ノンケ

【ゲイ】DSの頃、姉に頼まれてBL漫画のモデルやってみた結果

ディルド入れてみて

僕は5歳年上の姉と母の3人家族の家で暮らしていた。

貧乏な家庭だったので、部屋は広かったが、姉と2人で使っていたためあまり自分のスペースはなかった。

母は夜遅くまで仕事をしており、家では僕と姉の2人で過ごすことが多かった。

姉とは仲が良く好きだったのですが、一つ困った趣味があり、それはBLが大好きなとこ。しかも「おじショタ」というかなり特殊なジャンルが好きだった。

見るのも好きな姉だったが、姉が高校に入ると、R18のBL漫画を実際に描くようになった。

姉はあろうことか、当時11歳の僕にモデルになってほしいと頼んできた。

何をするかもわからなかったので、嫌だったのですが、1000円で…と頼まれお小遣いなんて無かった僕は、お金のためにとモデルを引き受けた。

それからしばらく音沙汰がなかったが、夏休みに入ると姉はモデル料と言い、約束していたよりも多い5000円を僕に手渡してきた。

そして姉は押入れから中学の頃の学校バックを取り出すと、中から玉の部分まで再現されている肌色のディルドを取り出した。

吸盤で、ディルドを壁の低い位置につけると僕をしゃがませて、手に唾をつけこれを根本から手前へとシコシコしてと言われた。

気持ち悪いと思いながらも、お金をもらってしまった以上は言われた通りにやった。

そしてその後はディルドを舐めたり、服を脱がされたり、チンコをしこしこされ勃たされたり…挙げ句の果てには、お尻の穴に入れろ!とまで言われた。もちろん大きさもそこそこあるタイプで入るわけがなかった。

だが姉は諦めきれずに、その日から毎日、僕を四つん這いにして、リンスなどを塗りたくり細めのペンでぐりぐりするようになった。

姉はその様子も気に入ったらしく、ペンを何本も入れた状態の僕をスケッチしたりと日に日に行為はエスカレートしていった。

お尻の穴はもちろん汚いので、姉に浣腸までされ、自分でできるようにと教え込まれた。

そして二週間ほどであのディルドが入るようになった。

だがお尻の穴は肥大化し、中々にグロテスクなことになってしまった。

姉はそんなことを気にすることもなく、僕がディルドを抜き差しする様子を面白そうにスケッチしていた。

実は一週間目あたりからお尻に出し入れされる感覚が癖になっており、ディルドにハマってしまい、姉に頼まれなくても自分でやるようになり、姉のBLのエロ本をオカズにするようにもなった。

そして夏休みの後半の時、僕は自ら姉に男の人とエッチがしたいけどどうしたらいい?と相談した。

姉は任せて!と言うとその日の夜に、スマホのメールを僕に見せてくれた。

姉は僕のフリをして相手と連絡をしていたようで、なんと明日、家の向かいにある公園に相手の人が迎えに来てくれると言うことだった。

姉はお小遣いあげるから感想教えてね!と言い、僕を送り出した。

ハメ撮りの意味も知らなかったので頭にはハテナが浮かんだが、気持ち的にそんな事をいつまでも考える余裕はなかった。

公園でドキドキしながら待っていると、一台の黒のワゴン車が公園の入り口に止まった。

連絡をとっていたのは姉のスマホで、僕の持っていた携帯はWi-Fiがないと使えない姉のお下がりだったので、相手の人と連絡手段もなく、僕はとりあえずその車に近づいて運転手の人を確認した。

運転手の人は太り気味で髪も薄いいかにもおじさんと言う感じの人だった。

この人じゃないといいな、と内心思ったが、僕が近づくと車の窓が空き、〜くん?と聞かれ、この人だと確信した。

性格がひ弱な僕は違うと逃げてしまえばよかったのに、怒らせたくないと思い「はい…」と小さく答えた。

するとおじさんはにたっと笑顔になり、車から一度降りて、僕を車の後ろ側に乗せた。

おじさんは僕にお茶のペットボトルを手渡すと、我慢してねとキャリアバックの中に入るように言われた。

小柄なこともありきつかったが、意外とあっさりバックに入った。

そしてチャックを閉められると車が動き出すのが分かった。

暑くて、お茶を飲もうしたがうまく飲まずに半分ほどこぼしながらもバックの中で過ごした。

しばらくすると急に持ち上げられたガタガタと動き始めた、その数分後チャックが開き、やっと外に出ることができた。

小汚い空間で大きなベットとテレビがそこにはあった。

そしてお風呂もあり、覗いてみると、お風呂だけはやたら綺麗で広かった。

汗でベトベトになったのでお風呂に入りたかったが、おじさんは汗臭い僕をそのままベッドに連れて行き座らせた。

そしておじさんは僕の背後に周り服を脱がせた。

初めて家族以外の人に裸を見られ、僕は小さいチンポをピクピクさせていた。

裸になるとベッドに寝かされ、おじさんに乳首やお尻や脇やチンポを何度も何度も舐め回された。

そしておじさんと舌を絡ませ合いながらはじめてのキスもした。

一通り終わりとろーんとしていると、おじさんも服を脱が始めた。

僕はおじさんの裸を見て、自分の倍はあろう大きなチンポに目が釘だけになり、何も言われてないのにおじさんのチンポに顔を近づけた。

おじさんは笑顔で君に言われた通り昨日からチンポ洗ってないからお口で綺麗にしてね。というと僕の唇にチンポを擦り付けてきた。

鼻を刺激する匂いに僕は興奮し、ディルドで培ったフェラをした。

塩っぽく臭いはずのチンポは、興奮状態の僕からはとても美味しいものに感じた。

そしてしばらく夢中で舐めていると、イキそうといい僕のフェラをやめさせ、足を掴まれベットの上で開脚させられた。

するとおじさんは僕のお尻の穴にすりすりとチンポを擦り始めると、ブスッとお尻の穴にチンポを刺してきた。

ディルドなんかと違いより太く温もりもあり、それだけでイキそうになった。

グチュグチュという音を立てながら何度も何度もおじさんは腰を振った。

そしてイクと言いながら腰を密着させしばらく硬直した。

休憩を挟むとまた挿入され…の繰り返しで時間が過ぎていった。

帰りにおじさんから10000円を渡されると公園まで無事に送り届けてもらった。

家に帰ると興奮冷める間もなく、姉に食い気味に今日したことについてを語った。

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