの精液入りコンドームを持ってた。

飛び出してきたこの高校生も痴漢にあったんだろうな!気恥ずかしさなのか、高校生は一瞬俺と目が合ったかと思うと、真っ赤な顔で身なりを整えながら走り去って行き、俺も短パンのボタンを閉めながら慌ててホームを後にした。

あれ以後、俺はラッシュ時の電車には乗ってない!痴漢は、もうこりごりだよ!

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